ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 361 - 370 件を表示

前へ 37 / 53ページ 次へ
  • 外部操作タップ切換器と端子台の違いは何ですか

    6.6kV高圧変圧器には通常、受電電圧に応じてコイルの巻数を変更して変圧比を調整できるようにタップを設けています。端子台と外部操作タップ切換器はいずれも変圧器納入後にお客様自身が電圧を変更するための付属品となります。端子台は、絶縁油に浸かった状態にありますのでタップを切換える時はハンドホールカバーを取り外した状態... 詳細表示

  • 電圧や電流の計測値が低い

    MP11AではA2およびV13の値は、A1とA3、V12とV23よりベクトル演算して求めた値を 表示しています。 主回路のR相とT相が入れ替わっていると(逆相)、このベクトル演算の結果が正しい接続の 場合と比較して、やや低くなります。 このため、逆相の場合はA2およびV13の値が他... 詳細表示

  • ヒューズにPCBを使用しているのか

    ヒューズにPCB(ポリ塩化ビフェニル)は含有していません。 詳細表示

  • 混触防止板の目的

    変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示

  • 混触防止板の接地について

    高圧または特別高圧巻線と低圧巻線との間に混触防止板を有する場合は、その混触防止板の接地はB種接地工事を必要とします。(電気設備技術基準第24条)また混触防止板が内部で外箱に接地されている場合、外箱はA種およびB種の両方を満足する接地工事をします。 詳細表示

  • 古い電動機を開閉する場合にCRサプレッサが必要な理由

    一般的に古い電動機は経年的に絶縁が低下し、耐電圧が不明の場合がありますので、CRサプレッサの設置を推奨しています。古い電動機でも寿命に達していない場合や巻線を交換し、耐電圧性能が十分であれば、CRサプレッサの設置は不要です。但し、用途によっては必要な場合がありますので、CRサプレッサの要否についてはカタログを参照... 詳細表示

  • 周囲温度による分類

    A種→最高周囲温度+40℃(主に屋外仕様)、B種→最高周囲温度+50℃(主に閉鎖配電盤内仕様) となります。 詳細表示

    • FAQ番号:18349
    • 公開日時:2014/11/18 10:09
    • カテゴリー: KR-3
  • N1形コンデンサの更新

    現状の該当品は、N1形(内装:金属ケ-ス+外装:樹脂ケ-ス)からN2形(樹脂ケ-スのみ)に移行しており、 機能は変わりません。N2形のコンデンサの形名はMG-2となっています。 詳細表示

    • FAQ番号:13000
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MG-2
  • 引外し回路スイッチの使用について

    引外し回路スイッチは、LBS引外し後に引外しコイルの回路を切り離すためのスイッチです。 引外しコイルは瞬時定格なので、焼損防止のため操作用電源を負荷開閉器の上位からとる場合や、直流のように別電源からとる場合は、引外し回路スイッチを操作回路に入れて、引外し後に電流を遮断する必要があります。 詳細表示

  • グリースアップについて

    「グリースアップセット」にて、通電部摺動接触部と機械的接触部に、適宜グリースアップを実施ください。 詳細については、機器に付属の取扱説明書をご参照ください。 グリースアップセットは最寄りのサービスセンターへご用命ください。 詳細表示

525件中 361 - 370 件を表示