ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 91 - 100 件を表示

前へ 10 / 53ページ 次へ
  • 整定変更について

    運転中の整定変更は推奨いたしかねます。万一、整定操作を誤り入力値より設定値を小さく設定してしまうと動作する可能性があります。また、活線中の行為は安全上問題があります。 詳細表示

  • MGR-A1形地絡継電器と接続する零相変流器

    接続する零相変流器はMZT形零相変流器です。 製品ラインナップは、MELPRO-Aシリーズのカタログをご参照ください。 詳細表示

  • 変圧器の定格容量について

    名板に記された皮相電力。定格二次電圧、定格周波数および定格力率において温度上昇限度を越えることなく二次端子間に得られる出力のことです。 詳細表示

  • 励磁突入電流について

    変圧器の一次側を電源に投入した場合、瞬間に非常に大きな電流が流れることがあります。この電流を励磁突入電流と呼んでいます。 励磁突入電流は鉄心の飽和による過渡現象で、その第1波波高値は定格電流波高値の10倍超から30倍超に達し、時間の経過とともに減衰します。一般に容量が小さいほど定格電流に対する倍率が高くなり、容... 詳細表示

  • 耐圧試験

    MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施しますと、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

  • 変圧器の連続定格について

    指定された条件の下で連続して使用したとき指定された温度上昇限度を越えない定格のことです。 詳細表示

  • 限時要素の動作時間特性について

    整定値の1倍でも動作します。しかし、1.3倍程度までは誤差が大きい為記載しておりません。 詳細表示

  • 更新推奨時期について

    弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示

  • 6.6kV回路に定格電圧3.6kV用ヒューズは使用できるか

    6.6kV回路に定格電圧3.6kVヒューズを使用した場合、ヒューズが事故電流を遮断できません。 回路電圧に応じたヒューズの定格電圧品を必ず使用してください。 回路電圧 → ヒューズ定格電圧  3.3kV  → 3.6kV  6.6kV  → 7.2kV 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示

525件中 91 - 100 件を表示