よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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使用本体OS:SV22 OT(H/W)のリミットスイッチは、パルサ同期エンコーダI/FユニットA171 SENCのFLS(上限)/RLS(下限)信号部分に接続配線して下さい(FLS/ RLS信号はB接点が初期設定です)。 パルサ同期エンコーダI/FユニットA171SENCは、OT(H/W)... 詳細表示
- FAQ番号:11978
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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システム設定でQ172EX-S2またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択下さい。 同期エンコーダの分解能が 16384pulse→262144pulse と 16倍になるため、 メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍するなどして下さい。 詳細表示
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エラー1B0DH(原点復帰トルク制限値エラー)は、"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"を設定範囲内の値(1~1000)に変更してください。 設定値を設定範囲内にして、シーケンサレディ信号[Y... 詳細表示
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV, CHGVS (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV, D(P)CHGVS 詳細表示
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サーボの状態は、以下のモニタデータで確認することができます。 ・“Md.108 サーボステータス1” ・“Md.119 サーボステータス2” ・“Md.125 サーボステータス3”(RD77MS, FX5-□SSC-S) ・“Md.126 サーボステータス4”(RD77MS) ・“Md.127 ... 詳細表示
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基本ベース・サーボアンプ・I/O等のハードウェアは使用可能です。 ただし、A171SCPUのシーケンサCPUはA1SCPU相当、A171SHCPUではA2SHC PU相当で、シーケンサCPUが異なります。 ユーザ殿作成のデータについては、SV43の仕様にあわせて、ラダー、 パラメータ、モーションプログ... 詳細表示
- FAQ番号:12000
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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本体OSがSV13であればSW1SRX−GSV13P(DOS/V版)または、S W1NX−GSV13P(PC98版)、SV22であればSW1SRX−GSV22 P(DOS/V版)または、SW1NX−GSV22P(PC98版)が必要です。 このS/Wパッケージでシーケンスとモーションプログラム両方の変更ができます。 詳細表示
- FAQ番号:11999
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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高速読出設定のシーケンサ入力アドレス設定は、どのように行うのか
シーケンサ入力アドレス設定は、システム設定で行います。 使用するI/Oアドレスは、入出力ユニット設定で高速読出の設定を「2:使用す る」に設定した入出力ユニットの先頭入出力番号が割り当てられます。 詳細表示
- FAQ番号:11968
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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周辺ソフトウェアパッケージを立ち上げて、 [メニュー]−[オプション]−[サーボ]と選択し、[モニタ]を選択するときに次 のようにします。 <GSV13Pの場合> ”shift”+”ctrl”+”Alt”の3つキーを同時押ししている状態で、 ”6”を押す。 <GSV22Pの場合> ”shift”+”... 詳細表示
- FAQ番号:11929
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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拡張ファイルレジスタ使用可能ブロックNoは A3NMCA16:No1〜No4、No10、No11 A3NMCA24:No1〜No7、No10〜No12 となります。 サブシーケンスプログラム容量は変わりません。 詳細表示
- FAQ番号:11860
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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