よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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継電器を動作させない方法は主に下記の3つです。 1. 地絡過電圧(OVG)要素の「動作電圧(%)」の整定スイッチを『ロック(不使用)』に合わせる。 なお、主回路を停電せず通電中に整定スイッチを変更する(「動作電圧(%)」を『ロック(不使用)』にする)ことは、 継電器が動作する恐れがあるため... 詳細表示
- FAQ番号:24468
- 公開日時:2019/03/14 12:17
- カテゴリー: 機種共通
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適用機種は以下のとおりです。 ・電動操作式屋内用高圧交流負荷開閉器(Gシリーズ) 形名:SCL-GM□□□ ※SCL-GMN3□は除く ・励突抑制開閉器エネセーバ(Gシリーズ) 形名:TES-G□ ・励突抑制開閉器エネセーバ(Eシリーズ) 形名... 詳細表示
- FAQ番号:37890
- 公開日時:2020/06/29 14:29
- 更新日時:2021/04/02 11:13
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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標高1000mを超える高地では空気密度が低く、変圧器の放熱効果も悪くなり、さらに絶縁耐力も低下します。 絶縁耐力をカバーするためには専用設計された変圧器が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13042
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用変圧器
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三相変圧器に不平衡負荷がかかった場合、いずれの相も定格電流以下であれば寿命には影響ありません。しかし、ある相が定格電流以上であれば、当然その相は過負荷運転となり他の相より絶縁物が早く劣化しますので変圧器の寿命は短くなります。 なお、三相の不平衡は高圧受電設備規程により、最大100kVAまでとし、不平衡率30%以下... 詳細表示
- FAQ番号:13053
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用変圧器
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いずれの国内メーカーの絶縁油も規格JIS C 2320 2号油に準拠して作られておりますので、混ぜて使用しても実用上問題ありません。しかしながらできる限りメーカーの異なる油を混ぜて使用しないことを推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:13084
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
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コンビネーションユニット(VMC)のパワーヒューズ(PF)溶断時の動作
VMCはPFが溶断しても自動的にはトリップしません。PFが溶断するとトリップさせるためには、VMCのPF溶断検出装置を使用し、切り信号を与える必要があります。VZ-E形VMCではPF溶断検出装置は標準装備です。 詳細表示
- FAQ番号:17068
- 公開日時:2013/01/31 13:37
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合 →MPD-3の一... 詳細表示
- FAQ番号:23665
- 公開日時:2018/09/22 10:57
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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ヒューズにPCB(ポリ塩化ビフェニル)は含有していません。 詳細表示
- FAQ番号:38443
- 公開日時:2021/09/28 14:43
- カテゴリー: 電力ヒューズ
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変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示
- FAQ番号:13014
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用変圧器
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ヒューズ溶断検出後、すぐにLBS本体を開放するとヒューズの溶断バラツキによっては、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で切ってしまう恐れがあります。 ヒューズの一部定格では、ヒューズ溶断検出により、LBSを引外す場合は、溶断j検出後、タイマーで時間を置いてから電圧引外しを実施してください。 &... 詳細表示
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