ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 371 - 380 件を表示

前へ 38 / 53ページ 次へ
  • グリースアップについて

    「グリースアップセット」にて、通電部摺動接触部と機械的接触部に、適宜グリースアップを実施ください。 詳細については、機器に付属の取扱説明書をご参照ください。 グリースアップセットは最寄りのサービスセンターへご用命ください。 詳細表示

  • 注油周期について

    真空遮断器(VCB)と真空電磁接触器(VMC)の注油周期は下表を参照ください。真空遮断器(VCB) 真空電磁接触器(VMC) 詳細表示

  • 変圧器の付属品について(連成計)

    連成計は圧力計の一種で、下図のようにしてガス絶縁変圧器のガス圧力を監視することができます。連成計にはダイヤル温度計と同様に警報接点をもち、規定ガス圧力以下または異常圧力上昇になったときには、外部に備えたブザーなどで警報を発することができるようになっています。計器は本体とバルブを介して接続されており、名板付近の見や... 詳細表示

  • ダブルパワー変圧器の負荷分担について

    三菱ダブルパワー変圧器の場合、負荷分担の比は必ず三相 2に対して単相 1でなければならないのではなく、負荷分担曲線の範囲内であれば自由に決めることができます。 例えば、ダブルパワー 200kVAの場合 負荷分担曲線は上図のとおりです。仕様書には 三相 133kVA 単相 67kVA(図中のA)としていますが... 詳細表示

  • 混触防止板の接地について

    高圧または特別高圧巻線と低圧巻線との間に混触防止板を有する場合は、その混触防止板の接地はB種接地工事を必要とします。(電気設備技術基準第24条)また混触防止板が内部で外箱に接地されている場合、外箱はA種およびB種の両方を満足する接地工事をします。 詳細表示

  • RUNの点灯条件について

    本継電器は、CT2次電流の入力から制御電源を導出しておりますので、電流入力が2相入力時0.5A前後、単相入力時0.7A前後を下回るときは消灯しております。この電流域付近ですと、電流値の変動により、LED(RUN)は点灯/消灯を繰り返す場合がありますが、異常ではありません。 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。 MPD−3形ZVT以外にMZT形ZCTとリレー間の距離についても同様です。 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    5台までです。6台以上となる場合は、MPD−3形から接続しているリレーのVo拡張端子(M-N)を利用してください。このVo拡張端子からさらに20台まで接続可能です。 詳細表示

  • 更新推奨時期について

    弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示

  • CTD端子の接続

    VCBの場合、AC2とDC-を短絡しても問題ありません。使用する端子は以下の組み合わせとなります。AC1、DC+、AC2又はDC-(但し、AC2とDC-は短絡したときのみ)VZ-E形VMCの場合は、絶対に短絡して使用しないでください。 詳細表示

525件中 371 - 380 件を表示