よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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(1)変圧器を吊り上げるときは必ず外箱に付属しているつり手を使用してください。ふたに取り付けているつり手は変圧器のコアコイルのみの吊り上げに使用するものです。 ワイヤロープは1000kVA以下は2箇所、それ以上は4箇所にかけます。 (2)吊り上げ用のワイヤは十分な強さと長さのものを使用し、ワイヤの傾きは垂直線に対... 詳細表示
- FAQ番号:13089
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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標高1000mを超える場所ではLBS使用できません。 高地では、空気が薄くなるため、絶縁耐力や放熱効果が低下するため、対応できません。 詳細表示
- FAQ番号:13218
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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変圧器の入出力端子で、導体と絶縁用の碍管 (がいかん; 絶縁のために通す磁器などの筒) から成っています。形状は平板式と締付式のものがあります。低圧側のブッシングは高圧より電流が大きくなるので、中心導体が太く 端子の形状も大きくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16028
- 公開日時:2012/08/24 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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変圧比試験、極性試験、無負荷試験、温度上昇試験、絶縁耐力試験(加圧試験、誘導試験、衝撃電圧試験)構造検査があります。 また顧客による工場立会い試験の場合はその都度打ち合わせをして試験項目を決定しますが、一般的には変圧比試験、極性試験、加圧試験、誘導試験、構造検査を行います。 詳細表示
- FAQ番号:13077
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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整定値は以下のとおりです。 限時要素 3−3.5−4−4.5−5−6A 瞬時要素 10-15-20−25−30−35−40−50−60A ダイヤル 0.25−0.5−1−1.5−2−2.5−3−3.5−4−5−6−7−8−9−10−20 詳細表示
- FAQ番号:13116
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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「グリースアップセット」にて、通電部摺動接触部と機械的接触部に、適宜グリースアップを実施ください。 詳細については、機器に付属の取扱説明書をご参照ください。 グリースアップセットは最寄りのサービスセンターへご用命ください。 詳細表示
- FAQ番号:13226
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合 →MPD-3の一... 詳細表示
- FAQ番号:23665
- 公開日時:2018/09/22 10:57
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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基本的に保護継電器の更新推奨時期は15年です。 この15年は、機能及び性能に対する保証値ではなく、通常の環境下で、通常の保守・点検を行って 使用した場合に、機器構成材の老朽化などによって、新品と交換したほうが経済性を含めて一般的に 有利と考えられる時期になります。(JEM-TR 156よ... 詳細表示
- FAQ番号:37979
- 公開日時:2020/09/28 18:52
- カテゴリー: 機種共通
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コンデンサのケ−スは内部圧力により元々多少膨らんでいます。許容できる膨れ分については 取扱説明書に記載してあります。 詳細表示
- FAQ番号:12975
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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混触防止板とは高圧コイルと低圧コイルの接触を防止するため、高圧コイルと低圧コイルの絶縁の間に挿入し、接地した導体をいいます。 (混触防止板の目的)変圧器には上図のように低圧コイルの外側に高圧コイルが巻かれています。この高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電... 詳細表示
- FAQ番号:13013
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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