よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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単相回路での使用の際はR-T相に接続してください。 詳細表示
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ご使用いただけます。 ただし、MPD-3形零相電圧検出器から直接接続できる継電器の上限は5台となります。 詳細表示
- FAQ番号:24466
- 公開日時:2018/11/22 08:12
- カテゴリー: 機種共通
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以下の要因が考えられます。 ・発電量と負荷のバランスが崩れ、逆電力が発生した →発電量または負荷を調整し、逆電力が発生しないようにしてください。 ・逆電力は発生しておらず、配線を誤っている →結線をご確認ください 詳細表示
- FAQ番号:24710
- 公開日時:2019/02/28 20:12
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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基本的に保護継電器の更新推奨時期は15年です。 この15年は、機能及び性能に対する保証値ではなく、通常の環境下で、通常の保守・点検を行って 使用した場合に、機器構成材の老朽化などによって、新品と交換したほうが経済性を含めて一般的に 有利と考えられる時期になります。(JEM-TR 156よ... 詳細表示
- FAQ番号:37979
- 公開日時:2020/09/28 18:52
- カテゴリー: 機種共通
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6kVから3kVに変成する変圧器のことをタイトランス(Tie Transformer)と呼んでいます。 昭和30年代の初期まで電力会社の高圧配電網は3kVでありましたが、これを15年計画で逐次6kVに昇圧することになりました。そこで高圧需要家は従来3kVを受電していたものが6kV-3kV連携(Tie)変圧器を設け... 詳細表示
- FAQ番号:13087
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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可能です。R相には、リレーのR相用端子に、T相には、リレーのT相用端子に接続してください。また、CTからの電流の向きはR相、T相それぞれ合せる必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13124
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13215
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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取扱説明書またはカタログに記載している限時要素の動作時間特性は実測値の一例を載せております。 そのため、グラフと演算式では若干の差があります。 詳細表示
- FAQ番号:20629
- 公開日時:2018/07/24 18:10
- カテゴリー: 過電流継電器(MOC-A1形)
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継電器内部でZ2とY2の端子が接続されているため、Z2端子の接地は必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:20638
- 公開日時:2018/08/06 20:17
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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接続する零相電圧検出器はMPD-3形零相電圧検出器です。 詳細表示
- FAQ番号:23096
- 公開日時:2018/09/04 10:35
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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