よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
-
アルコールはエチルアルコール(エタノール)を使用願います。 詳細表示
-
継電器内部でZ2とY2の端子が接続されているため、Z2端子の接地は必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:20638
- 公開日時:2018/08/06 20:17
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
-
ヒューズ無し負荷開閉器を負荷開閉器として使用する場合、定格短時間耐電流(実効値)と定格短絡投入電流(波高値)の両方の性能を満たす必要があります。 ヒューズ無し負荷開閉器を断路器として使用する場合、定格短時間耐電流(実効値)のみを満足すれば使用できます。それぞれの定格事項の意味は以下のとおりです。... 詳細表示
- FAQ番号:37893
- 公開日時:2020/06/29 14:30
- 更新日時:2021/04/06 18:36
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
-
高圧または特別高圧巻線と低圧巻線との間に混触防止板を有する場合は、その混触防止板の接地はB種接地工事を必要とします。(電気設備技術基準第24条)また混触防止板が内部で外箱に接地されている場合、外箱はA種およびB種の両方を満足する接地工事をします。 詳細表示
- FAQ番号:13059
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
真空遮断器(VCB)の引外し電流3Aの場合、30V,100VA程度が必要です。 通電可能時間は下表を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:15987
- 公開日時:2012/07/30 12:55
- カテゴリー: 真空遮断器
-
一般的に古い電動機は経年的に絶縁が低下し、耐電圧が不明の場合がありますので、CRサプレッサの設置を推奨しています。古い電動機でも寿命に達していない場合や巻線を交換し、耐電圧性能が十分であれば、CRサプレッサの設置は不要です。但し、用途によっては必要な場合がありますので、CRサプレッサの要否についてはカタログを参照... 詳細表示
- FAQ番号:17087
- 公開日時:2013/01/31 12:03
- カテゴリー: 真空電磁接触器
-
CO2は発電所等で電気エネルギーを発生させる過程において発生し、また発生させた電気エネルギー量の増加に伴い発生するCO2の量も増加します。変圧器使用時には、電圧を変換させる際に電気エネルギーの一部が熱として失われ、つまり変圧器の電力損失が生じることにより、CO2を発生させています。そのため、変圧器で発生する損失を... 詳細表示
- FAQ番号:18386
- 公開日時:2014/12/26 16:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
負荷損の主なものとして、一次と二次の巻線の抵抗による損失があります。 巻線の抵抗Rと負荷電流I により 下記のジュール熱量Q(ジュール損)が発生します。(t: 時間) よって、負荷損は負荷電流の二乗に比例して発生します。 このほか、導体の断面の大きさで発生する渦電流の損失、漏れ磁束により外箱に生じる誘導電流の損失... 詳細表示
- FAQ番号:13031
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
三菱ダブルパワー変圧器の場合、負荷分担の比は必ず三相 2に対して単相 1でなければならないのではなく、負荷分担曲線の範囲内であれば自由に決めることができます。 例えば、ダブルパワー 200kVAの場合 負荷分担曲線は上図のとおりです。仕様書には 三相 133kVA 単相 67kVA(図中のA)としていますが... 詳細表示
- FAQ番号:16220
- 公開日時:2012/10/01 05:45
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
コンビネーションユニット(VMC)のパワーヒューズ(PF)溶断時の動作
VMCはPFが溶断しても自動的にはトリップしません。PFが溶断するとトリップさせるためには、VMCのPF溶断検出装置を使用し、切り信号を与える必要があります。VZ-E形VMCではPF溶断検出装置は標準装備です。 詳細表示
- FAQ番号:17068
- 公開日時:2013/01/31 13:37
- カテゴリー: 真空電磁接触器
525件中 361 - 370 件を表示