よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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他社製の零相電圧検出器(ZVT)と組合せて使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:24720
- 公開日時:2019/02/28 20:13
- カテゴリー: 機種共通
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該当する事故が除去された際の、接点の状態が異なります。 ・自己保持:接点の状態を保持します ・自動復帰:接点の状態が自動的に復帰します 詳細表示
- FAQ番号:24487
- 公開日時:2018/11/26 19:02
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(CVG1-A02,A01)
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アルコールはエチルアルコール(エタノール)を使用願います。 詳細表示
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VFシリーズ形真空遮断器(VCB)のシャッタの材質は絶縁物です。また、真空遮断器(VCB)を盤外へ引き出した状態ではシャッタは閉じています。真空遮断器(VCB)が試験・断路位置および接続位置ではシャッタは開いています。 詳細表示
- FAQ番号:17078
- 公開日時:2013/01/31 12:10
- カテゴリー: 真空遮断器
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コンデンサ引外し電源装置(CTD)の新旧製品は、更新用遮断器・コンタクタ/コンビネーションユニットのカタログに紹介していますので参照ください。 詳細表示
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5〜8年有効と考えています。変圧器の使用に伴って生成される有機酸がじかに活性アルミナに吸着されますので、有効期間中は酸価は新油の状態を続けていますが、活性アルミナが飽和しますと次第に酸価が上がるようになります。年1回の定期点検で酸価が0.2以上に上昇した場合、活性アルミナが飽和したものと判定しなるべく早い時期に新... 詳細表示
- FAQ番号:13076
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
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変圧器の騒音は鉄心の磁気ひずみ現象により鉄心が伸縮して生ずる振動などで生じます。これが絶縁油を通して外箱へ伝わる騒音と、外箱底部から振動となって二次的騒音になることがあります。 これらを防ぐ方法として、(1)防振ゴムを変圧器底部に取り付けて二次的な騒音を防ぐ(2)防音壁や吸音壁を使用する(3)変電室の広さを十分に... 詳細表示
- FAQ番号:13055
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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MP11AではA2およびV13の値は、A1とA3、V12とV23よりベクトル演算して求めた値を 表示しています。 主回路のR相とT相が入れ替わっていると(逆相)、このベクトル演算の結果が正しい接続の 場合と比較して、やや低くなります。 このため、逆相の場合はA2およびV13の値が他... 詳細表示
- FAQ番号:38432
- 公開日時:2021/12/27 16:08
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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放熱の制約上、何度でも連続放電できるものではありません。 一般的には、5秒間隔で連続5回の放電を行った場合には、6時間の休止時間が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:18356
- 公開日時:2014/11/21 15:14
- カテゴリー: DC-1B
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一般的に古い電動機は経年的に絶縁が低下し、耐電圧が不明の場合がありますので、CRサプレッサの設置を推奨しています。古い電動機でも寿命に達していない場合や巻線を交換し、耐電圧性能が十分であれば、CRサプレッサの設置は不要です。但し、用途によっては必要な場合がありますので、CRサプレッサの要否についてはカタログを参照... 詳細表示
- FAQ番号:17087
- 公開日時:2013/01/31 12:03
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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