ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 201 - 210 件を表示

前へ 21 / 31ページ 次へ
  • エラー956について

    エラー956(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2mm/... 詳細表示

    • FAQ番号:45225
    • 公開日時:2025/08/22 17:09
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF
  • エラー106

    エラー106は、停止指令(出力信号/外部入力)がONの状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 (1) 出力信号による停止指令がOFFであることを確認してください。 (2) 外部入力による停止信号(STOP)がOFFであることを確認してください。 指令の状態を確認後、軸エラーリセットを行い、エラー解除後... 詳細表示

    • FAQ番号:16410
    • 公開日時:2012/10/30 16:15
    • 更新日時:2026/02/17 09:59
    • カテゴリー: QD75MH  ,  QD75M
  • 仮想モードの内部リレーのリアルモードへの流用

    同期エンコーダ軸、および使用している仮想サーボモータ軸 以外の内部リレーであれば、使 用して頂いても問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:12002
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • CPモード中の変数計算

    上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示

  • PcpuとScpu間のI/O

    PCPUとSCPU間のI/Oは、ダイレクトI/Oです。 PCPUとSCPUは、共有メモリを介してI/Oをしております。 したがって、共有メモリにリード、ライトするときは、ダイレクトI/Oで行っています。 但し、外部に出力(Y)するタイミングは、エンドリフレッシュで行っています。 詳細表示

    • FAQ番号:11980
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

  • 周辺ソフトウェアをインストールしたが動作しない

    周辺ソフトウェアでシステム設定画面やメカ機構編集画面に入るとハングアッ プするのは、パソコンの使用可能メモリの容量が少ないからです。 下記、使用環境下でご使用下さい。 【パソコン使用環境】 CPU :80386以上 主メモリの... 詳細表示

    • FAQ番号:11942
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • 運転中の速度制限値変更

    運転中に速度制限値を変更することはできません。 詳細表示

  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

  • 同期エンコーダQ170ENC

    手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:16666
    • 公開日時:2012/12/17 13:14
    • 更新日時:2025/10/20 12:03
    • カテゴリー: Q17nDSCPU  ,  Q17nDCPU

309件中 201 - 210 件を表示