よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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・A173UHCPU−S1はシーケンサCPUとしてA3UCPU相当を搭載しています。 A3UCPUでのインテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sの使用が可能 となっていますので、同様にA173UHCPU−S1での使用が可能です。 ・インテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sでは、... 詳細表示
- FAQ番号:11843
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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上記サーボモータの型式が自動設定可能モータ一覧で サポートされているときは、自動設定を選択してください。 詳細表示
- FAQ番号:11842
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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エラー1BB7H(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2m... 詳細表示
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サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。 詳細表示
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エラー106は、停止指令(出力信号/外部入力)がONの状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 (1) 出力信号による停止指令がOFFであることを確認してください。 (2) 外部入力による停止信号(STOP)がOFFであることを確認してください。 指令の状態を確認後、軸エラーリセットを行い、エラー解除後... 詳細表示
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以下の通り、パラメータを設定してください。 ・サーボアンプの外部入力信号を使用する場合 「Pr.80 外部信号選択」に "1" を設定。 ・QD75MH, QD77MS2, QD77MS4の外部入力信号を使用する場合 「Pr.80 外部信号選択」に "0" を設定。 詳細表示
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上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
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A171/172SHCPUはA1SCPU用の入出力ユニット、特殊ユニットが使用 可能なので、高速カウンタA1SD61も使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:11983
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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PCPUとSCPU間のI/Oは、ダイレクトI/Oです。 PCPUとSCPUは、共有メモリを介してI/Oをしております。 したがって、共有メモリにリード、ライトするときは、ダイレクトI/Oで行っています。 但し、外部に出力(Y)するタイミングは、エンドリフレッシュで行っています。 詳細表示
- FAQ番号:11980
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、 8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示
- FAQ番号:11969
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/27 08:35
- カテゴリー: Q17nHCPU , Q17nCPUN , MELSEC-Aシリーズ
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