よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
-
CC-Linkのマスタユニットから、一番端のMP11Aに接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13180
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
-
基本的に保護継電器の更新推奨時期は15年です。 この15年は、機能及び性能に対する保証値ではなく、通常の環境下で、通常の保守・点検を行って 使用した場合に、機器構成材の老朽化などによって、新品と交換したほうが経済性を含めて一般的に 有利と考えられる時期になります。(JEM-TR 156よ... 詳細表示
- FAQ番号:37979
- 公開日時:2020/09/28 18:52
- カテゴリー: 機種共通
-
変圧器の変圧比は、一次巻線と二次巻線の巻数比によって決まります。 このため、変圧器の原理上は、一次側タップを切換え、一次側タップ電圧と異なる電圧を印可することで、変圧器の仕様と異なる二次電圧とすることが可能です。 しかし、一次側タップ電圧より高い電圧が印可され、二次電圧が定格電圧より高くなる場合は、変圧器が過... 詳細表示
- FAQ番号:38006
- 公開日時:2020/11/05 13:48
- 更新日時:2020/12/14 18:20
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
変圧器に使用される絶縁油は「鉱油」です。規格としてはJIS C 2320に既定されており、鉱油は7種あるうちの第1種で1号から4号までありますが、油入変圧器には主に第1種2号油が使われています。 詳細表示
- FAQ番号:13083
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
-
LBS本体と電力ヒューズ間には、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で開放しないように協調を取る必要があります。 G150A以上のヒューズでは、LBSとの組合せにおいて地絡短絡が同時に発生した場合や地絡から短絡に移行した場合に協調が取れなくなる領域があります。 G150A以上のヒューズを使用の場合は、地絡保護... 詳細表示
-
リアクトルのコイルには極性がありませんので、1次側と2次側を逆に接続しても問題はありません。 詳細表示
- FAQ番号:12988
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
-
現状の該当品は、N1形(内装:金属ケ-ス+外装:樹脂ケ-ス)からN2形(樹脂ケ-スのみ)に移行しており、 機能は変わりません。N2形のコンデンサの形名はMG-2となっています。 詳細表示
- FAQ番号:13000
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MG-2
-
実際の周囲温度は季節的変動および昼夜の変化があり一定ではありませんが、これを寿命損失から見て等価な一定温度に換算したものが等価周囲温度です。等価周囲温度は年間平均気温に日間平均気温の年間変動幅に応じ補正値(日本国内では約5℃)を加算して求めます。 詳細表示
- FAQ番号:13052
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
巻線に電圧が印加されると、鉄心に磁束が生じ、これより発生する損失です。負荷に関係なく常に一定の値になります。無負荷損は鉄損と呼ぶこともあります。 無負荷損は下記の3つに分けられます。(1)鉄心の中で発生する損失(2)無負荷電流(二次側が無負荷のときに一次側に流れる電流)によって、巻線で発生する損失(3)絶縁物の中... 詳細表示
- FAQ番号:13030
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
無負荷時の一次電圧と二次電圧の比のことです。 変圧比=一次電圧/二次電圧=一次巻数/二次巻数 詳細表示
- FAQ番号:13032
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
525件中 431 - 440 件を表示