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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 161 - 170 件を表示

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  • 外部入力信号点数以上の接続

    QD77MS16の外部入力信号は、4軸です。 5軸以上の制御で使用する場合、軸ごとに使用することはできません。 5軸以上の制御で、軸ごとに外部入力する場合は、「サーボアンプの外部入力信号」または「QD77MSのバッファメモリ」を使用します。「サーボアンプの外部入力信号」の場合、DOG、FLS、RLSはサーボア... 詳細表示

    • FAQ番号:45414
    • 公開日時:2025/10/17 15:56
    • カテゴリー: QD77MS
  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

  • 仮想サーボモータ

    始動受付けフラグ(M2001~M2032)、仮想サーボモータの位置決め始動完了信号(M4000+20n(n:軸No.-1))を確認してください。 詳細表示

  • 速度制限値

    指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされます。 速度制限値を確認してください。 指令速度と [Pr.8] 速度制限値の関係は、「速度制限値 ≧ 指令速度」です。 詳細表示

  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示

  • 位相補正

    メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示

  • サーボデータ設定(HC−KFS)

    1回転パルス数と1回転移動量を約分して、範囲内になるように設定してください。 例)エンコーダ分解能131072pls、1回転移動量20000μmの場合   131072:20000=65536:10000=32768:5000   なので、パラメータの設定値は   1回転パルス数[32768]   ... 詳細表示

    • FAQ番号:11864
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 停止処理について

    ・外部からのSTOP信号:  A172SENCに直接入力され、ラダースキャンの影響は受けません。  減速時間については停止指令時と急停止指令時とで使い分けが可能です。 ・停止指令:  ラダースキャンに影響を受けます。  減速時間は通常の減速処理時と同じになります。  別の減速時間とする場合は急停止... 詳細表示

    • FAQ番号:11850
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • サーボモータの回転方向

    変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示

  • サーボデータが設定できない

    システム設定でサーボモータを設定するだけでは、サーボデータ(パラメータ)は 設定できません。 システム設定にて、各サーボモータに軸no.設定をしてください。 軸no.設定を行なわないと、軸no.=0(未使用)となっているため、サーボデータ (パラメータ)設定ができないのです。 詳細表示

    • FAQ番号:11941
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他

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