よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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MELSEC-QS/WSシリーズ
『 MELSEC-QS/WSシリーズ 』 内のFAQ
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形名に"-K"が付いている機種は、韓国の安全認証「Sマーク」を取得したものとなります。(参考)Sマーク認証とは、韓国産業安全衛生公団(KOSHA)が、産業安全保険法に基づき労働災害を削減する目的で制定した任意認証制度です。以下カタログの"機種一覧"のページにて「Sマーク」を取得している製品を紹介しています。「ME... 詳細表示
- FAQ番号:17897
- 公開日時:2014/02/24 19:12
- カテゴリー: 安全シーケンサ
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安全シーケンサのプログラミングツール(安全対応GX Developer)について
安全専用GX Developerは必要ありません。一般で使用されているGX Developerから設定できます。ツールバーに表示された「プロジェクト」→「新規作成」からPC シリーズを「QSCPU」にしてプロジェクトを作成して下さい。 (参考)GX DeveloperはGX Works2に内包されていますので、G... 詳細表示
- FAQ番号:17374
- 公開日時:2013/05/14 20:30
- カテゴリー: CPU
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以下のとおり、安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D)のユニットテクニカルバージョンにより設定および配線方法が異なるため、ご注意下さい。 (1) 「QS0J65BTB2-12DT のユニットテクニカルバージョンがD以降」または「QS0J65BTS2-8D のユニットテク... 詳細表示
- FAQ番号:17369
- 公開日時:2013/05/17 16:28
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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以下のマニュアルを参考にして下さい。 <使用方法>(1) 設定・モニタツールについて→「安全コントローラ設定・モニタツールオペレーティングマニュアル」 (2) 各CPU,各I/Oユニットについて→「安全コントローラユーザーズマニュアル(詳細編)」 (3) CC-LinkまたはEthernetインターフェース... 詳細表示
- FAQ番号:17909
- 公開日時:2014/02/24 19:12
- カテゴリー: 安全コントローラ
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メモリプラグ(WS0-MPL0)は必要になります。 (注意)CPUユニット(WS0-CPU0, WS0-CPU1)にメモリプラグは含まれていません。ご使用の際は、CPUユニットとメモリプラグ両方を準備する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:17902
- 公開日時:2014/03/03 16:22
- カテゴリー: CPU
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QSCPUの安全ファンクションブロック(安全FB)の取込み方は?
以下の手順で、プロジェクト画面の[FB一覧]に安全ファンクションブロックを取り込むことができます。(1) ラベル設定で「ラベルを使用する」を選択したプロジェクトを用意します。(2) メニューの[プロジェクト]→[コピー]からコピーメニュー画面を開きます。(3) <ドライブ/パス名>に安全FBのパスを入... 詳細表示
- FAQ番号:17378
- 公開日時:2013/05/14 20:36
- カテゴリー: CPU
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安全シーケンサでは安全基本ベースユニットに一般のI/Oユニット(QX40, QY80等)を装着して使うことはできません。入出力はCC-Link Safety対応の安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D, QS0J65BTS2-4T)もしくは、CC-Link対応の一般リモー... 詳細表示
- FAQ番号:17365
- 公開日時:2013/05/08 20:55
- カテゴリー: ベース
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認証が必要な場合は、お客様自身で認証取得する必要がありますので、第三者認証機関にご相談下さい。 詳細表示
- FAQ番号:18419
- 公開日時:2014/12/25 13:09
- カテゴリー: 安全コントローラ
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シリアルNo.の上5桁が13042以降の安全CPUで対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16632
- 公開日時:2012/11/29 18:40
- カテゴリー: ネットワーク
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14Kステップ(56Kバイト)となります。 詳細表示
- FAQ番号:17896
- 公開日時:2014/02/24 19:11
- カテゴリー: CPU
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