よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
MELSEC-QS/WSシリーズ
『 MELSEC-QS/WSシリーズ 』 内のFAQ
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安全シーケンサ用のプロジェクトと一般のプロジェクトとの違い(GX Developer)
安全シーケンサ用のプロジェクトでは、一般プロジェクトと比べて以下の違いがあります。(1) プロジェクトファイルやCPUアクセスパスワードの管理を行なえる(2) 安全制御特有のエラーとその分析が容易に行なえる(3) 安全リモートI/Oのパラメータ設定を行なえる(4) 安全専用のデバイスを扱うことができる(5) 認証... 詳細表示
- FAQ番号:17375
- 公開日時:2013/05/14 20:36
- カテゴリー: CPU
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以下の組合せにより、安全リモートI/Oユニットの入力端子(X端子)とテストパルス端子(T0/T1端子)とを配線接続して下さい。 入力端子{X0, X2, X4, X6, X8, XA, XC, XE}とテストパルス端子T0入力端子{X1, X3, X5, X7, X9, XB, XD, XF}とテストパルス端子... 詳細表示
- FAQ番号:17367
- 公開日時:2013/05/15 13:34
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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安全シーケンサのプログラミングツール(安全対応GX Developer)について
安全専用GX Developerは必要ありません。一般で使用されているGX Developerから設定できます。ツールバーに表示された「プロジェクト」→「新規作成」からPC シリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成して下さい。 (参考)GX DeveloperはGX Works2に内包されていますので、G... 詳細表示
- FAQ番号:17374
- 公開日時:2013/05/14 20:30
- カテゴリー: CPU
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QSCPUの安全ファンクションブロック(安全FB)の取込み方は?
以下の手順で、プロジェクト画面の[FB一覧]に安全ファンクションブロックを取り込むことができます。(1) ラベル設定で「ラベルを使用する」を選択したプロジェクトを用意します。(2) メニューの[プロジェクト]→[コピー]からコピーメニュー画面を開きます。(3) <ドライブ/パス名>に安全FBのパスを入... 詳細表示
- FAQ番号:17378
- 公開日時:2013/05/14 20:36
- カテゴリー: CPU
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安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に、設定モニタツールで設定したデータ(ハードウェア設定やロジックエディタのプログラム内容など)が格納されています。 そのため、点検や故障等でCPUユニットを交換するような場合でも、メモリプラグを差し替えるだけで既存の設定やプログラムをそのまま動作させることもできます。 詳細表示
- FAQ番号:17382
- 公開日時:2013/05/14 20:21
- カテゴリー: オプション
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設定モニタツールのロジックエディタで使用される、ファンクションブロックの数やその種類に応じて、ロジック実行時間(初期状態は4ms)が変化することがあります。このロジック実行時間はロジックエディタのFBプレビューウィンドウまたはシミュレーションモードで確認でき、ロジック実行時間の"使用"メータが100%を超過するご... 詳細表示
- FAQ番号:17391
- 公開日時:2013/05/14 20:26
- カテゴリー: CPU
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CC-Link Safetyシステムマスタユニット(QS0J61BT12)を使って、シーケンサ間を通信させることはできません。シーケンサ間の通信には、以下のネットワークをお使い下さい。 ・Ethernet ・CC-Link IE コントローラネットワーク ・MELSECNET/H ・CC-Link IE フィール... 詳細表示
- FAQ番号:17373
- 公開日時:2013/05/15 13:32
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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安全コントローラの消費電力(発熱量)は、以下(1)と(2)を合計して算出します。 (1) 各ユニットの消費電力 メモリプラグ(WS0-MPL0)からバックブレーンバスを介して、各ユニットへと電源供給しています。構成される各ユニットの最大消費電力を加算して下さい。(例)WS0-CPU0, WS0-GCC1, WS... 詳細表示
- FAQ番号:17385
- 公開日時:2013/05/14 20:20
- カテゴリー: 安全コントローラ
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安全コントローラのネットワークユニット(WS0-GCC1とWS0-GETH1)の違いについて
CC-Linkインタフェースユニットにはなく、Ethernetインタフェースユニットを使用したときのみの機能は、以下となります。 ・ネットワーク経由による設定モニタツールの接続 ・安全コントローラのエラーおよびステータス情報の読み出し 一方、以下はCC-LinkインタフェースユニットとEthernetインタ... 詳細表示
- FAQ番号:17388
- 公開日時:2013/05/28 09:59
- カテゴリー: ネットワーク
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形名に"-K"が付いている機種は、韓国の安全認証「Sマーク」を取得したものとなります。(参考)Sマーク認証とは、韓国産業安全衛生公団(KOSHA)が、産業安全保険法に基づき労働災害を削減する目的で制定した任意認証制度です。以下カタログの"機種一覧"のページにて「Sマーク」を取得している製品を紹介しています。「ME... 詳細表示
- FAQ番号:17897
- 公開日時:2014/02/24 19:12
- カテゴリー: 安全シーケンサ
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