よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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停止から再投入までの時間が3分以内の場合、放電コイルの併用が必要となります。 詳細表示
- FAQ番号:12997
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MG-2
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パソコンと接続する必要がありますが、PC-HMIソフトを利用いただくことで設定変更可能です。 継電器とPC間を接続するケーブルは、汎用のUSB2.0(リレー側のコネクタ形状:TYPE-B)をご使用ください。 尚、PC-HMIソフトは弊社FAサイトに無償で公開しております。(ユーザ登録必要) 詳細表示
- FAQ番号:37975
- 公開日時:2020/09/28 18:55
- カテゴリー: 機種共通
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系統連系規程では、停電となっても保護継電器は事故検出を可能としなければならず、停電時に保護継電器の電源を確保する必要があります。 CPS2形AC/DC変換器は、停電時の電源確保にご利用いただけます。 なおCPS2形AC/DC変換器は、制御電源の定格電圧がDC24のMELPRO-Sシリーズの継電器にのみ、組... 詳細表示
- FAQ番号:24476
- 公開日時:2018/11/26 18:24
- カテゴリー: 機種共通
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付属している短絡片は、MZT形零相変流器(鉄心分割型)の左右どちらに接続してもご使用いただけます。ただし、短絡片を接続した方とは反対の方にケーブルを接続して下さい。 例) 左側に短絡片、右側にケーブル 詳細表示
- FAQ番号:23758
- 公開日時:2018/09/20 20:38
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認ください。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:20795
- 公開日時:2018/08/24 18:56
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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エネセーバカタログ(70049)の「大容量変圧器での励磁突入電流抑制」で 使用する場合のヒューズリンクはCL-LB 7.2kV G75(T50)Aとなります。 ヒューズリンクはエネセーバ短絡投入時の保護用で、変圧器保護用では ありません。 エネセーバは励突抑制のために使用し、遮断器投入後は開路します。 そのた... 詳細表示
- FAQ番号:19200
- 公開日時:2015/11/13 12:03
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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接地形計器用変圧器(EVT)や零相計器用変圧器(ZVT)へ直接アース線を接続する必要はありません。固定枠のアース端子へ接続することににより、アースが取れる構造となっています。 詳細表示
- FAQ番号:16334
- 公開日時:2012/10/12 17:42
- カテゴリー: 高圧盤用機器引出ユニット
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動作過電圧の問題がありますので、3.3kV回路に定格電圧7.2kV用ヒューズは使用できません。 電力ヒューズは動作時に電源電圧より高いアーク電圧を発生します。このアーク電圧の最大瞬時値を動作過電圧といい、この電圧が高すぎると回路の絶縁を破壊するため、ヒューズの定格電圧毎に動作過電圧の上限値が規定されています。 ... 詳細表示
- FAQ番号:13208
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- 更新日時:2021/09/28 13:40
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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3.3kV回路でも使用可能です。 JIS規格で製作された断路器は定格電圧7.2kVを対象とした規格のため、定格電圧7.2kVと記載しております。 詳細表示
- FAQ番号:13197
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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整定した動作時間で動作します。 詳細表示
- FAQ番号:13164
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 不足電圧継電器(MUV-A1形)
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