よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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コンビネーションユニット(VMC)のパワーヒューズ(PF)溶断時の動作
VMCはPFが溶断しても自動的にはトリップしません。PFが溶断するとトリップさせるためには、VMCのPF溶断検出装置を使用し、切り信号を与える必要があります。VZ-E形VMCではPF溶断検出装置は標準装備です。 詳細表示
- FAQ番号:17068
- 公開日時:2013/01/31 13:37
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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コンデンサ引外し電源装置は高圧開閉機器に使用される重要機器である事を考慮し、予防保全の観点から6年を更新推奨としています。尚、平成元年JEMA発行の『汎用高圧機器の更新推奨時期に関する調査』報告書の中で交流遮断器における制御部品のコンデンサ期待寿命は6年と記述されております。 詳細表示
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運用中に整定を変更される場合はトリップロックを行った上で変更して下さい。 トリップロックを行わず整定値を変更した場合、継電器が誤動作する恐れがあります。 詳細表示
- FAQ番号:23092
- 公開日時:2018/09/06 16:08
- カテゴリー: 機種共通
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変圧器は以下の耐熱クラスがあります。(最高許容温度はJEC 2200 による) 最高許容温度:A105℃ ― E 120℃ ― B 130℃ ― F 155℃ ― H 180℃ 油入変圧器の耐熱クラスは A で、JEC 2200による 最高許容温度は 105℃です。 詳細表示
- FAQ番号:16296
- 公開日時:2012/10/11 05:45
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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経験的に高調波の流入が最も有力です。需要家構内にこれといった高調波の発生源がない場合 は、電源からの高調波回り込みが考えられます 詳細表示
- FAQ番号:12985
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
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油をふき取ってもまた滲んで来るようであれば、交換が必要です。コンデンサはケ−スに密閉 して使用する必要がありますが、油漏れしているとこの密閉状態が保てなくなり絶縁劣化に つながります 詳細表示
- FAQ番号:12974
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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制御電源をOFF-ONして下さい。 (トリップロックするなど外部機器に影響を与えないように処置して下さい。) 永久故障の場合は再度「Err」表示が点滅します。その場合は継電器の故障が考えられます。 詳細表示
- FAQ番号:20634
- 公開日時:2018/08/07 10:57
- カテゴリー: 機種共通
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ヒューズ溶断スイッチはストライカにより保持された状態となります。 詳細表示
- FAQ番号:13223
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: <フック棒操作式>負荷開閉器
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いずれの国内メーカーの絶縁油も規格JIS C 2320 2号油に準拠して作られておりますので、混ぜて使用しても実用上問題ありません。しかしながらできる限りメーカーの異なる油を混ぜて使用しないことを推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:13084
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
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LBS(屋内用負荷開閉器)の更新推奨時期は15年です。 この推奨時期は日本電機工業会(JEMA)より発表されたもので、通常の環境の下、通常の保守点検を実施した場合に、機器構成材の老朽化などにより、新品と交換したほうが経済性を含め有利と考えられる時期を示します。 なお、使用環境によっては、この更新推奨時期よりも縮め... 詳細表示
- FAQ番号:13229
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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