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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形ZVTの接続

    MPD-3形ZVTのY2端子で接地して下さい。 詳細表示

  • MPD-3形零相電圧検出器を用いた試験

    MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合   →MPD-3の一... 詳細表示

  • バックアップ電源②

    CPS2形AC/DC変換器(バックアップ電源)は、MELPRO-Sシリーズの専用機器です。 他の機器との接続による動作は、保証しておりません。 詳細表示

    • FAQ番号:24477
    • 公開日時:2018/11/22 08:10
    • カテゴリー: 機種共通
  • ヒューズ付負荷開閉器の短絡投入性能の表記の違いについて

    ヒューズ付負荷開閉器の準拠規格(JIS C 4611)の改正に伴い、適用する準拠規格によって以下のとおり表現方法が異なっております。  JIS C 4611(1993):定格短絡投入電流(波高値)  JIS C 4611(1999):定格投入遮断電流(実効値) 置換機種の定格投入遮断... 詳細表示

    • FAQ番号:37892
    • 公開日時:2020/06/29 14:30
    • 更新日時:2021/04/06 18:33
    • カテゴリー: 屋内用負荷開閉器

  • 『F.E.』の表示について

    継電器の定格周波数設定と実際の入力周波数が異なる場合に、数値表示用LEDに『F.E.』と表示します。 『F.E.』の表示中も、保護機能・常時自己監視機能は有効な状態です。 『F.E.』が表示された場合は、周波数設定スイッチをご確認ください。 なお、周波数設定が正しい場合でも、負荷電流が以下の... 詳細表示

  • 混触防止板の接地について

    高圧または特別高圧巻線と低圧巻線との間に混触防止板を有する場合は、その混触防止板の接地はB種接地工事を必要とします。(電気設備技術基準第24条)また混触防止板が内部で外箱に接地されている場合、外箱はA種およびB種の両方を満足する接地工事をします。 詳細表示

  • 接点について

    トリップ用接点と接点容量が異なりますので、トリップ用には適用できません。接点容量については、カタログを参照ください。 詳細表示

  • 逆潮(逆電力)の場合の計測表示について

    電流、電圧表示は絶対値表示です。(方向は判断できません。) 電力は、逆潮の場合には"-"を表示します。 電力量は逆潮の場合にはカウントしません。 詳細表示

  • B-T1の代替品について

    MP11A、MELPRO-Dと組み合わせて使用できるのは、B-T1のみです。 KFシリーズと組み合わせて使用することはできません。 詳細表示

  • 採油方法

    ケ−ス天面にある油口キャップを外せば採油可能ですが、この検査は破壊試験になってしまう ので注意して下さい(採油したコンデンサの再使用はできません) 詳細表示

    • FAQ番号:12972
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KL-8

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