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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • MPD-3形零相電圧検出器を用いた試験

    MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合   →MPD-3の一... 詳細表示

  • 保護継電器の接地

    保護継電器の接地については、D種をA種に変更いただくことは問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:37978
    • 公開日時:2020/09/28 18:52
    • カテゴリー: 機種共通
  • モールド変圧器の特徴

    巻線部分をモールドにすることにより、従来のワニス含浸型乾式変圧器に比べ耐湿性、対じん性に優れています。 三菱モールド変圧器の絶縁はF種で、モールド材として難燃性材料を使用していますので、絶縁性・難燃性に優れ、防災・信頼性を要求される分野で幅広く適用できます。 詳細表示

  • LBSにPCBは含有しているのか

    LBSにPCB(ポリ塩化ビフェニル)は含有していません。 詳細表示

  • 中性点一括接地について

    三相と単相の中性点の一括接地には、特に法規上規制はなく一括接地しても問題はありません。 詳細表示

  • スコット結線変圧器で取り出せる単相電源の回路数について

    原則として1回路だけ使用することはできません。スコット結線変圧器の2次側 u—0u, v—0v 又は u—v から単独に1回路使用しても変圧器自身に悪影響はありませんが、電源側に流入する電流が不平衡となります。(下図を参照)スコット変圧器の使用目的は電源発電機に平衡負荷を担わせ、発電機に無理がかからないようにする... 詳細表示

  • 変圧器の定期点検について

    目安として次のとおりです。 6ヶ月に一回点検を行うもの……ブッシングの汚損などの点検 毎年一回点検を行うもの……絶縁抵抗測定、絶縁油耐圧試験、絶縁油全酸化測定、絶縁油抵抗率測定、タップ切換器の切換操作、油面計や温度計の指示値・汚れのチェック、塗装チェック。 3年に一回点検を行うもの……巻線誘電正接測定(変圧器巻線... 詳細表示

  • 変圧器の絶縁油の混用について

    いずれの国内メーカーの絶縁油も規格JIS C 2320 2号油に準拠して作られておりますので、混ぜて使用しても実用上問題ありません。しかしながらできる限りメーカーの異なる油を混ぜて使用しないことを推奨します。 詳細表示

  • 変圧器の規格

    日本国内の規格として日本工業規格(JIS)、電気学会 電気規格調査会標準規格(JEC)、日本電気工業会標準規格(JEM)があります。 主なJISJIS C 2320(電気絶縁油)、JIS C 4304(配電用6kV油入変圧器)、JIS C 4306(配電用6kVモールド変圧器) 主なJECJEC-2200(変... 詳細表示

  • エネセーバの動作に必要な計器用変圧器(VT)容量

    エネセーバ1台の動作に必要な容量は下記の通りです。  ・閉路動作: 2秒定格250VA以上  ・開路動作:0.1秒定格500VA以上 ex1.)2秒定格500VAのものであれば、エネセーバは2台同時に閉路動作でき、    1台を開路動作させることができます。 ex2.)上記2秒定格の値は、三菱計器用変成器カ... 詳細表示

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