よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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接続する機器(PCSなど)の仕様に合わせて接続して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24486
- 公開日時:2018/11/22 10:50
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(CVG1-A02,A01)
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LBS本体と電力ヒューズ間には、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で開放しないように協調を取る必要があります。 G150A以上のヒューズでは、LBSとの組合せにおいて地絡短絡が同時に発生した場合や地絡から短絡に移行した場合に協調が取れなくなる領域があります。 G150A以上のヒューズを使用の場合は、地絡保護... 詳細表示
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MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合 →MPD-3の一... 詳細表示
- FAQ番号:23813
- 公開日時:2018/09/22 10:57
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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TD-RAは伝送ケーブルの接続コネクタがMP11Aの側面にあります。 これに対して、TD-RBは接続コネクタがMP11Aの背面にあります。 コネクタ形状の違いのみであり、CC-Linkの機能としての違いはありません、。 詳細表示
- FAQ番号:13170
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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付属している短絡片は、MZT形零相変流器(鉄心分割型)の左右どちらに接続してもご使用いただけます。ただし、短絡片を接続した方とは反対の方にケーブルを接続して下さい。 例) 左側に短絡片、右側にケーブル 詳細表示
- FAQ番号:23759
- 公開日時:2018/09/20 20:38
- カテゴリー: 地絡継電器(MGR-A1形)
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溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示
- FAQ番号:13037
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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ダウンロードサイトのマニュアルに更新マニュアルを掲載しておりますので、必要な資料をダウンロードしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13092
- 公開日時:2012/03/14 20:08
- カテゴリー: 真空遮断器
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ヒューズ溶断検出後、すぐにLBS本体を開放するとヒューズの溶断バラツキによっては、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で切ってしまう恐れがあります。 ヒューズの一部定格では、ヒューズ溶断検出により、LBSを引外す場合は、溶断j検出後、タイマーで時間を置いてから電圧引外しを実施してください。 &... 詳細表示
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MZT形零相変流器(鉄心分割型)に電線を1本通し、その電線の片端をkt、もう片端をltに見立てて試験入力して下さい。 入力は変流器のKからLの向きに流して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:23755
- 公開日時:2018/09/20 20:34
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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エネセーバカタログ(70049)の「大容量変圧器での励磁突入電流抑制」で 使用する場合のヒューズリンクはCL-LB 7.2kV G75(T50)Aとなります。 ヒューズリンクはエネセーバ短絡投入時の保護用で、変圧器保護用では ありません。 エネセーバは励突抑制のために使用し、遮断器投入後は開路します。 そのた... 詳細表示
- FAQ番号:19200
- 公開日時:2015/11/13 12:03
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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