よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに 設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更され た場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせていくには、位置決めア ... 詳細表示
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仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示
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モーションコントローラのパラメータで設定したサーボアンプのうち、運転するプログラムで 使用しない軸が、サーボエラーを発生させていたり、接続されていない場合でもサーボ運転で きます。 ただし、運転するプログラムで使用する軸が異常な場合は、その軸に移動指令がないときで も、サーボ運転できません。 また、SS... 詳細表示
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“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”のいずれか小さい方の値でトルク制限をします。 トルクがトルク制限に達すると、“Md.108 サーボステータス1”の「b13:トルク制限中」がONします。 このフラグを条件に、運転の停止や逆方向の運転の指令などをするプログラムを作成... 詳細表示
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外部入力信号用コネクタのピン番号「1A7」にDC24Vを供給しているか確認してください。 詳細表示
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プログラム例より、G01で指定されている速度指令(F30)はモーダル命令に付き、 一旦宣言する事で有効となります。よって次にG92命令を設定しても速度変化は おきないものと考えられます。 詳細表示
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指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示
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同期エンコーダのパルスは、シーケンス側で同期エンコーダ現在値としてモニタレジスタに格 納されます。 シーケンスプログラム上でバルスの積算数、および時間を管理することはできますが、スキャ ンやモーションコントローラのモニタリフレッシュ周期に影響を受けることになります。 積算数や時間で自動的に信号を発生させる... 詳細表示
- FAQ番号:11828
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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位置決め始動信号などを、ONする必要ありません。 速度制御モードに入った時点で、BUSY信号がONしますので、指令速度を入れれば動き出します。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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エラー1AB7H(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2m... 詳細表示
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