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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 周囲温度による分類

    A種→最高周囲温度+40℃(主に屋外仕様)、B種→最高周囲温度+50℃(主に閉鎖配電盤内仕様) となります。 詳細表示

    • FAQ番号:18349
    • 公開日時:2014/11/18 10:09
    • カテゴリー: KR-3
  • 耐圧試験

    MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

  • MDG-A1形地絡方向継電器と接続する零相電圧検出器

    接続する零相電圧検出器はMPD-3形零相電圧検出器です。 詳細表示

  • 停電補償用コンデンサ基板ユニットの適用機種について

    適用機種は以下のとおりです。   ・電動操作式屋内用高圧交流負荷開閉器(Gシリーズ)    形名:SCL-GM□□□ ※SCL-GMN3□は除く   ・励突抑制開閉器エネセーバ(Gシリーズ)    形名:TES-G□   ・励突抑制開閉器エネセーバ(Eシリーズ)    形名... 詳細表示

  • 古い電動機を開閉する場合にCRサプレッサが必要な理由

    一般的に古い電動機は経年的に絶縁が低下し、耐電圧が不明の場合がありますので、CRサプレッサの設置を推奨しています。古い電動機でも寿命に達していない場合や巻線を交換し、耐電圧性能が十分であれば、CRサプレッサの設置は不要です。但し、用途によっては必要な場合がありますので、CRサプレッサの要否についてはカタログを参照... 詳細表示

  • 外部操作タップ切換器と端子台の違いは何ですか

    6.6kV高圧変圧器には通常、受電電圧に応じてコイルの巻数を変更して変圧比を調整できるようにタップを設けています。端子台と外部操作タップ切換器はいずれも変圧器納入後にお客様自身が電圧を変更するための付属品となります。端子台は、絶縁油に浸かった状態にありますのでタップを切換える時はハンドホールカバーを取り外した状態... 詳細表示

  • MOC-A1形過電流継電器と接続するCT

    定格5AのCTと接続して下さい。 MOC-A1形過電流継電器と組合せを推奨しているCTについては、 MELPRO-Aシリーズのカタログ(目次:過電流継電器と遮断器・変流器の組合せ)に 記載しております。 詳細表示

  • リアクトル極性

    リアクトルのコイルには極性がありませんので、1次側と2次側を逆に接続しても問題はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:12988
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KR-3
  • タイトランスについて

    6kVから3kVに変成する変圧器のことをタイトランス(Tie Transformer)と呼んでいます。 昭和30年代の初期まで電力会社の高圧配電網は3kVでありましたが、これを15年計画で逐次6kVに昇圧することになりました。そこで高圧需要家は従来3kVを受電していたものが6kV-3kV連携(Tie)変圧器を設け... 詳細表示

  • 限時要素の動作時間特性について

    整定値の1倍でも動作します。しかし、1.3倍程度までは誤差が大きい為記載しておりません。 詳細表示

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