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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 周辺機器との組合せ②

    他社製の零相電圧検出器(ZVT)と組合せてご使用いただくことはできません。 弊社製のMPD-3形零相電圧検出器を組合せてご使用下さい。

    • FAQ番号:24467
    • 公開日時:2018/11/26 19:04
    • カテゴリー: 機種共通
  • 真空電磁接触器(VMC)の選定

    真空電磁接触器(VMC)の容量選定は電動機の出力で選定を行っております。始動変圧器の開放および短絡用真空電磁接触器(VMC)の選定も上記電動機出力で選定した定格品を使用してください。

  • 電源喪失時のインターロック解除について

    DV-UE形断路器を注文時に手動解除装置付きと指定ください。 電源喪失時でも手動でインターロックを解除することができる手動解除装置を取付けることが出来ます。

  • ヒューズ溶断検出による電圧引外しの注意点について

    ヒューズ溶断検出後、すぐにLBS本体を開放するとヒューズの溶断バラツキによっては、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で切ってしまう恐れがあります。 ヒューズの一部定格では、ヒューズ固定形LBSで、ヒューズ溶断検出により、LBSを引外す場合は、溶断j検出後、タイマーで時間を置いてから電圧引外しを実施してください。

  • EVT(GPT)との接続について

    MP11Aは直接EVT(GPT)に接続することはできません。 必ず変換拡張ユニット(形名:G-T1)を使用してください。

  • 逆電力(RP)の検出方法

    負荷が三相平衡であれば、どの相で検出いただいても問題ありません。 不平衡であれば、複数相で検出してください。 電流と電圧の接続組合せにつきましては、取扱説明書に接続例にてご確認ください。

  • エネセーバの動作に必要な計器用変圧器(VT)容量

    エネセーバ1台の動作に必要な容量は下記の通りです。  ・閉路動作: 2秒定格250VA以上  ・開路動作:0.1秒定格500VA以上 ex1.)2秒定格500VAのものであれば、エネセーバは2台同時に閉路動作でき、    1台を開路動作させることができます。 ex2.)上記2秒定格の値は、三菱計器用変成器カ...

  • 接点の動きについて

    本継電器は、VT2次側の入力電圧(P1-P2)をリレーの制御電源としています。定格電圧が入力されると接点のb接点側が開きます。電圧が低下すると整定された動作時間でb接点側が閉じます。

  • RUN LEDの点滅または消灯

    MOC-A1形はCT2次側の電流入力が  ・2相入力時は0.5A前後  ・単相入力時は0.7A前後 を超えなければRUN LEDの表示が点灯しません。 そのため、CT2次側の電流入力がこれらの値付近の場合は表示が点滅して見え、下回ると消灯します。

  • 真空遮断器(VCB)の入り切り指令接点

    真空遮断器(VCB)の入指令と切指令に使用する接点のリレーはSR-N4(交流操作)やSRD-N4(直流操作)を推奨します。

    • FAQ番号:17075
    • 公開日時:2013/01/31 12:12
    • カテゴリー: 真空遮断器

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