よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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QD77MSのデータはシンプルモーションユニット設定ツールから読み出します。 以下の手順で実施してください。 (1) GX Works2のプロジェクトビュー→“インテリジェント機能ユニット”→“(ユニット)”→“シンプルモーションユニット設定”をダブルクリックして、シンプルモーションユニット設定ツールを起動し... 詳細表示
- FAQ番号:44400
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS , エンジニアリングソフトウェア
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3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示
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カム使用No.は、メカ機構で変更書き込みを行った順番で決まります。 1段目:カムNo.そのもの(1〜64) 2段目:カムNo.+100(101〜164) 3段目:カムNo.+200(201〜264) 4段目:カムNo.+300(301〜364) ※( )内の数値は、設定範囲で機械名1つでMAX64個作成... 詳細表示
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下記の要因が考えられますので、再度確認してください。 (1)サーボアンプの軸選択スイッチの設定が間違っている。 (2)モーションコントローラの電源がOFFしている。 (3)モーションバス(SSCNET)ケーブルの配線が間違っている、もしくは破損している。 詳細表示
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サーボの状態は、以下のモニタデータで確認することができます。 ・“Md.108 サーボステータス1” ・“Md.125 サーボステータス3”(QD77MS, LD77MS, LD77MH) ・“Md.126 サーボステータス4”(QD77MS, LD77MS) ・“Md.127 サーボステータス5... 詳細表示
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指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
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位置追従制御(PFSTART)は停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号は指令位置に到達するとONしますが、位置決め動作中に位置決めアドレスが変化した場合はONしません。 詳細表示
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基本ベース・サーボアンプ・I/O等のハードウェアは使用可能です。 ただし、A171SCPUのシーケンサCPUはA1SCPU相当、A171SHCPUではA2SHC PU相当で、シーケンサCPUが異なります。 ユーザ殿作成のデータについては、SV43の仕様にあわせて、ラダー、 パラメータ、モーションプログ... 詳細表示
- FAQ番号:12000
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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データセット式原点復帰時のエラーコード508(ソフトウェアストロークリミット-)について
データセット式の原点復帰時、原点アドレスがソフトウェアストロークリミット下限を超えている場合に、エラーコード 508が発生します。 データセット式の場合、使用する原点復帰データは、“[Pr.44]原点復帰方向”と“[Pr.45]原点アドレス”です。 以下のパラメータに誤りがないかを確認し、正しい値を設定してく... 詳細表示
- FAQ番号:44398
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS
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RD77MS2、またはQD77MS2です。 置き換えについては、下記の資料を参照してください。 ・位置決めユニットからシンプルモーションユニットへの置換えの手引き [QD75M(H) ⇒ RD77MS] (L-03142) ・位置決めユニットからシンプルモーションユニットへの置換えの手引き [QD75M(H... 詳細表示
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