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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-QS/WSシリーズ 』 内のFAQ

42件中 31 - 40 件を表示

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  • T0/T1端子の接続方法について

    以下の組合せにより、安全リモートI/Oユニットの入力端子(X端子)とテストパルス端子(T0/T1端子)とを配線接続して下さい。 入力端子{X0, X2, X4, X6, X8, XA, XC, XE}とテストパルス端子T0入力端子{X1, X3, X5, X7, X9, XB, XD, XF}とテストパルス端子... 詳細表示

  • 形名に"-K"が付いている機種について

    形名に"-K"が付いている機種は、韓国の安全認証「Sマーク」を取得したものとなります。(参考)Sマーク認証とは、韓国産業安全衛生公団(KOSHA)が、産業安全保険法に基づき労働災害を削減する目的で制定した任意認証制度です。以下カタログの"機種一覧"のページにて「Sマーク」を取得している製品を紹介しています。「ME... 詳細表示

  • CPUユニットの違いについて

    WS0-CPU0にはEFIインターフェースがありませんが、WS0-CPU1にはEFIインターフェースが付いています。WS0-CPU1(EFIインターフェース付)には以下の特長があります。(1) 安全コントローラ間で、Flexi Link接続によりCPU間の安全通信ができます。(最大4台まで)(2) 安全コントロー... 詳細表示

    • FAQ番号:17381
    • 公開日時:2013/05/15 13:31
    • カテゴリー: CPU
  • 装着できるI/Oについて

    安全シーケンサでは安全基本ベースユニットに一般のI/Oユニット(QX40, QY80等)を装着して使うことはできません。入出力はCC-Link Safety対応の安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D, QS0J65BTS2-4T)もしくは、CC-Link対応の一般リモー... 詳細表示

    • FAQ番号:17365
    • 公開日時:2013/05/08 20:55
    • カテゴリー: ベース
  • ラダープログラムの認証取得の考え方

    認証が必要な場合は、お客様自身で認証取得する必要がありますので、第三者認証機関にご相談下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:17394
    • 公開日時:2013/05/14 20:27
    • カテゴリー: CPU
  • 安全コントローラの消費電力(発熱量)ついて

    安全コントローラの消費電力(発熱量)は、以下(1)と(2)を合計して算出します。 (1) 各ユニットの消費電力 メモリプラグ(WS0-MPL0)からバックブレーンバスを介して、各ユニットへと電源供給しています。構成される各ユニットの最大消費電力を加算して下さい。(例)WS0-CPU0, WS0-GCC1, WS... 詳細表示

  • 安全コントローラのプログラム/パラメータの格納場所について

     安全コントローラのメモリプラグ(WS0-MPL0)に、設定モニタツールで設定したデータ(ハードウェア設定やロジックエディタのプログラム内容など)が格納されています。 そのため、点検や故障等でCPUユニットを交換するような場合でも、メモリプラグを差し替えるだけで既存の設定やプログラムをそのまま動作させることもできます。 詳細表示

    • FAQ番号:17382
    • 公開日時:2013/05/14 20:21
    • カテゴリー: オプション
  • 安全シーケンサ用のプロジェクトと一般のプロジェクトとの違い(GX Developer)

    安全シーケンサ用のプロジェクトでは、一般プロジェクトと比べて以下の違いがあります。(1) プロジェクトファイルやCPUアクセスパスワードの管理を行なえる(2) 安全制御特有のエラーとその分析が容易に行なえる(3) 安全リモートI/Oのパラメータ設定を行なえる(4) 安全専用のデバイスを扱うことができる(5) 認証... 詳細表示

    • FAQ番号:17375
    • 公開日時:2013/05/14 20:36
    • カテゴリー: CPU
  • 安全シーケンサのプログラム容量について

    14Kステップ(56Kバイト)となります。 詳細表示

    • FAQ番号:17896
    • 公開日時:2014/02/24 19:11
    • カテゴリー: CPU
  • 安全コントローラの二重化不一致情報の送信【参考ファイルあり】

    安全コントローラから二重化不一致の発生情報を取得するには、ファンクションブロック(FB)を使用する必要があります。まず安全コントローラ 設定・モニタツールのハードウェア設定画面にて、コンポーネント割付けの際に対象をデュアルチャネル入力でなくシングルチャネル入力2つにして割付けます。【参考ファイルあり】次に、ロジッ... 詳細表示

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