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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • RUNの点灯条件について

    本継電器は、CT2次電流の入力から制御電源を導出しておりますので、電流入力が2相入力時0.5A前後、単相入力時0.7A前後を下回るときは消灯しております。この電流域付近ですと、電流値の変動により、LED(RUN)は点灯/消灯を繰り返す場合がありますが、異常ではありません。 詳細表示

  • 変圧器の基本的原理

    変圧器の原理は簡単なもので、下図のように鉄心に独立した二つの巻線を施したもので、二つの巻線のうち電源に結ばれる方の巻線を一次巻線、負荷に結ばれる巻線を二次巻線といいます。一次巻線(P)に交流電圧を加えると一次巻線に電流が流れこの電流によって鉄心内に磁束が生じます。この磁束変化によって、二次巻線(S)に電圧が誘起さ... 詳細表示

  • 変圧器選定について(照明)

    変圧器容量の選定には、変圧器の能力(性能)と、それに接続される負荷の性質、および変圧器設置場所の条件を考慮しなければなりませんが、一般には下記の方法で求められます。 余裕率は設備の内容によって、負荷容量の変更や将来の追加分などを考慮して決めます。将来も含めて負荷容量の変更がなければ10%程度とします。 詳細表示

  • タイトランスについて

    6kVから3kVに変成する変圧器のことをタイトランス(Tie Transformer)と呼んでいます。 昭和30年代の初期まで電力会社の高圧配電網は3kVでありましたが、これを15年計画で逐次6kVに昇圧することになりました。そこで高圧需要家は従来3kVを受電していたものが6kV-3kV連携(Tie)変圧器を設け... 詳細表示

  • ヒューズ無し負荷開閉器の適用できる短絡容量について

    ヒューズ無し負荷開閉器を負荷開閉器として使用する場合、定格短時間耐電流(実効値)と定格短絡投入電流(波高値)の両方の性能を満たす必要があります。 ヒューズ無し負荷開閉器を断路器として使用する場合、定格短時間耐電流(実効値)のみを満足すれば使用できます。それぞれの定格事項の意味は以下のとおりです。... 詳細表示

    • FAQ番号:37893
    • 公開日時:2020/06/29 14:30
    • 更新日時:2021/04/06 18:36
    • カテゴリー: 屋内用負荷開閉器

  • 等価周囲温度について

    実際の周囲温度は季節的変動および昼夜の変化があり一定ではありませんが、これを寿命損失から見て等価な一定温度に換算したものが等価周囲温度です。等価周囲温度は年間平均気温に日間平均気温の年間変動幅に応じ補正値(日本国内では約5℃)を加算して求めます。 詳細表示

  • MP11Aのコネクタの型名について

    CN2およびCN3用ケーブル(M-CN2,M-CN3)で使用するコネクタの メーカおよび型番は以下のとおりです。 メーカ:タイコエレクトロニクスジャパン合同会社  ・M-CN2ハウジング:178289-7  ・M-CN3ハウジング:178289-8  ・コンタクト:35371... 詳細表示

  • 真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)の保守点検基準

    設計支援ツール・データのテクニカルシート内に資料がありますので、閲覧又はダウンロードしてください。 詳細表示

  • CTD取替え時期

    コンデンサ引外し電源装置は高圧開閉機器に使用される重要機器である事を考慮し、予防保全の観点から6年を更新推奨としています。尚、平成元年JEMA発行の『汎用高圧機器の更新推奨時期に関する調査』報告書の中で交流遮断器における制御部品のコンデンサ期待寿命は6年と記述されております。 詳細表示

  • LBSにPCBは含有しているのか

    LBSにPCB(ポリ塩化ビフェニル)は含有していません。 詳細表示

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