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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 161 - 170 件を表示

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  • 同期エンコーダを使用せずに同期をとりたい。

    外部からの速度指令をI/O入力して同期運転を行う場合、下記の問題があります。 問題点: モーション側(PCPU)では、直接I/Oに対してのリード/ライト制御をしていないため、 シーケンサ側(SCPU)のラダーにてBCD変換し、速度として速度変更命令(CHGV)を 実行します。 その場合... 詳細表示

    • FAQ番号:12004
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 仮想モードの内部リレーのリアルモードへの流用

    同期エンコーダ軸、および使用している仮想サーボモータ軸 以外の内部リレーであれば、使 用して頂いても問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:12002
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • PcpuとScpu間のI/O

    PCPUとSCPU間のI/Oは、ダイレクトI/Oです。 PCPUとSCPUは、共有メモリを介してI/Oをしております。 したがって、共有メモリにリード、ライトするときは、ダイレクトI/Oで行っています。 但し、外部に出力(Y)するタイミングは、エンドリフレッシュで行っています。 詳細表示

    • FAQ番号:11980
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • AD774Mでの原点復帰方法

    モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:11973
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示

  • MR−JBAT□は必ず必要ですか?

    絶対位置システムにおいて、ACモータドライブユニット(ADU)、パルサ・同 期エンコーダインタフェースユニットおよびMR−J−B形サーボアンプ使用時は MR−JBAT□が必要です。 (1)ADU、パルサ・同期エンコーダインタフェースユニット使用時 :ADUのABSモータ軸数とパルサ・同期エンコーダ... 詳細表示

    • FAQ番号:11948
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • サーボデータが設定できない

    システム設定でサーボモータを設定するだけでは、サーボデータ(パラメータ)は 設定できません。 システム設定にて、各サーボモータに軸no.設定をしてください。 軸no.設定を行なわないと、軸no.=0(未使用)となっているため、サーボデータ (パラメータ)設定ができないのです。 詳細表示

    • FAQ番号:11941
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • Windows版 GSV43のインストールについて

    1.Windows98の場合  Windows98の場合では、「メモリ容量不足」となっています。  これは、必要なメモリが確保できていないことから発生しております。  次のことを確認してください。  (1)コンベンショナルメモリの空き容量不足  DOSプロンプトにて「mem」コマンドを実行して確認し... 詳細表示

    • FAQ番号:11832
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • エラー2035

    エラー2035(指令周波数異常)は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合    ・運転パターンを見直してください。 2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合    ・入出力信... 詳細表示

  • MELSOFT MT Works2とは?

    モーションコントローラの設計、パラメータ、プログラムの作成、デバッグ、立上げ調整までの作業を支援するエンジニアリングソフトウェアです。 「Easy to use」をコンセプトに、グラフィカルな画面での直観的な設定・プログラミング機能や、デジタルオシロ・シミュレータなど、操作性、機能性を追求した使いやすいツールで... 詳細表示

    • FAQ番号:18440
    • 公開日時:2015/04/09 18:00
    • 更新日時:2025/09/08 08:41
    • カテゴリー: MELSOFT MT Works2

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