よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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弊社で製作しているヒューズ可動形LBSは、1969年の発売当初から、現在のGシリーズまで寸法互換があります。 取付ピッチに変更はありませんので、容易に取換えが可能です。 ※実際の置換時には必ず外形図を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:13230
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- 更新日時:2021/09/28 09:10
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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継電器内部でZ2とY2の端子が接続されているため、Z2端子の接地は必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:20638
- 公開日時:2018/08/06 20:17
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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変圧器に負荷をかけた場合、油の温度は徐々に上がっていきます。その上がる速さの程度を示すもので、最終油温上昇の約63%になるまでの時間を時定数と呼びます。配電用標準変圧器の時定数は2〜3時間です。 詳細表示
- FAQ番号:13051
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用変圧器
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長所1.一次電圧と二次電圧が近ければ絶縁変圧器より経済的であること。2.インピーダンスが小さく電圧変動率が小さいこと。3.効率がよいこと。 短所1.(インピーダンスが小さいため)短絡電流が大きいこと。2.絶縁変圧器とは違い一次と二次が絶縁されていないため、漏電が発生した場合、どの回路か区別できないこと。3.低電圧... 詳細表示
- FAQ番号:13068
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用変圧器
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変圧器を正常な状態で運転し、性能を維持し、事故を未然に防ぐことを目的としています。 下図のように、保守点検には運転中に外観を点検して確認する「日常点検」と、日常点検を補うために運転を停止して詳細に調査する「定期的な保守点検」に分けられ、事故防止のためにはいずれの点検も必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13078
- 公開日時:2012/09/24 05:45
- カテゴリー: 配電用変圧器
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定期点検は、日常点検で細部まで調査できなかった点を補うために行うもので、日常点検で異常がなくても定期的に、運転を停止して要すれば詳細に調査するものです。 詳細表示
- FAQ番号:13081
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用変圧器
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MP11Aは直接EVT(GPT)に接続することはできません。 必ず変換拡張ユニット(形名:G-T1)を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13173
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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標高1000mを超える場所ではLBS使用できません。 高地では、空気が薄くなるため、絶縁耐力や放熱効果が低下するため、対応できません。 詳細表示
- FAQ番号:13218
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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2004年11月に発売されたEシリーズLBSとそれ以前に発売されたLBSはバリヤの取付構造が異なり互換性がありません。 また、旧形LBSについても製造年月によってバリヤの取付構造が異なりますので、バリヤを後取付される場合は取付の可否を弊社にご紹介ください。 詳細表示
- FAQ番号:13231
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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細密点検時に実施されることを推奨します。 詳細は取扱説明書,メンテナンスマニュアルを参照ください。取扱説明書,メンテナンスマニュアルは、ダウンロードサイトのマニュアルに掲載しておりますので、必要な資料をダウンロードしてください。 詳細表示
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