よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13215
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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DV-3形断路器のように、開閉操作をバネにより補助する構造となっている断路器は、開極状態が保持されるので、水平上向きで取付可能です。 DV-3以外の機種については、バネ構造になっているため、水平上向きで使用した場合、ブレードが自重や振動で入位置に動く可能性がありますので、水平上向きでの使用は推奨できません。 詳細表示
- FAQ番号:13202
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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コンデンサの吊り手、または専用のアタッチメントを使用して取り付ける事が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12980
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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適用機種は以下のとおりです。 ・電動操作式屋内用高圧交流負荷開閉器(Gシリーズ) 形名:SCL-GM□□□ ※SCL-GMN3□は除く ・励突抑制開閉器エネセーバ(Gシリーズ) 形名:TES-G□ ・励突抑制開閉器エネセーバ(Eシリーズ) 形名... 詳細表示
- FAQ番号:37891
- 公開日時:2020/06/29 14:29
- 更新日時:2021/04/02 11:12
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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接点の仕様は以下の通りです。なお、取扱説明書にも記載しております。 【トリップ用接点】 ・閉路 DC110V 15A 0.5s (L/R=0) DC220V 10A 0.5s (L/R=0) ・開路 DC110V 0.3A (L/R≦40ms) DC22... 詳細表示
- FAQ番号:24475
- 公開日時:2018/11/26 19:06
- カテゴリー: 機種共通
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制御電源をOFF-ONして下さい。 (トリップロックするなど外部機器に影響を与えないように処置して下さい。) 永久故障の場合は再度「Err」表示が点滅します。その場合は継電器の故障が考えられます。 詳細表示
- FAQ番号:20634
- 公開日時:2018/08/07 10:57
- カテゴリー: 機種共通
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予備ヒューズも運転しているヒューズとセットになった一つの装置と考えて、運転しているヒューズを更新するときに一緒に更新してください。 詳細表示
- FAQ番号:13212
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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本継電器は、VT2次側の入力電圧(P1-P2)をリレーの制御電源としています。定格電圧が入力されると接点のb接点側が開きます。電圧が低下すると整定された動作時間でb接点側が閉じます。 詳細表示
- FAQ番号:13167
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 不足電圧継電器(MUV-A1形)
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周辺機器(ZCT)と組み合わせて周辺機器の1次側より入力してください。規格JIS C 4601では、周辺機器と継電器を組み合わせての性能保証となります。 詳細表示
- FAQ番号:13158
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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標準付属品は互換性がないものが多いので現行品に付属されているものをご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13102
- 公開日時:2012/03/14 20:08
- カテゴリー: 真空遮断器
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