ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 401 - 410 件を表示

前へ 41 / 53ページ 次へ
  • 接地形計器用変圧器(EVT)との接続

    三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認ください。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示

  • 定格について

    CT回路は5Aです。 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示

  • コンデンサ引外し電源装置(CTD)出力回路の接続

    真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)のコンデンサトリップ回路に他の機器を組み合わせて使用しますと、開閉試験で要求される「入力電源が喪失してから規定時間(30秒)後にVCB・VMCがトリップできること。」を満足できないため、VCB・VMC以外の他の機器は接続しないでください。 詳細表示

  • 外部操作タップ切換器と端子台の違いは何ですか

    6.6kV高圧変圧器には通常、受電電圧に応じてコイルの巻数を変更して変圧比を調整できるようにタップを設けています。端子台と外部操作タップ切換器はいずれも変圧器納入後にお客様自身が電圧を変更するための付属品となります。端子台は、絶縁油に浸かった状態にありますのでタップを切換える時はハンドホールカバーを取り外した状態... 詳細表示

  • 接地形計器用変圧器(EVT)との接続

    三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認下さい。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示

  • 変圧器の種類(冷却方法)

    変圧器の冷却方法は下図のように、油の中に入れて冷却する「油入式」と、空気やガスで冷却する「乾式」があります。乾式変圧器にはコイルに絶縁処理だけ施したH種乾式、コイルを樹脂で固めたモールド、コイルをガスで冷却するガス絶縁式があります。油入変圧器の油は可燃性に対して乾式は油を使用せず、またモールドの樹脂は難燃性、ガス... 詳細表示

  • 変圧器二次端子の接地について

    一般に低圧電路は変圧器の内部故障または電線の断線等の事故の際に高圧電路との混触を起し、高圧の電気が進入して危険となるおそれがあるため、このような場合の保護の方法として電気設備技術基準では以下のような変圧器の二次端子の接地について既定しています。 (1)高圧または特別高圧から低圧に変圧する変圧器の低圧側の中性点には... 詳細表示

  • 耐圧試験

    MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施しますと、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

  • 外部接続について

    CT2次側の直接の値を取り込んで演算を行います。他機器は、リレーの後に接続するようにしてください。 詳細表示

525件中 401 - 410 件を表示