よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

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製品について
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『 Q17nDCPU 』 内のFAQ
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システム設定の軸No.割り付けを確認してください。 例)d4=1軸 d5=2軸 d6=3軸 と設定している場合に d4軸でエラーが発生した場合、サーボアンプ前面のLEDはd4から エラーコード(ex.52)に変わります。この時d4軸は1軸に割り付け られているので、1軸の異常検出デバイ... 詳細表示
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補助サーボを追加して指令を入力して下さい。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意して下さい。 詳細表示
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アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転 できます。クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFして下さい。 詳細表示
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変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示
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運転中に加減速時間変更を変更することはできません。 ※運転中の加減速時間変更(加減速時間変更機能)に対応している機種は、以下の通りです。 ・Q17nDSCPU ・Q170MSCPU(-S1) 詳細表示
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運転中に速度制限値を変更することはできません。 詳細表示
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可能です。ストローク量およびカムNo.の切換えは,カムデータ作成時の設定項目[ストローク量,カムNo.切換え位置]で設定したアドレスで行われます。[ストローク量,カムNo.切換え位置]を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき,ストローク量,カムNo... 詳細表示
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モーションコントローラのパラメータで設定したサーボアンプのうち、運転するプログラムで 使用しない軸が、サーボエラーを発生させていたり、接続されていない場合でもサーボ運転で きます。 ただし、運転するプログラムで使用する軸が異常な場合は、その軸に移動指令がないときで も、サーボ運転できません。 また、SS... 詳細表示
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エラー2035は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 以下の対策を実施してください。1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合 ・運転パターンを見直してください。2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合 ・入出力信号の... 詳細表示
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系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のアンプ0を1軸、系統2のアンプ3を2軸に設定できます。 Q17nHCPU、Q17DnCPU、Q17nDSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
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