よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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KR-3の防振ゴムはメーカで用意しております。但し有償でご提供になります。KL-8については基本的には防振ゴムは必要ありませんが、お客様のご要望により別途有償で設置する事は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:18353
- 公開日時:2014/11/21 15:15
- カテゴリー: RR-1B
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MPD-3形ZVTのY2端子で接地して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20639
- 公開日時:2018/08/06 20:17
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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接続する機器(PCSなど)の仕様に合わせて接続して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24486
- 公開日時:2018/11/22 10:50
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(CVG1-A02,A01)
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MG-2 → 横倒し設置可能です MG-S、MG-L、KK-1 → 原則、横倒し設置不可、正立使用となります 横倒し使用をする場合は事前に個別仕様を確認してください 詳細表示
- FAQ番号:12998
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2020/07/09 09:51
- カテゴリー: MG-2
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変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示
- FAQ番号:13014
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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高圧または特別高圧巻線と低圧巻線との間に混触防止板を有する場合は、その混触防止板の接地はB種接地工事を必要とします。(電気設備技術基準第24条)また混触防止板が内部で外箱に接地されている場合、外箱はA種およびB種の両方を満足する接地工事をします。 詳細表示
- FAQ番号:13059
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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三相と単相の中性点の一括接地には、特に法規上規制はなく一括接地しても問題はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13060
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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トランスの1次側に設置した場合、トランスの励磁突入電流を極力回避しやすくしているためです。 詳細表示
- FAQ番号:13108
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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ヒューズにPCB(ポリ塩化ビフェニル)は含有していません。 詳細表示
- FAQ番号:38443
- 公開日時:2021/09/28 14:43
- カテゴリー: 電力ヒューズ
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MP11Aから遮断器の投入/開放操作を行っても遮断器が動作しない
遮断器のグリースが固化・固渋している状態で、MP11Aから遮断器の操作を行うと、 MP11Aの接点が溶着することがあります。下の【接点溶着までの流れ】を参照ください。 一度接点が溶着すると、復旧することはできません。またMP11Aの基板も焼損していることが多く、 修理も困難です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:39484
- 公開日時:2021/06/15 12:07
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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