よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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エラー1B0DH(原点復帰トルク制限値エラー)は、"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"を設定範囲内の値(1~1000)に変更してください。 設定値を設定範囲内にして、シーケンサレディ信号[Y... 詳細表示
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エラー1AA5H(ソフトウェアストロークリミット選択)は、"[Pr.14]ソフトウェアストロークリミット選択"の設定値が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・設定を設定範囲内にする。 設定範囲:0,1 ・単位「degree」の場合、「0:送り現在値に対してソフトウェ... 詳細表示
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可能です。 ストローク量、およびカムNo.の切換えは、カムデータ作成時の設定項目(ストローク量,カムNo.切換え位置)で設定したアドレスで行います。 ストローク量,カムNo.切換え位置を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき、ストローク量、カム... 詳細表示
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示
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上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
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1.Windows98の場合 Windows98の場合では、「メモリ容量不足」となっています。 これは、必要なメモリが確保できていないことから発生しております。 次のことを確認してください。 (1)コンベンショナルメモリの空き容量不足 DOSプロンプトにて「mem」コマンドを実行して確認し... 詳細表示
- FAQ番号:11832
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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同期エンコーダ軸、および使用している仮想サーボモータ軸 以外の内部リレーであれば、使 用して頂いても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:12002
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
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