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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-QS/WSシリーズ 』 内のFAQ

42件中 21 - 30 件を表示

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  • 安全コントローラのプログラム/パラメータの格納場所について

     安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に、設定モニタツールで設定したデータ(ハードウェア設定やロジックエディタのプログラム内容など)が格納されています。 そのため、点検や故障等でCPUユニットを交換するような場合でも、メモリプラグを差し替えるだけで既存の設定やプログラムをそのまま動作させることもできます。 詳細表示

    • FAQ番号:17382
    • 公開日時:2013/05/14 20:21
    • カテゴリー: オプション
  • 安全シーケンサのプログラミングツール(安全対応GX Developer)について

    安全専用GX Developerは必要ありません。一般で使用されているGX Developerから設定できます。ツールバーに表示された「プロジェクト」→「新規作成」からPC シリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成して下さい。 (参考)GX DeveloperはGX Works2に内包されていますので、G... 詳細表示

    • FAQ番号:17374
    • 公開日時:2013/05/14 20:30
    • カテゴリー: CPU
  • メモリプラグの必要可否について

    メモリプラグ(WS0-MPL0)は必要になります。 (注意)CPUユニット(WS0-CPU0, WS0-CPU1)にメモリプラグは含まれていません。ご使用の際は、CPUユニットとメモリプラグ両方を準備する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:17902
    • 公開日時:2014/03/03 16:22
    • カテゴリー: CPU
  • 安全コントローラのEthernet通信について

    安全コントローラのEthernetインタフェースユニット(WS0-GETH)が必要となります。 以下はEthernet接続時のサンプルプログラムです。FAサイトの安全コントローラ紹介ページで用意していますので、参考下さい。「安全コントローラEthernet接続用のQJ71E71-100、Ethernetポート内... 詳細表示

    • FAQ番号:17393
    • 公開日時:2013/05/14 20:27
    • カテゴリー: CPU
  • 安全コントローラのCC-Linkインターフェースユニット(WS0-GCC1)について

    一般シーケンサから安全コントローラのモニタリングをすることは可能ですが、CC-Linkインターフェースユニットを使って安全シーケンサと安全通信をしたり、安全コントローラ間で安全通信を行なうことはできません。 詳細表示

  • QSCPUの安全ファンクションブロック(安全FB)の認証について

    安全FB自体は認証取得されていますが、記述したプログラム全てが認証取得されたものにはなりません。安全FBの処理部分のみ認証取得の負担は軽減されますが、プログラム全体(安全FB以外のラダー部分)の安全的な設計/検証は別途行なう必要があります。(注意)安全FBの入出力割付を間違った場合は危険になる可能性がありますので... 詳細表示

    • FAQ番号:17377
    • 公開日時:2013/05/15 13:33
    • カテゴリー: CPU
  • 安全コントローラの二重化不一致情報の送信【参考ファイルあり】

    安全コントローラから二重化不一致の発生情報を取得するには、ファンクションブロック(FB)を使用する必要があります。まず安全コントローラ 設定・モニタツールのハードウェア設定画面にて、コンポーネント割付けの際に対象をデュアルチャネル入力でなくシングルチャネル入力2つにして割付けます。【参考ファイルあり】次に、ロジッ... 詳細表示

  • 安全シーケンサの参照マニュアルについて

    以下のマニュアルを参考にして下さい。 <使用方法>(1) GX Developerのうち、安全シーケンサに対応して追加・変更された機能について→「GX Developer Version 8 オペレーティングマニュアル(安全シーケンサ編)」 (2) GX Developerで使用できる安全FBについて→「QS... 詳細表示

  • 形名に"-K"が付いている機種について

    形名に"-K"が付いている機種は、韓国の安全認証「Sマーク」を取得したものとなります。(参考)Sマーク認証とは、韓国産業安全衛生公団(KOSHA)が、産業安全保険法に基づき労働災害を削減する目的で制定した任意認証制度です。以下カタログの"機種一覧"のページにて「Sマーク」を取得している製品を紹介しています。「ME... 詳細表示

  • 安全シーケンサのプログラム容量について

    14Kステップ(56Kバイト)となります。 詳細表示

    • FAQ番号:17896
    • 公開日時:2014/02/24 19:11
    • カテゴリー: CPU

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