よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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保護継電器
『 保護継電器 』 内のFAQ
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弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13135
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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MP11AではA2およびV13の値は、A1とA3、V12とV23よりベクトル演算して求めた値を 表示しています。 主回路のR相とT相が入れ替わっていると(逆相)、このベクトル演算の結果が正しい接続の 場合と比較して、やや低くなります。 このため、逆相の場合はA2およびV13の値が他... 詳細表示
- FAQ番号:38432
- 公開日時:2021/12/27 16:08
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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相選択の設定を3:三相3線から1:単相2線に切り替えた後、再び3:三相3線に戻すと、 トランスデューサの設定(TD1~6出力選択、パルス1.2出力選択)が全て初期値に戻ります。 点検時に相選択の設定を変更した場合は、復電前にトランスデューサの設定を 使用している設定に戻してください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:38430
- 公開日時:2021/12/27 16:07
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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保護継電器の接地については、D種をA種に変更いただくことは問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:37978
- 公開日時:2020/09/28 18:52
- カテゴリー: 機種共通
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出荷時の設定は自動復帰です。 詳細表示
- FAQ番号:37976
- 公開日時:2020/09/28 18:51
- カテゴリー: 機種共通
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継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、 継電器に想定以上の零相電圧が印可され、破損する可能性があります。 Y1とY2端子の結線を外すことで、MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、 その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24469
- 公開日時:2018/11/26 19:05
- カテゴリー: 機種共通
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「動作時間(s)」で整定した時間以上、テストボタンを長押しすることで継電器が動作します。 ただし、「零相電圧V0(%)」の整定を『LOCK』のポジションに合わせている場合は動作しません。 詳細表示
- FAQ番号:23766
- 公開日時:2018/09/26 11:50
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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裏面端子台に接続できるケーブル本数の上限は、2本となります。 詳細表示
- FAQ番号:23764
- 公開日時:2018/11/22 08:11
- カテゴリー: 機種共通
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試験端子(T)から試験電圧を印加した場合、通常の入力の1/10倍で試験ができるようになっております。 そのため、試験は1/10倍の入力で行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20788
- 公開日時:2018/08/27 12:13
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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プログラミングマニュアル CC-Link編を参照ください。高圧配電制御機器保護継電器(MP11A)のページよりダウンロードしてください。 お手数ですが、Qシリーズの場合、添付のQシリーズメモリ割り付け表を参照に、バッファメモリの変更をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:18101
- 公開日時:2014/04/16 19:25
- 更新日時:2017/10/13 14:26
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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