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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • メンテナンスマニュアルの入手

    ダウンロードサイトのマニュアルにメンテナンスマニュアルを掲載していますので、必要な資料をダウンロードしてください。 詳細表示

  • VCBの開閉間隔

    C-5秒-O-10秒またはCO-15秒-CO です。ここで”O”は切を”CO”は入・切を示します。上記は1回の仕様です。連続開閉試験を実施する場合は1分間にCOを2回程度としてください。(投入ばね蓄勢モータは短時間仕様のため) 詳細表示

    • FAQ番号:16356
    • 公開日時:2012/10/16 22:56
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形ZVTの接続

    MPD-3形ZVTのY2端子で接地して下さい。 詳細表示

  • 変圧器の付属品について(ブッシング)

    変圧器の入出力端子で、導体と絶縁用の碍管 (がいかん; 絶縁のために通す磁器などの筒) から成っています。形状は平板式と締付式のものがあります。低圧側のブッシングは高圧より電流が大きくなるので、中心導体が太く 端子の形状も大きくなります。 詳細表示

  • ダブルパワー変圧器の負荷分担について

    三菱ダブルパワー変圧器の場合、負荷分担の比は必ず三相 2に対して単相 1でなければならないのではなく、負荷分担曲線の範囲内であれば自由に決めることができます。 例えば、ダブルパワー 200kVAの場合 負荷分担曲線は上図のとおりです。仕様書には 三相 133kVA 単相 67kVA(図中のA)としていますが... 詳細表示

  • 接地形計器用変圧器(EVT)との接続

    三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認ください。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示

  • コンデンサ横倒し使用

    MG-2 →  横倒し設置可能です MG-S、MG-L、KK-1 →  原則、横倒し設置不可、正立使用となります    横倒し使用をする場合は事前に個別仕様を確認してください 詳細表示

    • FAQ番号:12998
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2020/07/09 09:51
    • カテゴリー: MG-2
  • 混触防止板の目的

    変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示

  • LBSの更新何年について

    LBS(屋内用負荷開閉器)の更新推奨時期は15年です。 この推奨時期は日本電機工業会(JEMA)より発表されたもので、通常の環境の下、通常の保守点検を実施した場合に、機器構成材の老朽化などにより、新品と交換したほうが経済性を含め有利と考えられる時期を示します。 なお、使用環境によっては、この更新推奨時期よりも縮め... 詳細表示

  • MOC-A1形過電流継電器と接続するCT

    定格5AのCTと接続して下さい。 MOC-A1形過電流継電器と組合せを推奨しているCTについては、 MELPRO-Aシリーズのカタログ(目次:過電流継電器と遮断器・変流器の組合せ)に 記載しております。 詳細表示

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