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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 絶縁物の劣化診断・余寿命推定

    MT法による絶縁物の劣化診断・余寿命推定技術があります。カタログ(三菱電機システムサービス株式会社トップページ>法人向けソリュージョン>産業用電機品関連カタログ>高圧機器の余寿命推定診断のご提案)を参照してください。

  • 出力接点②(機種CVG1-A02,A01)

    該当する事故が除去された際の、接点の状態が異なります。  ・自己保持:接点の状態を保持します  ・自動復帰:接点の状態が自動的に復帰します

  • 継電器の更新

    地絡過電圧継電器CVG1-A01S1と地絡過電圧継電器CVG1-A02S1では、継電器の端子配列が異なります。 詳細は取扱説明書の端子配列図をご参照下さい。

  • 周辺機器との組合せ

    計器用変圧器(VT)と変流器(CT)が必要です。 接続についての詳細は、取扱説明書の接続例をご参照下さい。

  • 出力接点①(機種CVG1-A02,A01)

    接続する機器(PCSなど)の仕様に合わせて接続して下さい。

  • 絶縁バリヤの取付互換について

    2004年11月に発売されたEシリーズLBSとそれ以前に発売されたLBSはバリヤの取付構造が異なり互換性がありません。 また、旧形LBSについても製造年月によってバリヤの取付構造が異なりますので、バリヤを後取付される場合は取付の可否を弊社にご紹介ください。

  • LBSの更新何年について

    LBS(屋内用負荷開閉器)の更新推奨時期は15年です。 この推奨時期は日本電機工業会(JEMA)より発表されたもので、通常の環境の下、通常の保守点検を実施した場合に、機器構成材の老朽化などにより、新品と交換したほうが経済性を含め有利と考えられる時期を示します。 なお、使用環境によっては、この更新推奨時期よりも縮め...

  • 3.3kV回路に定格電圧7.2kV用ヒューズは使用について

    動作過電圧の問題がありますので、3.3kV回路に定格電圧7.2kV用ヒューズは使用できません。 電力ヒューズは動作時に電源電圧より高いアーク電圧を発生します。このアーク電圧の最大瞬時値を動作過電圧といい、この電圧が高すぎると回路の絶縁を破壊するため、ヒューズの定格電圧毎に動作過電圧の上限値が規定されています。 動...

  • バックアップ電源①

    系統連系規程では、停電となっても保護継電器は事故検出を可能としなければならず、停電時に保護継電器の電源を確保する必要があります。 CPS2形AC/DC変換器は、停電時の電源確保にご利用いただけます。 なおCPS2形AC/DC変換器は、制御電源の定格電圧がDC24のMELPRO-Sシリーズの継電器にのみ、組...

    • FAQ番号:24476
    • 公開日時:2018/11/26 18:24
    • カテゴリー: 機種共通
  • 耐震強度

    真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)共に、JEC-2300(1998)に準拠した耐震試験(水平加速度0.3G 共振周波数の正弦3波)を実施しております。

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