よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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QD77MS2をQラージベースユニットに取り付けることはできません。 QD77MS2の下面にSSCNETⅢケーブル接続用コネクタがあり、Qラージブランクバーを使用すると、SSCNETⅢケーブルが接続できなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:45416
- 公開日時:2025/10/17 15:52
- カテゴリー: QD77MS
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 S(P).CHGV 詳細表示
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急停止減速時間の設定が、減速時間の設定値よりも大きいためです。 急停止減速時間を1~減速時間設定値の範囲内にしてください。 詳細表示
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運転中に加減速時間変更を変更することはできません。 ※運転中の加減速時間変更(加減速時間変更機能)に対応している機種は、以下の通りです。 ・RnMTCPU ・Q17nDSCPU ・Q170MSCPU(-S1) 詳細表示
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV, CHGVS (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV, D(P)CHGVS 詳細表示
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エラー検出信号(M2407+20n)がONします。(エラーコード:1001,1002) エラー解除後は、JOG運転等により、外部リミット範囲内にしてください。 詳細表示
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エラー922(ソフトウェアストロークリミット下限)は、"[Pr.13]ソフトウェアストロークリミット下限値"が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・単位「degree」の場合、"[Pr.13]ソフトウェアストロークリミット下限値"の設定を設定範囲内に設定してください。 ... 詳細表示
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加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV 詳細表示
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QD77MS16の外部入力信号は、4軸です。 5軸以上の制御で使用する場合、軸ごとに使用することはできません。 5軸以上の制御で、軸ごとに外部入力する場合は、「サーボアンプの外部入力信号」または「QD77MSのバッファメモリ」を使用します。「サーボアンプの外部入力信号」の場合、DOG、FLS、RLSはサーボア... 詳細表示
- FAQ番号:45414
- 公開日時:2025/10/17 15:56
- カテゴリー: QD77MS
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