よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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単相変圧器の標準結線は「単三専用」です。動力負荷、電灯負荷を共用する場合が多いため、同時電圧使用可能としています。 三相変圧器の標準結線は次のとおりです。 (二次電圧210V)容量 50kVA以下 ― Yy0容量 75~500kVA ― Yd1容量 750~2,000kVA― Dd0 (二次電圧 50Hz・... 詳細表示
- FAQ番号:16195
- 公開日時:2015/03/18 00:00
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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1A以下での電流開閉性能については、実際の試験で性能確認を行っております。 断路器は、電流開閉をたてまえとしない機器ですが、充電された電路として、ブッシング、母線、接続線、非常に短いケーブルの充電電流のような微小電流は開閉されています これらの電流を実用的には1A以下の電流と考えて、断路器でこの電流を開閉する性能... 詳細表示
- FAQ番号:13201
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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51保護の動作電流タップで設定された整定値のことです。 詳細表示
- FAQ番号:13179
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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負荷損の主なものとして、一次と二次の巻線の抵抗による損失があります。 巻線の抵抗Rと負荷電流I により 下記のジュール熱量Q(ジュール損)が発生します。(t: 時間) よって、負荷損は負荷電流の二乗に比例して発生します。 このほか、導体の断面の大きさで発生する渦電流の損失、漏れ磁束により外箱に生じる誘導電流の損失... 詳細表示
- FAQ番号:13031
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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コンデンサに標準的に内蔵されている放電抵抗では5分(低圧は3分)かかる放電時間が、放電 コイルを採用すると5秒にまで短縮されます 詳細表示
- FAQ番号:13003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2017/12/04 17:37
- カテゴリー: DC-1B
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MP11Aの保護要素は、電流や電圧の絶対値で動作の判定を行っています。 従って、逆潮の状態であっても電流や電圧の絶対値が整定を越えると、保護機能が動作(トリップ)します。 地絡方向(67)については地絡電圧と地絡電流の大きさに加えて、それぞれの位相により検出します。 逆潮または受電の状態... 詳細表示
- FAQ番号:44280
- 公開日時:2021/06/15 12:07
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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CTを接続している2相の内、(CT2次側の)どちらの相を接地してもかまいません。 詳細表示
- FAQ番号:23762
- 公開日時:2018/09/22 10:57
- カテゴリー: 過電流継電器(MOC-A1形)
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接続可能です。ただし、製造後15年以上経過している場合は更新を推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:23098
- 公開日時:2018/09/06 16:03
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13149
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示
- FAQ番号:13037
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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