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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

169件中 41 - 50 件を表示

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  • Q170ENC

    システム設定で、Q172EX-S2、またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択してください。 同期エンコーダの分解能が 16384 pulse → 262144 pulse と16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍してください。 詳細表示

    • FAQ番号:16000
    • 公開日時:2012/07/19 18:34
    • 更新日時:2026/03/04 08:17
    • カテゴリー: Q17nDSCPU  ,  Q17nDCPU  ,  Q17nHCPU
  • 仮想モードのエラー格納デバイス

    重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示

  • START命令(同時始動)

    START命令(同時始動)でSTART命令を起動することはできません。 START命令以外で、最大3プログラムのサーボプログラムを指定できます。 直接サーボプログラムNO.を指定してください。 詳細表示

  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示

  • 32軸使用時の軸番号割付け

    軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示

  • エラー106

    エラー106は、停止指令(出力信号/外部入力)がONの状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 (1) 出力信号による停止指令がOFFであることを確認してください。 (2) 外部入力による停止信号(STOP)がOFFであることを確認してください。 指令の状態を確認後、軸エラーリセットを行い、エラー解除後... 詳細表示

    • FAQ番号:16410
    • 公開日時:2012/10/30 16:15
    • 更新日時:2026/02/17 09:59
    • カテゴリー: QD75MH  ,  QD75M
  • エラー2035

    エラー2035(指令周波数異常)は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合    ・運転パターンを見直してください。 2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合    ・入出力信... 詳細表示

  • 仮想モードの送りカム使用時の現在値管理法

    「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示

  • 外部信号

    以下の通り、パラメータを設定してください。 ・サーボアンプの外部入力信号を使用する場合   「Pr.80 外部信号選択」に "1" を設定。 ・QD75MH, QD77MS2, QD77MS4の外部入力信号を使用する場合   「Pr.80 外部信号選択」に "0" を設定。 詳細表示

    • FAQ番号:15936
    • 公開日時:2012/07/05 17:12
    • 更新日時:2026/02/17 11:48
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75MH
  • 滑り量一定制御精度

    指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示

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