よくあるご質問
(FAQ)


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『 モーションコントローラ 』 内のFAQ
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位置決め用本体OSソフトウェアのSV22にのみ存在する制御モードです。 メカサポート言語を使用して、サーボプログラム、または外部エンコーダでメカ機構プログラムの駆動モジ ュールを動かし、サーボモータを駆動する方法です。 主に、同期運転時に多く使用されます。 これに対して、サーボプログラムで直接サーボモータ... 詳細表示
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変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示
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OUT命令は条件成立、不成立によりデバイスがセット、リセットされます。 SET命令は条件成立時はデバイスにセットされますが、条件不成立時は無処理となります。 詳細表示
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以下の原因が考えられますので確認してください。 (1) JOG始動指令用内部リレーのインターロックに始動受付けフラグ(B接点)が入っている。 (2) JOG始動指令用内部リレーが2重コイルになっている。 詳細表示
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メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示
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パラメータブロックの急停止減速時間で止まります。 ただし、サーボプログラムの急停止減速時間が設定されている場合は、その時間で止まります。 詳細表示
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「SM500 PCPU準備完了」は、モーションコントローラの特殊リレーです。 詳細表示
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モーションコントローラで制御できる補間制御には、1〜4軸の直線補間と2軸の円弧補間があります。 (1) 直線補間 位置決めにおいて横方向送り(X)と縦方向送り(Y)の2台のモータを同時に運転して位置決めする場合、直線上を進むようにCPUが演算して運転する制御です。 (2)円弧補間 位置決めにおいて... 詳細表示
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SSCNETの総延長は以下の通りです。 [SSCNETⅢ/H] ・長距離ケーブル使用時 : 最大 1600 m(100 m × 16軸) ・盤外標準ケーブル使用時: 最大 320 m(20 m × 16軸) ・盤内標準コード使用時 : 最大 48 m(3 m × 16軸) [SSCNETⅢ] ... 詳細表示
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JOG運転時には、JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」が有効になります。 パラメータブロックは加減速パターンに使用します。 ・JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」は、JOG運転時の最高速度制限値になります。 ・パラメータブロックで設定した「速度制限値」は、JOG運転時の加減速パターン※を... 詳細表示
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