よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
-
三相と単相の中性点の一括接地には、特に法規上規制はなく一括接地しても問題はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13060
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
インピーダンスによる内部電圧降下のためです。内部電圧降下は負荷電流が大きいほど大きく、一般に負荷の力率が低いほど大きくなり、この低下の度合を表したものが電圧変動率です。 詳細表示
- FAQ番号:13035
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
指定された条件の下で連続して使用したとき指定された温度上昇限度を越えない定格のことです。 詳細表示
- FAQ番号:13024
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
コンデンサに標準的に内蔵されている放電抵抗では5分(低圧は3分)かかる放電時間が、放電 コイルを採用すると5秒にまで短縮されます 詳細表示
- FAQ番号:13003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2017/12/04 17:37
- カテゴリー: DC-1B
-
「動作時間(s)」で整定した時間以上、テストボタンを長押しすることで継電器が動作します。 ただし、「動作電圧(V)」の整定を『LOCK』のポジションに合わせている場合は動作しません。 詳細表示
- FAQ番号:23770
- 公開日時:2018/09/26 11:51
- カテゴリー: 過電圧継電器(MOV-A1形)
-
MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20635
- 公開日時:2018/08/06 20:15
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
-
ダウンロードサイトのマニュアルにメンテナンスマニュアルを掲載していますので、必要な資料をダウンロードしてください。 詳細表示
-
溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示
- FAQ番号:13037
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
冷状態から始めて、指定された一定時間で使用したとき、指定された温度上昇限度を越えない定格のことです。 詳細表示
- FAQ番号:13025
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
コンデンサ容量は電磁接触器の開閉状態により変化するものではありません 詳細表示
- FAQ番号:12990
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KK-1
525件中 211 - 220 件を表示