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よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC iQ-Rシリーズ 』 内のFAQ

59件中 1 - 10 件を表示

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  • MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで使用できるバッテリの形名について

    各CPUユニットで使用できるバッテリ形名は下記です。 ・シーケンサCPU(R00CPU、R01CPU、R02CPUを除く)、プロセスCPU、SIL2プロセスCPU、安全CPU  Q6BAT、Q7BATN、Q7BAT(生産終了品) ・R00CPU、R01CPU、R02CPU  FX3... 詳細表示

    • FAQ番号:18244
    • 公開日時:2014/08/28 19:15
    • 更新日時:2021/06/28 13:07
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • R00CPU、R01CPU、R02CPUで使用するバッテリについて

    R00CPU、R01CPU、R02CPUは、データ保持のためのバッテリが不要なCPUです。 ただし、10日以上の長期の停電時に時計データを保存する場合は、FX3U-32BLを使用してください。 詳細表示

  • MELSEC iQ-Rシリーズのデータベース機能の使い方について

    データベース機能は、製品情報や生産情報など、表形式のデータをシーケンサ上でデータベースとして管理する機能です。 <データベースの作成方法>  (1)データベースおよびテーブルの構成などを定義したUnicodeテキストファイルを作成する。  (2)作成したUnicodeテキストファイルをSDメモリカー... 詳細表示

    • FAQ番号:18237
    • 公開日時:2014/09/17 11:04
    • 更新日時:2019/03/21 14:52
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能と他のネットワーク同期通信機能の連携について

    CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能と連携することができます。 CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能で、同じネットワークに接続されている他のスレーブ局を、MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせて動作させることができます。 詳細表示

    • FAQ番号:18252
    • 公開日時:2014/09/05 15:38
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • MELSEC iQ-Rシリーズの40ピンコネクタタイプユニットの付属品について

    付属していないため、下記のコネクタのいずれかを別途手配下さい。A6CON1:はんだ付け用32点コネクタ(40ピンコネクタ)A6CON2:圧着端子接続用32点コネクタ(40ピンコネクタ)A6CON3:フラットケーブル圧接用32点コネクタ(40ピンコネクタ)A6CON4:はんだ付け用32点コネクタ(40ピンコネクタ ... 詳細表示

    • FAQ番号:18246
    • 公開日時:2014/08/28 15:39
    • カテゴリー: 入出力
  • シンプルCPU通信機能について

    CPUユニットの内蔵Ethernetを使用して、指定のデバイスを指定のタイミングで送受信できる機能です。 プログラミングツールによる簡単な設定だけで、生産データなどのデバイスデータをプログラムレスで転送できます。 また、同一シリーズとの通信だけでなく、Lシリーズ、Qシリーズ、iQ-Rシリーズ、QnA/Aシ... 詳細表示

    • FAQ番号:14802
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2018/06/13 10:19
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • WinCPUのWindowsリカバリ中にエラーが表示されます

    システムイメージを作成した記憶装置と本製品の接触不良の可能性があります。 接続状態を確認してから,再度リカバリを実施して下さい。 再度リカバリを実施しても解決できない場合は, 最寄りの三菱電機システムサービス株式会社または当社の支社,代理店にご相談ください。 詳細表示

    • FAQ番号:38555
    • 公開日時:2022/02/07 10:17
    • 更新日時:2022/02/15 13:09
    • カテゴリー: WinCPU
  • 安全シーケンサの二重化配線と単一配線の違いについて

    安全カテゴリの安全レベルを上げるためには、配線の二重化が必要になります。 単一配線は、フィードバック信号入力や起動スイッチなどが接続されることを想定しています。 安全レベルと用途によって二重化配線/単一配線を使い分けてください。 詳細表示

    • FAQ番号:24534
    • 公開日時:2018/12/20 14:43
    • カテゴリー: 安全CPU
  • iQ-R安全シーケンサとQSとの安全通信について

    CC-Link IEフィールドで接続することができます。 ただし、一般通信はできますが安全通信を実施することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:24537
    • 公開日時:2018/12/20 14:41
    • カテゴリー: 安全CPU
  • B-QIF使用時のラダープログラムの流用について(形名:B-RIF)

    次の操作を行うことで、B-QIFで使用していたラダープログラムをB-RIFでも使用できます。 ただし、FAサイト掲載の「B/NET伝送付配電計測機器用FB」を使用しているラダープログラムの場合は使用できません。 ①B-RIFをQシリーズ互換モードで動作させる ②ラダープログラムB-RIF用に変換する... 詳細表示

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