よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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外部からの速度指令をI/O入力して同期運転を行う場合、下記の問題があります。 問題点: モーション側(PCPU)では、直接I/Oに対してのリード/ライト制御をしていないため、 シーケンサ側(SCPU)のラダーにてBCD変換し、速度として速度変更命令(CHGV)を 実行します。 その場合... 詳細表示
- FAQ番号:12004
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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PCPUとSCPU間のI/Oは、ダイレクトI/Oです。 PCPUとSCPUは、共有メモリを介してI/Oをしております。 したがって、共有メモリにリード、ライトするときは、ダイレクトI/Oで行っています。 但し、外部に出力(Y)するタイミングは、エンドリフレッシュで行っています。 詳細表示
- FAQ番号:11980
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11973
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示
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指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位] [指令速度] [設定] mm 1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min 1000 degree 1.000 degree/min... 詳細表示
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1.Windows98の場合 Windows98の場合では、「メモリ容量不足」となっています。 これは、必要なメモリが確保できていないことから発生しております。 次のことを確認してください。 (1)コンベンショナルメモリの空き容量不足 DOSプロンプトにて「mem」コマンドを実行して確認し... 詳細表示
- FAQ番号:11832
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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エラー2035(指令周波数異常)は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合 ・運転パターンを見直してください。 2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合 ・入出力信... 詳細表示
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上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
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シーケンサAシリーズの基本ベースとA273UHの基本ベースは異なるためモーション専用の 基本ベースを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:11971
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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システム設定でサーボモータを設定するだけでは、サーボデータ(パラメータ)は 設定できません。 システム設定にて、各サーボモータに軸no.設定をしてください。 軸no.設定を行なわないと、軸no.=0(未使用)となっているため、サーボデータ (パラメータ)設定ができないのです。 詳細表示
- FAQ番号:11941
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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