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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 出力接点④(機種共通)

    接点の仕様は以下の通りです。なお、取扱説明書にも記載しております。  【トリップ用接点】   ・閉路     DC110V 15A 0.5s (L/R=0)     DC220V 10A 0.5s (L/R=0)   ・開路     DC110V 0.3A (L/R≦40ms)     DC22... 詳細表示

    • FAQ番号:24475
    • 公開日時:2018/11/26 19:06
    • カテゴリー: 機種共通
  • ヒューズ付負荷開閉器の短絡投入性能の表記の違いについて

    ヒューズ付負荷開閉器の準拠規格(JIS C 4611)の改正に伴い、適用する準拠規格によって以下のとおり表現方法が異なっております。  JIS C 4611(1993):定格短絡投入電流(波高値)  JIS C 4611(1999):定格投入遮断電流(実効値) 置換機種の定格投入遮断... 詳細表示

    • FAQ番号:37892
    • 公開日時:2020/06/29 14:30
    • 更新日時:2021/04/06 18:33
    • カテゴリー: 屋内用負荷開閉器

  • 消費電力

    損失率tanδ=0.025%以下を目標として製作しており、この関係から計算可能です (例)定格容量106kvarなら、106×1000×0.025×0.01=26.5(W) 詳細表示

    • FAQ番号:12973
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KL-8
  • コンデンサ横倒し使用

    MG-2 →  横倒し設置可能です MG-S、MG-L、KK-1 →  原則、横倒し設置不可、正立使用となります    横倒し使用をする場合は事前に個別仕様を確認してください 詳細表示

    • FAQ番号:12998
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2020/07/09 09:51
    • カテゴリー: MG-2
  • 混触防止板の目的

    変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示

  • 無負荷電流について

    変圧器に負荷をかけずに一次端子間に定格周波数の定格電圧を加えたときに一次側に流れ込む電流のことで、励磁電流とも言います。 詳細表示

  • MP11A、MELPRO-Dとの接続について

    1台のB-T1に対して接続できるMP11AまたはMELPRO-Dは1台のみです。 詳細表示

  • グリースアップについて

    「グリースアップセット」にて、通電部摺動接触部と機械的接触部に、適宜グリースアップを実施ください。 詳細については、機器に付属の取扱説明書をご参照ください。 グリースアップセットは最寄りのサービスセンターへご用命ください。 詳細表示

  • 注油周期について

    真空遮断器(VCB)と真空電磁接触器(VMC)の注油周期は下表を参照ください。真空遮断器(VCB) 真空電磁接触器(VMC) 詳細表示

  • 変圧器のオプションについて(車輪)

    キュービクルなどへの出し入れを容易にするために、下図のようにベースの下に車輪を取り付けることがあります。 詳細表示

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