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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

169件中 71 - 80 件を表示

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  • エラー2035

    エラー2035(指令周波数異常)は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合    ・運転パターンを見直してください。 2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合    ・入出... 詳細表示

  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

  • 急停止信号

    パラメータブロックの急停止減速時間で止まります。 ただし、サーボプログラムの急停止減速時間が設定されている場合は、その時間で止まります。 詳細表示

  • degree軸の位置決め

    インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動  ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動  ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示

    • FAQ番号:15941
    • 公開日時:2012/07/06 08:54
    • 更新日時:2025/08/28 09:11
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75MH  ,  QD75M  ,  LD77MH
  • トルク制限

    “Md.111 ピーク負荷率”を確認してください。 定格トルクを100[%]として、過去15秒間のピーク値を表示します。 詳細表示

    • FAQ番号:15937
    • 公開日時:2012/07/06 08:23
    • 更新日時:2025/07/01 09:19
    • カテゴリー: RD77GF  ,  QD75MH  ,  QD75M
  • サーボステータス

    サーボの状態は、以下のモニタデータで確認することができます。 ・“Md.108 サーボステータス1” ・“Md.125 サーボステータス3”(QD77MS, LD77MS, LD77MH) ・“Md.126 サーボステータス4”(QD77MS, LD77MS) ・“Md.127 サーボステータス5... 詳細表示

  • トルク制御中の速度変更

    トルク制御中に速度変更はできません。 “Cd.146 トルク制御モード時速度制限値”で速度制限値を変更してください。 詳細表示

  • S字比率の設定方法

    サーボプログラム中にパラメータブロックNo.を設定した場合、指定したパラメータブロックNo.のパラメータで位置決め制御されます。 ただし、サーボプログラム中に設定項目(加速時間,減速時間,S字比率等)を追加した場合は、追加した項目の設定値が最優先されます。 従って、この場合は、サーボプログラム中の設定値「10... 詳細表示

  • データセット式原点復帰時のエラーコード508(ソフトウェアストロークリミット-)について

    データセット式の原点復帰時、原点アドレスがソフトウェアストロークリミット下限を超えている場合に、エラーコード 508が発生します。 データセット式の場合、使用する原点復帰データは、“[Pr.44]原点復帰方向”と“[Pr.45]原点アドレス”です。 以下のパラメータに誤りがないかを確認し、正しい値を設定してく... 詳細表示

    • FAQ番号:44398
    • 公開日時:2024/04/09 18:03
    • カテゴリー: QD77MS
  • 指令インポジション

    “Md.31 ステータス”の「b2:指令インポジションフラグ」を参照してください。 詳細表示

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