よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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ヒューズ溶断検出後、すぐにLBS本体を開放するとヒューズの溶断バラツキによっては、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で切ってしまう恐れがあります。 ヒューズの一部定格では、ヒューズ溶断検出により、LBSを引外す場合は、溶断j検出後、タイマーで時間を置いてから電圧引外しを実施してください。 &... 詳細表示
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エネセーバカタログ(70049)の「大容量変圧器での励磁突入電流抑制」で 使用する場合のヒューズリンクはCL-LB 7.2kV G75(T50)Aとなります。 ヒューズリンクはエネセーバ短絡投入時の保護用で、変圧器保護用では ありません。 エネセーバは励突抑制のために使用し、遮断器投入後は開路します。 そのた... 詳細表示
- FAQ番号:19200
- 公開日時:2015/11/13 12:03
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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動作過電圧の問題がありますので、3.3kV回路に定格電圧7.2kV用ヒューズは使用できません。 電力ヒューズは動作時に電源電圧より高いアーク電圧を発生します。このアーク電圧の最大瞬時値を動作過電圧といい、この電圧が高すぎると回路の絶縁を破壊するため、ヒューズの定格電圧毎に動作過電圧の上限値が規定されています。 ... 詳細表示
- FAQ番号:13208
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- 更新日時:2021/09/28 13:40
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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付属している短絡片は、MZT形零相変流器(鉄心分割型)の左右どちらに接続してもご使用いただけます。ただし、短絡片を接続した方とは反対の方にケーブルを接続して下さい。 例) 左側に短絡片、右側にケーブル 詳細表示
- FAQ番号:23759
- 公開日時:2018/09/20 20:38
- カテゴリー: 地絡継電器(MGR-A1形)
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TD-RAは伝送ケーブルの接続コネクタがMP11Aの側面にあります。 これに対して、TD-RBは接続コネクタがMP11Aの背面にあります。 コネクタ形状の違いのみであり、CC-Linkの機能としての違いはありません、。 詳細表示
- FAQ番号:13170
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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接続する零相電圧検出器はMPD-3形零相電圧検出器です。 詳細表示
- FAQ番号:23096
- 公開日時:2018/09/04 10:35
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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付属している短絡片は、MZT形零相変流器(鉄心分割型)の左右どちらに接続してもご使用いただけます。ただし、短絡片を接続した方とは反対の方にケーブルを接続して下さい。 例) 左側に短絡片、右側にケーブル 詳細表示
- FAQ番号:23758
- 公開日時:2018/09/20 20:38
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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MZT形零相変流器(鉄心分割型)に電線を1本通し、その電線の片端をkt、もう片端をltに見立てて試験入力して下さい。 入力は変流器のKからLの向きに流して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:23755
- 公開日時:2018/09/20 20:34
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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6.6kV回路に定格電圧3.6kVヒューズを使用した場合、ヒューズが事故電流を遮断できません。 回路電圧に応じたヒューズの定格電圧品を必ず使用してください。 回路電圧 → ヒューズ定格電圧 3.3kV → 3.6kV 6.6kV → 7.2kV 詳細表示
- FAQ番号:38441
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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電流、電圧表示は絶対値表示です。(方向は判断できません。) 電力は、逆潮の場合には"-"を表示します。 電力量は逆潮の場合にはカウントしません。 詳細表示
- FAQ番号:13169
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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