よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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エラー923(ソフトウェアストロークリミット選択)は、"[Pr.14]ソフトウェアストロークリミット選択"の設定値が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・設定を設定範囲内にする。 設定範囲:0,1 ・単位「degree」の場合、「0:送り現在値に対してソフトウェアス... 詳細表示
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可能です。 ストローク量、およびカムNo.の切換えは、カムデータ作成時の設定項目(ストローク量,カムNo.切換え位置)で設定したアドレスで行います。 ストローク量,カムNo.切換え位置を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき、ストローク量、カム... 詳細表示
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位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
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マシン構成に対応した専用アドオンライブラリをインストールすることで、マシン制御が可能となります。 マシン制御では、設定パラメータに基づき、制御点の目標値や移動量をXYZ座標系で設定すると、モーションコントローラは制御点が指令通り動作するよう各関節のサーボモータ角度に変換して指令を出します。 ※:マシン構成に対... 詳細表示
- FAQ番号:45412
- 公開日時:2025/10/17 15:54
- カテゴリー: RnMTCPU
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PCPU準備完了信号(SM500)は、シーケンサレディフラグ(M2000)OFF→ON時に、固定パラメータ、サーボ パラメータ、リミットスイッチ出力データなどのチェックを行ない、異常がない場合にONします。 シーケンサレディフラグ(M2000)をONさせるには、MELSOFT MT Works2の[システ... 詳細表示
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重度エラー093CHは、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
- FAQ番号:39497
- 公開日時:2012/10/30 16:14
- カテゴリー: RnMTCPU
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剰余を求める計算式は、「A%B=A-B*INT(A/B)」 です。 除算は、A/B=-1/3=0 よって、A%B=A-B*INT(A/B)=-1%3=-1-(3*0)=-1 という結果になります。 詳細表示
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以下の通り、パラメータを設定してください。 ・サーボアンプの外部入力信号を使用する場合 「Pr.80 外部信号選択」に "1" を設定。 ・QD75MH, QD77MS2, QD77MS4の外部入力信号を使用する場合 「Pr.80 外部信号選択」に "0" を設定。 詳細表示
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モーションコントローラ内部の位置決め用OS※を、書き換える機能です。 御購入頂きましたモーションコントローラCPUには、位置決め用OSはインス トールされておりませんで、必ずご使用になる位置決め用OSをインストールし て下さい。 【インストール方法】 (1)A273UHCPU使用時 ... 詳細表示
- FAQ番号:11958
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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