よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示
- FAQ番号:13014
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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変圧比試験、極性試験、無負荷試験、温度上昇試験、絶縁耐力試験(加圧試験、誘導試験、衝撃電圧試験)構造検査があります。 また顧客による工場立会い試験の場合はその都度打ち合わせをして試験項目を決定しますが、一般的には変圧比試験、極性試験、加圧試験、誘導試験、構造検査を行います。 詳細表示
- FAQ番号:13077
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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電流、電圧表示は絶対値表示です。(方向は判断できません。) 電力は、逆潮の場合には"-"を表示します。 電力量は逆潮の場合にはカウントしません。 詳細表示
- FAQ番号:13169
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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一般的に古い電動機は経年的に絶縁が低下し、耐電圧が不明の場合がありますので、CRサプレッサの設置を推奨しています。古い電動機でも寿命に達していない場合や巻線を交換し、耐電圧性能が十分であれば、CRサプレッサの設置は不要です。但し、用途によっては必要な場合がありますので、CRサプレッサの要否についてはカタログを参照... 詳細表示
- FAQ番号:17087
- 公開日時:2013/01/31 12:03
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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エネセーバカタログ(70049)の「大容量変圧器での励磁突入電流抑制」で 使用する場合のヒューズリンクはCL-LB 7.2kV G75(T50)Aとなります。 ヒューズリンクはエネセーバ短絡投入時の保護用で、変圧器保護用では ありません。 エネセーバは励突抑制のために使用し、遮断器投入後は開路します。 そのた... 詳細表示
- FAQ番号:19200
- 公開日時:2015/11/13 12:03
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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コンデンサのケ−スは内部圧力により元々多少膨らんでいます。許容できる膨れ分については 取扱説明書に記載してあります。 詳細表示
- FAQ番号:12975
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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使用禁止のポジションは最大整定値となります。零相電圧では、使用禁止全てのポジションが10%、零相電流では、使用禁止全てのポジションが1.0A、動作時間では、使用禁止全てのポジションが1.0秒となります。 詳細表示
- FAQ番号:13137
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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ヒューズ溶断スイッチはストライカにより保持された状態となります。 詳細表示
- FAQ番号:13223
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: <フック棒操作式>負荷開閉器
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お手数ですが最寄の当社代理店または支社へご照会ください。 詳細表示
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A種→最高周囲温度+40℃(主に屋外仕様)、B種→最高周囲温度+50℃(主に閉鎖配電盤内仕様) となります。 詳細表示
- FAQ番号:18349
- 公開日時:2014/11/18 10:09
- カテゴリー: KR-3
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