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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-QS/WSシリーズ 』 内のFAQ

42件中 11 - 20 件を表示

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  • 安全シーケンサの参照マニュアルについて

    以下のマニュアルを参考にして下さい。 <使用方法>(1) GX Developerのうち、安全シーケンサに対応して追加・変更された機能について→「GX Developer Version 8 オペレーティングマニュアル(安全シーケンサ編)」 (2) GX Developerで使用できる安全FBについて→「QS... 詳細表示

  • QSCPUの安全ファンクションブロック(安全FB)の認証について

    安全FB自体は認証取得されていますが、記述したプログラム全てが認証取得されたものにはなりません。安全FBの処理部分のみ認証取得の負担は軽減されますが、プログラム全体(安全FB以外のラダー部分)の安全的な設計/検証は別途行なう必要があります。(注意)安全FBの入出力割付を間違った場合は危険になる可能性がありますので... 詳細表示

    • FAQ番号:17377
    • 公開日時:2013/05/15 13:33
    • カテゴリー: CPU
  • 安全シーケンサのPC読出について

    GX Developer画面上のツールバー「プロジェクト」→「新規作成」からPCシリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成した後、PC読出を行なって下さい。(一般シーケンサのようにプロジェクトファイルを開いていない状態から「PC 読出」を行なうことはできません) (注意)プロジェクトはできる限りパソコン上... 詳細表示

    • FAQ番号:17396
    • 公開日時:2013/05/14 20:29
    • カテゴリー: CPU
  • 安全シーケンサのプログラム容量について

    14Kステップ(56Kバイト)となります。 詳細表示

    • FAQ番号:17896
    • 公開日時:2014/02/24 19:11
    • カテゴリー: CPU
  • 形名に"-K"が付いている機種について

    形名に"-K"が付いている機種は、韓国の安全認証「Sマーク」を取得したものとなります。(参考)Sマーク認証とは、韓国産業安全衛生公団(KOSHA)が、産業安全保険法に基づき労働災害を削減する目的で制定した任意認証制度です。以下カタログの"機種一覧"のページにて「Sマーク」を取得している製品を紹介しています。「ME... 詳細表示

  • ロジックプログラムの認証取得の考え方

    認証が必要な場合は、お客様自身で認証取得する必要がありますので、第三者認証機関にご相談下さい。 詳細表示

  • 安全リレー出力ユニットの使い方について

     安全リレー出力ユニットの他に、安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)が必要となります。安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)の制御出力(Q1-Q4)を安全リレー出力ユニットの制御入力(B1,B2)に配線して、CPUユニット上のアプリケーションで安全入出力混合ユニットの制御出力をON/OFFすることにより... 詳細表示

    • FAQ番号:17389
    • 公開日時:2013/05/14 20:26
    • カテゴリー: 安全入出力
  • 安全シーケンサのCPUアクセスパスワードを忘れてしまったら

    安全シーケンサのPCメモリを初期化する必要があります。※1GX Developerのメニューから、「オンライン(O)」→[安全CPU操作(S)]→[PCメモリ初期化(I)]を選択して下さい。PCメモリ初期化後、新しいCPUアクセスパスワードを設定することができます。 ※1 必要に応じてPC読出などを行ない、GX... 詳細表示

    • FAQ番号:17379
    • 公開日時:2013/05/14 20:35
    • カテゴリー: CPU
  • 電源供給遮断時のプログラム/パラメータについて

    書き込んだデータは安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に格納されています。メモリプラグは不揮発メモリであるため,電源供給を切ってもデータは消失しません。 詳細表示

    • FAQ番号:17383
    • 公開日時:2013/05/14 20:25
    • カテゴリー: オプション
  • 安全コントローラのプログラム/パラメータの格納場所について

     安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に、設定モニタツールで設定したデータ(ハードウェア設定やロジックエディタのプログラム内容など)が格納されています。 そのため、点検や故障等でCPUユニットを交換するような場合でも、メモリプラグを差し替えるだけで既存の設定やプログラムをそのまま動作させることもできます。 詳細表示

    • FAQ番号:17382
    • 公開日時:2013/05/14 20:21
    • カテゴリー: オプション

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