よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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ヒューズ付LBSで、過電流継電器による過負荷保護は推奨できませんので、過負荷保護をする場合は、VCBもしくはVCSの使用をお奨め致します。 ・LBSの定格電流が200Aなので、200Aより大きい電流をLBS本体で切った場合、定格過負荷遮断電流A級のLBSであれば1回、C級のLBSであれば3回でLBS本体を交換いた... 詳細表示
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接続する零相変流器はMZT形零相変流器です。 製品ラインナップは、MELPRO-Aシリーズのカタログをご参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:23100
- 公開日時:2018/09/06 15:55
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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パソコンと接続する必要がありますが、PC-HMIソフトを利用いただくことで設定変更可能です。 継電器とPC間を接続するケーブルは、汎用のUSB2.0(リレー側のコネクタ形状:TYPE-B)をご使用ください。 尚、PC-HMIソフトは弊社FAサイトに無償で公開しております。(ユーザ登録必要) 詳細表示
- FAQ番号:37975
- 公開日時:2020/09/28 18:55
- カテゴリー: 機種共通
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CC-Linkのマスタユニットから、一番端のMP11Aに接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13180
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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動作過電圧の問題がありますので、3.3kV回路に定格電圧7.2kV用ヒューズは使用できません。 電力ヒューズは動作時に電源電圧より高いアーク電圧を発生します。このアーク電圧の最大瞬時値を動作過電圧といい、この電圧が高すぎると回路の絶縁を破壊するため、ヒューズの定格電圧毎に動作過電圧の上限値が規定されています。 ... 詳細表示
- FAQ番号:13208
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- 更新日時:2021/09/28 13:40
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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インピーダンスによる内部電圧降下のためです。内部電圧降下は負荷電流が大きいほど大きく、一般に負荷の力率が低いほど大きくなり、この低下の度合を表したものが電圧変動率です。 詳細表示
- FAQ番号:13035
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20635
- 公開日時:2018/08/06 20:15
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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計器用変圧器(VT)と変流器(CT)が必要です。 接続についての詳細は、取扱説明書の接続例をご参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24483
- 公開日時:2018/11/26 18:23
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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変圧器とは電圧を変換する機器です。つまり、ある値の電圧を用途に応じ、異なった電圧に変換します。 JEC-2200(変圧器)では以下のように定義されます。 「鉄心と二つまたはそれ以上の巻線をもつ静止誘導機器で、電磁誘導作用により交流電圧、電流の系統から電圧および電流が一般に異なる他の系統に、同一周波数で電力を送る目... 詳細表示
- FAQ番号:13006
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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L=8%直列リアクトルの高調波耐量は電圧歪み換算で7.61%ですが、現行のJIS規格からなく なっており、L=8%に対応する現行のJIS規格製品は以下の2品種です。 ①L=6%・I5=70%品(許容歪7.45%) ②L=13%・I5=35%品(許容歪18.1%) 尚前者はコンデンサも特殊仕様となって後者より却っ... 詳細表示
- FAQ番号:12987
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
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