よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”のいずれか小さい方の値でトルク制限をします。 トルクがトルク制限に達すると、“Md.108 サーボステータス1”の「b13:トルク制限中」がONします。 このフラグを条件に、運転の停止や逆方向の運転の指令などをするプログラムを作成... 詳細表示
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エラー検出信号(M2407+20n)がONします。(エラーコード:1001,1002) エラー解除後は、JOG運転等により、外部リミット範囲内にしてください。 詳細表示
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シンプルモーションユニットでJOG運転時に発生するエラーコード300について
JOG始動時、JOG速度が設定範囲外になっていると発生します。 "[Cd.17]JOG速度"を、以下に示す範囲内に設定してください。 1~1000000000 [PLS/s] 1~2000000000 [×10-2mm/min] 1~2000000000 [×10-3 inch/min] 1... 詳細表示
- FAQ番号:44395
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: QD77MS
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A273UHCPUにMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび、特殊機能ユニットを使用したい。
A273UHCPUでのMELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットおよび 特殊機能ユニットの使用は可能です。 また、MELSEC−Aシリーズ用の入出力ユニットについては、モーション ベースユニットに装着し、システム設定で先頭入出力番号設定を行って使用する ことも可能です。 MELSEC−Aシリーズ... 詳細表示
- FAQ番号:11946
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、 8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示
- FAQ番号:11969
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/27 08:35
- カテゴリー: Q17nHCPU , Q17nCPUN , MELSEC-Aシリーズ
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外部入力信号用コネクタのピン番号「1A7」にDC24Vを供給しているか確認してください。 詳細表示
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設定できません。 仮想軸の代わりに指令生成軸を使用することで、シンプルモーションユニットの増設や交換せず、ご希望のシステムを実現可能となります。 ただし、制御プログラムを一部変更する必要はあります。 ※iQ-Rシンプルモーションユニットには指令生成軸機能が搭載されておりません。リニューアルの際はご注意くださ... 詳細表示
- FAQ番号:45415
- 公開日時:2025/10/17 15:53
- カテゴリー: QD77MS
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エラー1BA5H(ソフトウェアストロークリミット選択)は、ソフトウェアストロークリミット選択の設定値が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・設定を設定範囲内にする。 設定範囲:0,1 ・単位「degree」の場合,「0:送り現在値に対してソフトウェアストロークリミッ... 詳細表示
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
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アラーム2149(主回路オフ警告)は、サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生します。 サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。 詳細表示
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