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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

317件中 141 - 150 件を表示

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  • 同期エンコーダについて

    A171SHCPU(SV22)では、補間周期は3.55msecとなっております。 同期エンコーダI/Fユニットには、A・B相タイプのもののみ接続が可能となっておりま す。 詳細表示

    • FAQ番号:11827
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 停止処理について

    ・外部からのSTOP信号:  A172SENCに直接入力され、ラダースキャンの影響は受けません。  減速時間については停止指令時と急停止指令時とで使い分けが可能です。 ・停止指令:  ラダースキャンに影響を受けます。  減速時間は通常の減速処理時と同じになります。  別の減速時間とする場合は急停止... 詳細表示

    • FAQ番号:11850
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 剰余計算

    除算A/B=−1/3=0 剰余を求める計算は A%B=A−B*INT(A/B)=−1%3=-1−(3×0)=-1 という計算式になっています。 詳細表示

  • 32軸版使用時のカムNo.設定について

    カム使用No.は、メカ機構で変更書き込みを行った順番で決まります。 1段目:カムNo.そのもの(1〜64) 2段目:カムNo.+100(101〜164) 3段目:カムNo.+200(201〜264) 4段目:カムNo.+300(301〜364) ※( )内の数値は、設定範囲で機械名1つでMAX64個作成... 詳細表示

  • ストロークリミット信号の入力方法について

    モーションコントローラにストロークリミット(FLS、RLS)信号を取込む 場合、シーケンサの汎用I/Oユニットを使用することはできません。 下記のモーションコントローラ専用ユニットが必要です。 (1)A273UHCPU :A278LX(サーボ外部信号ユニット) 8軸分の入力信号を制... 詳細表示

    • FAQ番号:11945
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

  • バッテリホルダユニット

    モーションCPUユニット Q173DCPU/Q172DCPUには、バッテリーホルダユニット、バッテリケーブル、バッテリ(Q6BAT)を同梱しています。 詳細表示

    • FAQ番号:16669
    • 公開日時:2012/12/12 20:45
    • 更新日時:2025/07/31 07:48
    • カテゴリー: Q17nDCPU
  • ストロークリミット上限値/下限値

    エラー検出信号(M2407+20n)がONします。(エラーコード:1001,1002) エラー解除後は、JOG運転等により、外部リミット範囲内にしてください。 詳細表示

  • 入出力信号

    外部入力信号用コネクタのピン番号「1A7」にDC24Vを供給しているか確認してください。 詳細表示

  • エラーコード 912(減速時間0 範囲外)について

    エラーコード 912は、基本パラメータ2「減速時間0」の設定値が設定範囲外となっている場合に発生します。 "[Pr.10]減速時間0"の設定値が範囲内(1~8388608ms)になっているか確認してください。 範囲外だった場合、設定を設定範囲内に修正して、シーケンサレディ信号[Y0]をOFF→ONして... 詳細表示

    • FAQ番号:44401
    • 公開日時:2024/04/09 18:05
    • カテゴリー: QD77MS

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