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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • カム

    可能です。 ストローク量、およびカムNo.の切換えは、カムデータ作成時の設定項目(ストローク量,カムNo.切換え位置)で設定したアドレスで行います。 ストローク量,カムNo.切換え位置を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき、ストローク量、カム... 詳細表示

  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示

  • エンコーダ同期時の補正について

    補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示

  • サーボデータ設定(HC−KFS)

    1回転パルス数と1回転移動量を約分して、範囲内になるように設定してください。 例)エンコーダ分解能131072pls、1回転移動量20000μmの場合   131072:20000=65536:10000=32768:5000   なので、パラメータの設定値は   1回転パルス数[32768]   ... 詳細表示

    • FAQ番号:11864
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • トルク制限

    “Md.111 ピーク負荷率”を確認してください。 定格トルクを100[%]として、過去15秒間のピーク値を表示します。 詳細表示

    • FAQ番号:15937
    • 公開日時:2012/07/06 08:23
    • 更新日時:2025/07/01 09:19
    • カテゴリー: RD77GF  ,  QD75MH  ,  QD75M
  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示

  • 速度・位置切換え制御のCHANGE信号

    起動時のCHANGE信号と速度・位置切換え許可指令によって以下の動作となります。        [CHANGE信号/速度・位置切換え許可指令]   [動作内容] パターンA: OFF/OFF              速度制御−>位置制御 パターンB: ON/OFF    ... 詳細表示

  • 指令インポジション

    指令インポジションは、"Md.31 ステータス"のビット2を参照してください。 <例:QD75MH 軸1> FROM H0 K817 K4M0 K1 のように実行してM2の接点を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11901
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 10:27
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75MH  ,  QD75M  ,  LD77MS  ,  LD77MH
  • トルク制限値

    それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示

  • ファイル名の変更

    プロジェクト管理において、新規作成にてプロジェクトを作成し、 ファイル読み出しにて、コピー元のプロジェクトからデータを読み出し、 保存すればよいです。 詳細表示

    • FAQ番号:11836
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他

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