ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 91 - 100 件を表示

前へ 10 / 53ページ 次へ
  • 混触防止板の接地について

    高圧または特別高圧巻線と低圧巻線との間に混触防止板を有する場合は、その混触防止板の接地はB種接地工事を必要とします。(電気設備技術基準第24条)また混触防止板が内部で外箱に接地されている場合、外箱はA種およびB種の両方を満足する接地工事をします。 詳細表示

  • 混触防止板の目的

    変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示

  • 接地形計器用変圧器(EVT)との接続

    三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認ください。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示

  • 逆電力(RP)要素の動作

    以下の要因が考えられます。  ・発電量と負荷のバランスが崩れ、逆電力が発生した   →発電量または負荷を調整し、逆電力が発生しないようにしてください。  ・逆電力は発生しておらず、配線を誤っている   →結線をご確認ください 詳細表示

  • 逆接続について

    高圧受電設備規定に、断路器の取付けは「縦に取り付ける場合は、切替断路器を除き、接触子(刃受)を上部とすること。」、「ブレード(断路刃)は、開路した場合に充電部としないよう負荷側に接続すること。」が望ましいと記載されています。 断路器を電源側と負荷側を逆に接続すると、断路性能としては問題ありませんが、ブレード側が充... 詳細表示

    • FAQ番号:13203
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • グリースアップについて

    「グリースアップセット」にて、通電部摺動接触部と機械的接触部に、適宜グリースアップを実施ください。 詳細については、機器に付属の取扱説明書をご参照ください。 グリースアップセットは最寄りのサービスセンターへご用命ください。 詳細表示

  • 活性アルミナ変圧器について

    絶縁中の有機酸、その他の劣化生成物や水分を吸着し絶縁油を常に清浄な状態に保持するため、活性アルミナを内部に収納した変圧器です。この活性アルミナは水酸化アルミニウムを原料として特殊な方法で固結成形したもので、大きさは2〜4mmの球状または偏平球であり、粒子は結晶全体に分布された無数の極微細な毛管をもった多孔性物質で... 詳細表示

  • MCDシリーズについての問い合わせ

    (1)お問い合わせの製品は、一般的に弊社の配電盤に搭載して納入しており  単品販売していないためFAサイトには掲載していません。 (2)対象機器納入時の代理店または弊社営業経由でご請求いただくようお願いします。 (3)対象機器を納入した代理店または弊社の営業担当へ、お... 詳細表示

  • MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形ZVTの接続

    MPD-3形ZVTのY2端子で接地して下さい。 詳細表示

  • 電流引外し方式の引外しコイルの負担

    電流引外し方式の引外しコイルの容量は、定格開路制御電流(VF-8D/13Dの場合3A)において100VA以下と規格で定められています。尚、CTは当社製キュ-ビクル式高圧受電設備用変流器AN,CNシリ-ズの10VAおよび25VA、40VAをご使用ください。CTとOCRとVCBの組み合わせ機種及び適用条件に注意願いま... 詳細表示

    • FAQ番号:16352
    • 公開日時:2012/10/18 11:15
    • カテゴリー: 真空遮断器

525件中 91 - 100 件を表示