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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 接地形計器用変圧器(EVT)との接続

    三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認ください。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。

  • 継電器の電源について

    CTの2次側の電流で継電器を駆動させ過電流検出、接点出力を行いますので電源保障は必要ありません。

  • ケーブルのシールドアース

    異なります。 カタログおよび取扱説明書に記載の「地絡継電器とケーブルのシールドアース」をご参照下さい。 詳細は高圧受電設備規程(JEAC 8011)をご確認下さい。

  • 不足電圧検出時の動作時間について

    整定した動作時間で動作します。

  • 既設品の仕様確認

    既設形名のみでは仕様までは確認できません。 既設が三菱製VCBの場合は、形名と製造番号から出荷時の仕様を確認することができます。 尚、出荷後に改造されている場合もありますので、念のため改造履歴も確認下さい。

    • FAQ番号:13098
    • 公開日時:2012/03/14 20:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • エネセーバの動作に必要な計器用変圧器(VT)容量

    エネセーバ1台の動作に必要な容量は下記の通りです。  ・閉路動作: 2秒定格250VA以上  ・開路動作:0.1秒定格500VA以上 ex1.)2秒定格500VAのものであれば、エネセーバは2台同時に閉路動作でき、    1台を開路動作させることができます。 ex2.)上記2秒定格の値は、三菱計器用変成器カ...

  • 古い電動機を開閉する場合にCRサプレッサが必要な理由

    一般的に古い電動機は経年的に絶縁が低下し、耐電圧が不明の場合がありますので、CRサプレッサの設置を推奨しています。古い電動機でも寿命に達していない場合や巻線を交換し、耐電圧性能が十分であれば、CRサプレッサの設置は不要です。但し、用途によっては必要な場合がありますので、CRサプレッサの要否についてはカタログを参照...

  • 絶縁物の劣化診断・余寿命推定

    MT法による絶縁物の劣化診断・余寿命推定技術があります。カタログ(三菱電機システムサービス株式会社トップページ>法人向けソリュージョン>産業用電機品関連カタログ>高圧機器の余寿命推定診断のご提案)を参照してください。

  • 追い注油

    追い注油についてはお客様で簡単に作業が行えます。注油箇所にグリースメイト® No.1058(容量300ml)またはNo.1057(容量180ml)を吹き付けてください。グリースメイト®は呉工業株式会社の登録商標です。 機種によりフェースプレートやパネルから外さないと注油できないものがありますので、取扱説明書を参...

  • 絶縁バリヤの取付互換について

    2004年11月に発売されたEシリーズLBSとそれ以前に発売されたLBSはバリヤの取付構造が異なり互換性がありません。 また、旧形LBSについても製造年月によってバリヤの取付構造が異なりますので、バリヤを後取付される場合は取付の可否を弊社にご紹介ください。

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