よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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停電を行ってから試験を実施してください。活線で行った場合、零相電流は、系統が健全であっても残留Ioが発生している可能性があり、動作する事があります。また、活線中の作業は安全上問題があります。正しく安全に試験を行うにあたり停電をとってから実施してください。 詳細表示
- FAQ番号:13151
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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CC-Linkのマスタユニットから、一番端のMP11Aに接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13180
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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接点が溶着している恐れがあります。接点が溶着している場合、 復旧させることはできませんのでMP11Aの交換が必要です。 代理店または弊社の営業担当までご連絡ください。 MP11Aの接点動作により遮断器が投入/開放動作した際に、遮断器の 制御電流が流れている状態でMP11Aの接点が閉... 詳細表示
- FAQ番号:38640
- 公開日時:2022/03/04 00:00
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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変圧器容量の選定には、変圧器の能力(性能)と、それに接続される負荷の性質、および変圧器設置場所の条件を考慮しなければなりませんが、一般には下記の方法で求められます。 余裕率は設備の内容によって、負荷容量の変更や将来の追加分などを考慮して決めます。将来も含めて負荷容量の変更がなければ10%程度とします。 詳細表示
- FAQ番号:16020
- 公開日時:2012/08/22 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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使用禁止のポジションは最大整定値となります。零相電圧では、使用禁止全てのポジションが10%、零相電流では、使用禁止全てのポジションが1.0A、動作時間では、使用禁止全てのポジションが1.0秒となります。 詳細表示
- FAQ番号:13137
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認ください。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:20795
- 公開日時:2018/08/24 18:56
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、 継電器に想定以上の零相電圧が印可され、破損する可能性があります。 Y1とY2端子の結線を外すことで、MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、 その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24469
- 公開日時:2018/11/26 19:05
- カテゴリー: 機種共通
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接点は自動復帰します。 詳細表示
- FAQ番号:13113
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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CTの2次側の電流で継電器を駆動させ過電流検出、接点出力を行いますので電源保障は必要ありません。 詳細表示
- FAQ番号:13129
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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接続する零相電圧検出器はMPD-3形零相電圧検出器です。 詳細表示
- FAQ番号:23097
- 公開日時:2018/09/04 10:36
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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