よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

- 製品について > 制御機器 > サーボシステムコントローラ > Qシリーズモーションコントローラ > Q17nDCPU
製品について
製品について
『 Q17nDCPU 』 内のFAQ
-
サーボプログラム中にパラメータブロックNo.を設定した場合、指定したパラメータブロックNo. のパラメータで位置決め制御されます。 但し、サーボプログラム中に設定項目(加速時間、減速時間、S字比率等)を追加して いる場合は、追加している項目の設定値が最優先されます。 従って、この場合はサーボプログラム... 詳細表示
-
位置追従制御(PFSTART)は、停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに 新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号(M2401+20n)は、指令位置に到達するとONしますが、 位置決め動作中に位置決め... 詳細表示
-
1.仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 2.使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 3.メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボまたは 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介し て加算/減算の回転を加えます。 詳細表示
-
剰余を求める計算は A%B=A-B*INT(A/B)です。除算は A/B=-1/3=0よって A%B=A-B*INT(A/B)=-1%3=-1-(3*0)=-1という結果になります。 詳細表示
-
「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻して下さい。 詳細表示
-
同期エンコーダユニットに同梱されているバッテリ(A6BAT)を装着して使用してください。バッテリの寿命は、エンコーダの接続台数や使用環境により異なります。バッテリの装着方法、および交換時期については、各ユーザーズマニュアルを参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:16326
- 公開日時:2012/10/11 17:13
- カテゴリー: Qシリーズモーションコントローラ , モーションユニット , モーションユニット , モーションユニット
-
始動受付けフラグのOFF、位置決め始動完了のOFF、停止指令のOFF、サーボレディのONを条件に入れてください。 詳細表示
-
カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□−CAMP)、MT Developer2では、往復カムと送りカム の2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い 押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 ... 詳細表示
-
メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。位相補正を行う軸に対して、位相進め時間と位相補正時定数を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示
-
絶対位置システムは、サーボアンプの電源のON/OFFに関係なく、常時、機械 の絶対位置を記憶しています。バッテリーバックアップにより記憶しているため、機械の 据付け時または立上げ時に一度、原点復帰をします。その後の電源投入時に 原点復帰の必要がありません。停電や故障の際の復旧が容易に行えます。 このシス... 詳細表示
58件中 41 - 50 件を表示