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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 201 - 210 件を表示

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  • システム設定(モータ設定)

    上記サーボモータの型式が自動設定可能モータ一覧で サポートされているときは、自動設定を選択してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11842
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • 外部FLS及びRLSについて

    A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:11834
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • エラー1AB7Hについて

    エラー1AB7H(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2m... 詳細表示

    • FAQ番号:45226
    • 公開日時:2025/08/22 17:09
    • カテゴリー: RD77MS  ,  RD77GF  ,  FX5SSC-S
  • ストロークリミット上限値/下限値

    エラー検出信号([St.1067] M32407+20n,M2407+20n)がONします。(エラーコード:1904H~1907H) エラー解除後は、JOG運転等により、外部リミット範囲内にしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:45178
    • 公開日時:2025/07/16 17:07
    • カテゴリー: RnMTCPU
  • ストロークリミット上限値/下限値

    エラー検出信号(M2407+20n)がONします。(エラーコード:1001,1002) エラー解除後は、JOG運転等により、外部リミット範囲内にしてください。 詳細表示

  • オーバートラベルの配線は?

    使用本体OS:SV22 OT(H/W)のリミットスイッチは、パルサ同期エンコーダI/FユニットA171 SENCのFLS(上限)/RLS(下限)信号部分に接続配線して下さい(FLS/ RLS信号はB接点が初期設定です)。 パルサ同期エンコーダI/FユニットA171SENCは、OT(H/W)... 詳細表示

    • FAQ番号:11978
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 高速読出設定のシーケンサ入力アドレス設定は、どのように行うのか

    シーケンサ入力アドレス設定は、システム設定で行います。 使用するI/Oアドレスは、入出力ユニット設定で高速読出の設定を「2:使用す る」に設定した入出力ユニットの先頭入出力番号が割り当てられます。 詳細表示

    • FAQ番号:11968
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • ストロークリミット信号の入力方法について

    モーションコントローラにストロークリミット(FLS、RLS)信号を取込む 場合、シーケンサの汎用I/Oユニットを使用することはできません。 下記のモーションコントローラ専用ユニットが必要です。 (1)A273UHCPU :A278LX(サーボ外部信号ユニット) 8軸分の入力信号を制... 詳細表示

    • FAQ番号:11945
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 周辺ソフトウェアをインストールしたが動作しない

    周辺ソフトウェアでシステム設定画面やメカ機構編集画面に入るとハングアッ プするのは、パソコンの使用可能メモリの容量が少ないからです。 下記、使用環境下でご使用下さい。 【パソコン使用環境】 CPU :80386以上 主メモリの... 詳細表示

    • FAQ番号:11942
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • 高速読み出し機能について

    モーションベースに装着した入力ユニットからの信号をトリガとして、送り現在値、偏 差カウンタ値などその他16種類のデータの中から同時最大11データを指定デバイス に読み出す機能です。 同期制御でシートのマーク検出時に各軸の位置をチェックし、基準位置との差を補正す る場合などに使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11923
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ

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