よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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ドライバワーニング0C80Hは、ドライバが検出するワーニングです。 "[Md.114]サーボアラーム"で内容を確認し、対処してください。 "[Md.114] サーボアラーム"の詳細は、各ドライバの技術資料集を参照してください。 詳細表示
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PCPU準備完了信号(SM500)は、シーケンサレディフラグ(M2000)OFF→ON時に、固定パラメータ、サーボ パラメータ、リミットスイッチ出力データなどのチェックを行ない、異常がない場合にONします。 シーケンサレディフラグ(M2000)をONさせるには、MELSOFT MT Works2の[システ... 詳細表示
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軽度エラー120は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、零点通過信号(M2406+20n)がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると零点を通過(M2406+20n ON)します。 零点を通過させた後、原点復帰を... 詳細表示
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サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。 詳細表示
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“Cd.6 再始動指令”に「1」を設定すると、再始動します。 (停止位置から停止した位置決めデータの終点へ再度位置決めを行います。) 詳細表示
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エラー1205(SSCNET通信異常)は、サーボアンプから受信したデータが異常な場合に出るエラーです。 ①サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更した場合 ・原点復帰をやり直してください。 ②サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更していない場合 ・... 詳細表示
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サーボモータが停止中も、エンコーダの値は +/−1パルス程度変化します。 このため、実現在値はある程度変化します。(変化の度合いは、ギア比に よります。) 停止時にモータが微少な振動をしている場合は、サーボパラメータ(調整パラ メータ)のオプション機能2(微振動制御)を有効にします。このパラメータ ... 詳細表示
- FAQ番号:12010
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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外付アンプのLEDが「Ab」のままとなり、表示が変わらない原因には下記の 要因が考えられますので、再度確認してください。 (1)外付アンプの軸選択スイッチの設定が間違っている。 (2)モーションコントローラの電源がOFFしている。 (3)モーションバス(SSCNET)ケーブルの配線が間違っている、もし... 詳細表示
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メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示
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位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示
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