よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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「グリースアップセット」にて、通電部摺動接触部と機械的接触部に、適宜グリースアップを実施ください。 詳細については、機器に付属の取扱説明書をご参照ください。 グリースアップセットは最寄りのサービスセンターへご用命ください。 詳細表示
- FAQ番号:13226
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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エネセーバカタログ(70049)の「大容量変圧器での励磁突入電流抑制」で 使用する場合のヒューズリンクはCL-LB 7.2kV G75(T50)Aとなります。 ヒューズリンクはエネセーバ短絡投入時の保護用で、変圧器保護用では ありません。 エネセーバは励突抑制のために使用し、遮断器投入後は開路します。 そのた... 詳細表示
- FAQ番号:19200
- 公開日時:2015/11/13 12:03
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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MZT形零相変流器(鉄心分割型)に電線を1本通し、その電線の片端をkt、もう片端をltに見立てて試験入力して下さい。 入力は変流器のKからLの向きに流して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:23756
- 公開日時:2018/09/25 07:37
- カテゴリー: 地絡継電器(MGR-A1形)
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LBSにPCB(ポリ塩化ビフェニル)は含有していません。 詳細表示
- FAQ番号:38442
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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可能です。R相には、リレーのR相用端子に、T相には、リレーのT相用端子に接続してください。また、CTからの電流の向きはR相、T相それぞれ合せる必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13124
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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CTの2次側の電流で継電器を駆動させ過電流検出、接点出力を行いますので電源保障は必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13129
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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混触防止板をつけることにより、非接地系で使用できるので、感電または漏電による電気火災などの事故が接地系より少なくなります。このため、化学工場、鉱山、造船所などで多く使用されています。 さらには、高圧側に異常電圧が印加した時、低圧側にも異常電圧が誘起されることがありますが混触防止板はこの低圧側の異常電圧を小さくする... 詳細表示
- FAQ番号:13016
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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トランスの1次側に設置した場合、トランスの励磁突入電流を極力回避しやすくしているためです。 詳細表示
- FAQ番号:13108
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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不可です。専用の弊社MZT形のZCTと組合わせる必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13156
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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ヒューズは通過電流とエレメントの抵抗とのジュール発熱により、エレメントを溶融させて時間-電流特性を出すものなので、常時の負荷電流によってかなりの発熱を伴う機器です。 少々の発熱については問題ないと考えられますが、異常に発熱している場合は下記の項目を確認し、処置してください。 1.ホルダとキャップの接触部などにホコ... 詳細表示
- FAQ番号:13211
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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