よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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変圧器の入出力端子で、導体と絶縁用の碍管 (がいかん; 絶縁のために通す磁器などの筒) から成っています。形状は平板式と締付式のものがあります。低圧側のブッシングは高圧より電流が大きくなるので、中心導体が太く 端子の形状も大きくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16028
- 公開日時:2012/08/24 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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保護継電器の接地については、D種をA種に変更いただくことは問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:37978
- 公開日時:2020/09/28 18:52
- カテゴリー: 機種共通
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LBS(屋内用負荷開閉器)の更新推奨時期は15年です。 この推奨時期は日本電機工業会(JEMA)より発表されたもので、通常の環境の下、通常の保守点検を実施した場合に、機器構成材の老朽化などにより、新品と交換したほうが経済性を含め有利と考えられる時期を示します。 なお、使用環境によっては、この更新推奨時期よりも縮め... 詳細表示
- FAQ番号:13229
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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まず、継電器の正面にある「選択スイッチ」を、動作させたい要素の『強制動作』に合わせます。 その際、「項目データ表示LED」には各々以下のように表示されます。 ・『強制動作(地絡過電圧要素)』を選択している場合 : EL1 ・『強制動作(逆電力要素)』を選択している場合 : EL2 それらの表示を確... 詳細表示
- FAQ番号:24717
- 公開日時:2019/03/14 12:18
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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LBSにPCB(ポリ塩化ビフェニル)は含有していません。 詳細表示
- FAQ番号:38442
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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三相変圧器に不平衡負荷がかかった場合、いずれの相も定格電流以下であれば寿命には影響ありません。しかし、ある相が定格電流以上であれば、当然その相は過負荷運転となり他の相より絶縁物が早く劣化しますので変圧器の寿命は短くなります。 なお、三相の不平衡は高圧受電設備規程により、最大100kVAまでとし、不平衡率30%以下... 詳細表示
- FAQ番号:13053
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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グリースの固化・固渋が考えられます。ダウンロードサイトに注油要領書を掲載していますので、要領書に基づき注油を行ってください。追い注油で使用可能になっても、一時的回復ですので再発する可能性があります。 恒久対策としては、工場でのオーバーホール(工場返却が必要)又は更新推奨時期(開閉回数/使用年数)に近づいていれば... 詳細表示
- FAQ番号:17077
- 公開日時:2013/01/31 12:11
- カテゴリー: 真空遮断器
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CTを接続している2相の内、(CT2次側の)どちらの相を接地してもかまいません。 詳細表示
- FAQ番号:23762
- 公開日時:2018/09/22 10:57
- カテゴリー: 過電流継電器(MOC-A1形)
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日本国内の規格として日本工業規格(JIS)、電気学会 電気規格調査会標準規格(JEC)、日本電気工業会標準規格(JEM)があります。 主なJISJIS C 2320(電気絶縁油)、JIS C 4304(配電用6kV油入変圧器)、JIS C 4306(配電用6kVモールド変圧器) 主なJECJEC-2200(変... 詳細表示
- FAQ番号:16250
- 公開日時:2012/10/04 05:45
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)の保守点検基準
設計支援ツール・データのテクニカルシート内に資料がありますので、閲覧又はダウンロードしてください。 詳細表示
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