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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • テストボタンと継電器の動作

    「動作時間(s)」で整定した時間以上、テストボタンを長押しすることで継電器が動作します。 詳細表示

  • N1形コンデンサの更新

    現状の該当品は、N1形(内装:金属ケ-ス+外装:樹脂ケ-ス)からN2形(樹脂ケ-スのみ)に移行しており、 機能は変わりません。N2形のコンデンサの形名はMG-2となっています。 詳細表示

    • FAQ番号:13000
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MG-2
  • モールド変圧器の特徴

    巻線部分をモールドにすることにより、従来のワニス含浸型乾式変圧器に比べ耐湿性、対じん性に優れています。 三菱モールド変圧器の絶縁はF種で、モールド材として難燃性材料を使用していますので、絶縁性・難燃性に優れ、防災・信頼性を要求される分野で幅広く適用できます。 詳細表示

  • コンビネーションユニット(VMC)のパワーヒューズ(PF)溶断時の動作

    VMCはPFが溶断しても自動的にはトリップしません。PFが溶断するとトリップさせるためには、VMCのPF溶断検出装置を使用し、切り信号を与える必要があります。VZ-E形VMCではPF溶断検出装置は標準装備です。 詳細表示

  • 外部操作タップ切換器と端子台の違いは何ですか

    6.6kV高圧変圧器には通常、受電電圧に応じてコイルの巻数を変更して変圧比を調整できるようにタップを設けています。端子台と外部操作タップ切換器はいずれも変圧器納入後にお客様自身が電圧を変更するための付属品となります。端子台は、絶縁油に浸かった状態にありますのでタップを切換える時はハンドホールカバーを取り外した状態... 詳細表示

  • 変圧器の使用場所について

    変圧器は電力を必要とする場所いたるところで使用されますので、電気機器のうちで普遍化されているものの一つといえます。一般に電気は都市近在の火力発電所、都市から遠く離れた山中の水力発電所などで発電されます。これらで発電した電気を経済的に送電するために超高圧に変電され、都市近郊の変電所へ送られてさらに低い電圧に変換され... 詳細表示

  • 変圧器の短時間定格について

    冷状態から始めて、指定された一定時間で使用したとき、指定された温度上昇限度を越えない定格のことです。 詳細表示

  • 一次6.6kVの変圧器を3kVで使用することについて

    負荷を変圧器容量の半分以下で使用すれば問題ありません。ただし短絡インピーダンスは倍になります。 変圧比が一致し、定格電圧より低い電圧で使う場合は過励磁の心配がありませんが、銘板記載の定格電流以上の電流を流すことはできませんので、電圧が半分になった分だけ容量も半分にし、過負荷にならないように使う必要があります。また... 詳細表示

  • 整定範囲について

    整定値は以下のとおりです。 限時要素 3−3.5−4−4.5−5−6A 瞬時要素 10-15-20−25−30−35−40−50−60A ダイヤル 0.25−0.5−1−1.5−2−2.5−3−3.5−4−5−6−7−8−9−10−20 詳細表示

  • 51保護の動作時間について

    51保護の動作電流タップで設定された整定値のことです。 詳細表示

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