よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)の保守点検基準
設計支援ツール・データのテクニカルシート内に資料がありますので、閲覧又はダウンロードしてください。 詳細表示
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変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示
- FAQ番号:13014
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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本継電器はCT2次電流から制御電源を導出しますので、入力電流が1.5A以上の時にはRUN LEDは確実に点灯します。 一方、入力電流が2相入力時0.6A前後、単相入力時0.9A前後を下回る時には消灯します。 この電流域付近では、電流値の変動等により、LED は点灯/消灯を繰り返す場合がありますが、異常... 詳細表示
- FAQ番号:38048
- 公開日時:2021/03/02 06:52
- カテゴリー: 過電流継電器(MOC-A3形)
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原則として1回路だけ使用することはできません。スコット結線変圧器の2次側 u—0u, v—0v 又は u—v から単独に1回路使用しても変圧器自身に悪影響はありませんが、電源側に流入する電流が不平衡となります。(下図を参照)スコット変圧器の使用目的は電源発電機に平衡負荷を担わせ、発電機に無理がかからないようにする... 詳細表示
- FAQ番号:13072
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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真空遮断器(VCB)と真空電磁接触器(VMC)の接点消耗測定方法と保守基準値は下表を参照ください。 真空遮断器(VCB) 真空電磁接触器(VMC) 詳細表示
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ダウンロードサイトのマニュアルにメンテナンスマニュアルを掲載していますので、必要な資料をダウンロードしてください。 詳細表示
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内線規程(JEAC8001-2016)および高圧受電設備規程JEAC8011-2014)で、直列リアクトルの設置が義務化されています。 詳細表示
- FAQ番号:12983
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2018/11/05 10:40
- カテゴリー: KR-3
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上図のようなY結線で中性点が設置されているとき、対地電圧(各相と中性点間の電圧)は 回路電圧(三つある相のうちの二つの相の間の電圧)の 0.577倍 (√3の逆数)になります。420Y/242 とは回路電圧 420VのY結線で、 対地電圧は (420×0.577≒) 242Vという意味になります。 詳細表示
- FAQ番号:16212
- 公開日時:2012/09/13 07:00
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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電圧引外し装置(トリップコイル)の定格電流は以下のとおりです。 AC100/110V : 5A(実効値) DC100/110V : 7A 詳細表示
- FAQ番号:13220
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: <フック棒操作式>負荷開閉器
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LBS(屋内用負荷開閉器)の更新推奨時期は15年です。 この推奨時期は日本電機工業会(JEMA)より発表されたもので、通常の環境の下、通常の保守点検を実施した場合に、機器構成材の老朽化などにより、新品と交換したほうが経済性を含め有利と考えられる時期を示します。 なお、使用環境によっては、この更新推奨時期よりも縮め... 詳細表示
- FAQ番号:13229
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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