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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-QS/WSシリーズ 』 内のFAQ

42件中 11 - 20 件を表示

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  • QSCPUの安全ファンクションブロック(安全FB)の取込み方は?

    以下の手順で、プロジェクト画面の[FB一覧]に安全ファンクションブロックを取り込むことができます。(1) ラベル設定で「ラベルを使用する」を選択したプロジェクトを用意します。(2) メニューの[プロジェクト]→[コピー]からコピーメニュー画面を開きます。(3) <ドライブ/パス名>に安全FBのパスを入... 詳細表示

    • FAQ番号:17378
    • 公開日時:2013/05/14 20:36
    • カテゴリー: CPU
  • メモリプラグの必要可否について

    メモリプラグ(WS0-MPL0)は必要になります。 (注意)CPUユニット(WS0-CPU0, WS0-CPU1)にメモリプラグは含まれていません。ご使用の際は、CPUユニットとメモリプラグ両方を準備する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:17902
    • 公開日時:2014/03/03 16:22
    • カテゴリー: CPU
  • CC-Link IE フィールドの安全CPU対応

    シリアルNo.の上5桁が13042以降の安全CPUで対応しています。 詳細表示

  • CPUユニットの違いについて

    WS0-CPU0にはEFIインターフェースがありませんが、WS0-CPU1にはEFIインターフェースが付いています。WS0-CPU1(EFIインターフェース付)には以下の特長があります。(1) 安全コントローラ間で、Flexi Link接続によりCPU間の安全通信ができます。(最大4台まで)(2) 安全コントロー... 詳細表示

    • FAQ番号:17381
    • 公開日時:2013/05/15 13:31
    • カテゴリー: CPU
  • 安全シーケンサのプログラム容量について

    14Kステップ(56Kバイト)となります。 詳細表示

    • FAQ番号:17896
    • 公開日時:2014/02/24 19:11
    • カテゴリー: CPU
  • QSCPUの安全ファンクションブロック(安全FB)の認証について

    安全FB自体は認証取得されていますが、記述したプログラム全てが認証取得されたものにはなりません。安全FBの処理部分のみ認証取得の負担は軽減されますが、プログラム全体(安全FB以外のラダー部分)の安全的な設計/検証は別途行なう必要があります。(注意)安全FBの入出力割付を間違った場合は危険になる可能性がありますので... 詳細表示

    • FAQ番号:17377
    • 公開日時:2013/05/15 13:33
    • カテゴリー: CPU
  • 安全コントローラの入出力応答時間について

    設定モニタツールのロジックエディタで使用される、ファンクションブロックの数やその種類に応じて、ロジック実行時間(初期状態は4ms)が変化することがあります。このロジック実行時間はロジックエディタのFBプレビューウィンドウまたはシミュレーションモードで確認でき、ロジック実行時間の"使用"メータが100%を超過するご... 詳細表示

    • FAQ番号:17391
    • 公開日時:2013/05/14 20:26
    • カテゴリー: CPU
  • 安全コントローラのシステム構成について【添付ファイルあり】

    構成例を以下に示します。 詳しくは弊社MELSEC Safetyカタログをご参照下さい。  ・CPUユニット(WS0-CPU0, WS0-CPU1) ・CPUユニット用メモリプラグ(WS0-MPL0) ・通信ユニット(WS0-GCC1, WS0-GETH) ・安全入出力ユニット(WS0-XTDI, WS0-XT... 詳細表示

    • FAQ番号:17380
    • 公開日時:2013/05/15 13:32
    • カテゴリー: CPU
  • 安全リモートI/Oへの電源供給について

    問題ありません。ただし、DC24V供給電源の電源容量以内であることはご確認下さい。 詳細表示

  • T0/T1端子,COM+端子,COM-端子の違いについて

    以下のとおり、入力機器と使い方に応じて端子を使い分けて下さい。 (1) T0/T1端子非常停止スイッチ,ドアスイッチ等の機械式入力機器を使用し、かつ入力機器に対して短絡検知の故障診断をする場合(入力ダークテストを実施する場合)に使用します。 (2) COM+端子入力機器に対して短絡検知の故障診断をしない場合(... 詳細表示

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