ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 401 - 410 件を表示

前へ 41 / 53ページ 次へ
  • 整定範囲について

    整定値は以下のとおりです。 限時要素 3−3.5−4−4.5−5−6A 瞬時要素 10-15-20−25−30−35−40−50−60A ダイヤル 0.25−0.5−1−1.5−2−2.5−3−3.5−4−5−6−7−8−9−10−20 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    5台までです。6台以上となる場合は、MPD−3形から接続しているリレーのVo拡張端子(M-N)を利用してください。このVo拡張端子からさらに20台まで接続可能です。 詳細表示

  • 電圧変動率について

    変圧器のインピーダンスのため負荷電流の大小により二次端子電圧が変化します。この負荷の大小によって二次端子電圧が変化する割合を示します。 詳細表示

  • 地震時の変圧器の変位量抑制について教えてください

    当社の地震時の変圧器の変位量抑制についての考えはJEM-TR 252(配電用変圧器の変位量抑制指針)に準じております。この指針は日本電機工業会(JEMA)殿より発行され、変圧器が揺れた際、最も振れる端子箇所についての変位量を指針化したものです。具体的には定格容量1000kVA以下かつ耐震標準(設計用標準震度:1.... 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示

  • 変圧器選定について(溶接機)

    溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示

  • VMCの入切指令接点の選定

    当社製SR又はSR-D形リレ-の使用を推奨します。他社製リレ-をご使用の場合は、以下の仕様相当をご使用願います。通電電流 7A以上使用電流 DC100V 0.10A以上 L/R=100ms       DC200A 0.06A以上 L/R=100ms 詳細表示

  • MGR-A1形地絡継電器と接続する零相変流器

    接続する零相変流器はMZT形零相変流器です。 製品ラインナップは、MELPRO-Aシリーズのカタログをご参照ください。 詳細表示

  • 真空電磁接触器(VMC)の裁断電流値

    VZ-D形VMCの裁断電流値は、平均0.7A程度、最大1.3A程度です。 VZ-E形VMCの裁断電流値は、平均0.5A程度、最大1A程度です。 詳細表示

525件中 401 - 410 件を表示