よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス”に設定してください。 ・軸1~軸16: 72+150n,73+150n ・軸17~軸32: 1000072+150n,1000073+150n (RD77GF) 2ワード単位で設定し,シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ... 詳細表示
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PCPU準備完了信号(SM500)は、シーケンサレディフラグ(M2000)OFF→ON時に、固定パラメータ、サーボ パラメータ、リミットスイッチ出力データなどのチェックを行ない、異常がない場合にONします。 シーケンサレディフラグ(M2000)をONさせるには、MELSOFT MT Works2の[システ... 詳細表示
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運転中にVF/VR命令の速度に関する間接指定デバイス値を変更しても、速度は変わりません。 CHGV命令を使用して速度変更を行なってください。 詳細表示
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サーボの状態は、以下のモニタデータで確認することができます。 ・“Md.108 サーボステータス1” ・“Md.125 サーボステータス3”(QD77MS, LD77MS, LD77MH) ・“Md.126 サーボステータス4”(QD77MS, LD77MS) ・“Md.127 サーボステータス5... 詳細表示
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加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示
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指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされます。 速度制限値を確認してください。 指令速度と [Pr.8] 速度制限値の関係は、「速度制限値 ≧ 指令速度」です。 詳細表示
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インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動 ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動 ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示
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位置追従制御(PFSTART)は停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号は指令位置に到達するとONしますが、位置決め動作中に位置決めアドレスが変化した場合はONしません。 詳細表示
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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カム使用No.は、メカ機構で変更書き込みを行った順番で決まります。 1段目:カムNo.そのもの(1〜64) 2段目:カムNo.+100(101〜164) 3段目:カムNo.+200(201〜264) 4段目:カムNo.+300(301〜364) ※( )内の数値は、設定範囲で機械名1つでMAX64個作成... 詳細表示
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