よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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CN2およびCN3用ケーブル(K-CN2,K-CN3)で使用するコネクタの メーカおよび型番は以下のとおりです。 メーカ:日本圧着端子製造株式会社(JST) ・K-CN2ハウジング:XLP-12V ・K-CN3ハウジング:XLP-16V ・コンタクト:SXF-41T-P... 詳細表示
- FAQ番号:38243
- 公開日時:2021/06/15 12:07
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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MP11AではA2およびV13の値は、A1とA3、V12とV23よりベクトル演算して求めた値を 表示しています。 主回路のR相とT相が入れ替わっていると(逆相)、このベクトル演算の結果が正しい接続の 場合と比較して、やや低くなります。 このため、逆相の場合はA2およびV13の値が他... 詳細表示
- FAQ番号:38432
- 公開日時:2021/12/27 16:08
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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整流器用変圧器の場合は特殊仕様が多く実際上ほとんどの場合、標準変圧器を使用することができません。 整流装置の電源変圧器の二次側電圧は短絡インピーダンス、整流回路の結線方式から換算される直流電圧を得るための整流回路入力電圧に適合しなければなりませんが、一般に直流電圧を主体に考えて交流電圧が決定されるので、標準電圧2... 詳細表示
- FAQ番号:13039
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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6kVから3kVに変成する変圧器のことをタイトランス(Tie Transformer)と呼んでいます。 昭和30年代の初期まで電力会社の高圧配電網は3kVでありましたが、これを15年計画で逐次6kVに昇圧することになりました。そこで高圧需要家は従来3kVを受電していたものが6kV-3kV連携(Tie)変圧器を設け... 詳細表示
- FAQ番号:13087
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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CT2次側の直接の値を取り込んで演算を行います。他機器は、リレーの後に接続するようにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13125
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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ヒューズは通過電流とエレメントの抵抗とのジュール発熱により、エレメントを溶融させて時間-電流特性を出すものなので、常時の負荷電流によってかなりの発熱を伴う機器です。 少々の発熱については問題ないと考えられますが、異常に発熱している場合は下記の項目を確認し、処置してください。 1.ホルダとキャップの接触部などにホコ... 詳細表示
- FAQ番号:13211
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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VCBの場合、AC2とDC-を短絡しても問題ありません。使用する端子は以下の組み合わせとなります。AC1、DC+、AC2又はDC-(但し、AC2とDC-は短絡したときのみ)VZ-E形VMCの場合は、絶対に短絡して使用しないでください。 詳細表示
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できます。 2台の変流器(CT)を1台の継電器と接続する場合は、A相とC相の電流を結線により合成することでB相を導出することができます。 接続方法の詳細は取扱説明書をご参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24481
- 公開日時:2019/02/28 20:13
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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変圧器の入出力端子で、導体と絶縁用の碍管 (がいかん; 絶縁のために通す磁器などの筒) から成っています。形状は平板式と締付式のものがあります。低圧側のブッシングは高圧より電流が大きくなるので、中心導体が太く 端子の形状も大きくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16028
- 公開日時:2012/08/24 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20635
- 公開日時:2018/08/06 20:15
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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