よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-QS/WSシリーズ
『 MELSEC-QS/WSシリーズ 』 内のFAQ
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設定モニタツールのロジックエディタで使用される、ファンクションブロックの数やその種類に応じて、ロジック実行時間(初期状態は4ms)が変化することがあります。このロジック実行時間はロジックエディタのFBプレビューウィンドウまたはシミュレーションモードで確認でき、ロジック実行時間の"使用"メータが100%を超過するご... 詳細表示
- FAQ番号:17391
- 公開日時:2013/05/14 20:26
- カテゴリー: CPU
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認証が必要な場合は、お客様自身で認証取得する必要がありますので、第三者認証機関にご相談下さい。 詳細表示
- FAQ番号:17394
- 公開日時:2013/05/14 20:27
- カテゴリー: CPU
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GX Developer画面上のツールバー「プロジェクト」→「新規作成」からPCシリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成した後、PC読出を行なって下さい。(一般シーケンサのようにプロジェクトファイルを開いていない状態から「PC 読出」を行なうことはできません) (注意)プロジェクトはできる限りパソコン上... 詳細表示
- FAQ番号:17396
- 公開日時:2013/05/14 20:29
- カテゴリー: CPU
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安全コントローラの二重化不一致情報の送信【参考ファイルあり】
安全コントローラから二重化不一致の発生情報を取得するには、ファンクションブロック(FB)を使用する必要があります。まず安全コントローラ 設定・モニタツールのハードウェア設定画面にて、コンポーネント割付けの際に対象をデュアルチャネル入力でなくシングルチャネル入力2つにして割付けます。【参考ファイルあり】次に、ロジッ... 詳細表示
- FAQ番号:17908
- 公開日時:2014/02/24 19:12
- カテゴリー: ネットワーク
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QSCPUの安全ファンクションブロック(安全FB)の認証について
安全FB自体は認証取得されていますが、記述したプログラム全てが認証取得されたものにはなりません。安全FBの処理部分のみ認証取得の負担は軽減されますが、プログラム全体(安全FB以外のラダー部分)の安全的な設計/検証は別途行なう必要があります。(注意)安全FBの入出力割付を間違った場合は危険になる可能性がありますので... 詳細表示
- FAQ番号:17377
- 公開日時:2013/05/15 13:33
- カテゴリー: CPU
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設定・モニタツールの接続コンポーネント設定画面で、「二重化不一致時間」の値を長めに設定して下さい。二重化不一致時間の値を変更しても解決しない場合は「ON-OFFフィルタ」および「OFF-ONフィルタ」設定を有効にして下さい。 詳細表示
- FAQ番号:17395
- 公開日時:2013/05/14 20:28
- カテゴリー: ネットワーク
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安全リレー出力ユニットの他に、安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)が必要となります。安全入出力混合ユニット(WS0-XTIO)の制御出力(Q1-Q4)を安全リレー出力ユニットの制御入力(B1,B2)に配線して、CPUユニット上のアプリケーションで安全入出力混合ユニットの制御出力をON/OFFすることにより... 詳細表示
- FAQ番号:17389
- 公開日時:2013/05/14 20:26
- カテゴリー: 安全入出力
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安全シーケンサは、安全専用のベースユニット上に安全電源ユニットや安全CPUユニット,ネットワークユニットを配置し、安全ネットワーク(CC-Link Safety)によりリモートI/Oユニットを拡張していく構成となります。構成を以下に示します。詳しくは弊社MELSEC Safetyカタログを参照下さい。 (1) ... 詳細表示
- FAQ番号:17364
- 公開日時:2013/05/08 20:48
- カテゴリー: 安全シーケンサ
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書き込んだデータは安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に格納されています。メモリプラグは不揮発メモリであるため,電源供給を切ってもデータは消失しません。 詳細表示
- FAQ番号:17383
- 公開日時:2013/05/14 20:25
- カテゴリー: オプション
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14Kステップ(56Kバイト)となります。 詳細表示
- FAQ番号:17896
- 公開日時:2014/02/24 19:11
- カテゴリー: CPU
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