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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 安全シーケンサ 』 内のFAQ

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  • 安全インタロック状態をラダーで解除するには?【添付ファイルあり】

    安全局インタロック状態を解除するには、インタロック解除要求を行うラダープログラムを作成する必要があります。(なお、エラーの発生した異常局や異常局と通信していたすべての安全局に対して、電源リセットまたはリセットスイッチを押してリセットすることで、インタロック状態を解除することもできます。)以下、使用するネットワーク... 詳細表示

  • 安全シーケンサのシステム構成について【添付ファイルあり】

    安全シーケンサは、安全専用のベースユニット上に安全電源ユニットや安全CPUユニット,ネットワークユニットを配置し、安全ネットワーク(CC-Link Safety)によりリモートI/Oユニットを拡張していく構成となります。構成を以下に示します。詳しくは弊社MELSEC Safetyカタログを参照下さい。 (1) ... 詳細表示

  • T0/T1端子,COM+端子,COM-端子の違いについて

    以下のとおり、入力機器と使い方に応じて端子を使い分けて下さい。 (1) T0/T1端子非常停止スイッチ,ドアスイッチ等の機械式入力機器を使用し、かつ入力機器に対して短絡検知の故障診断をする場合(入力ダークテストを実施する場合)に使用します。 (2) COM+端子入力機器に対して短絡検知の故障診断をしない場合(... 詳細表示

  • T0/T1端子の接続方法について

    以下の組合せにより、安全リモートI/Oユニットの入力端子(X端子)とテストパルス端子(T0/T1端子)とを配線接続して下さい。 入力端子{X0, X2, X4, X6, X8, XA, XC, XE}とテストパルス端子T0入力端子{X1, X3, X5, X7, X9, XB, XD, XF}とテストパルス端子... 詳細表示

  • 安全シーケンサのCC-Link Safety接続について

    CC-Link Safetyシステムマスタユニット(QS0J61BT12)を使って、シーケンサ間を通信させることはできません。シーケンサ間の通信には、以下のネットワークをお使い下さい。 ・Ethernet ・CC-Link IE コントローラネットワーク ・MELSECNET/H ・CC-Link IE フィール... 詳細表示

  • 安全出力の配線方法について

    以下のとおり、出力機器の動作電流値に応じて使い分けて下さい。 出力機器の動作電流値 出力配線方法の設定値 0.25A以下 二重化配線(ソース+シンク) 0.25A以上0.5A以下 二重化配線(ソース+ソース)(参考)安全リモートI/Oユニットの出力端子の最大負荷電流... 詳細表示

  • ダークテストについて

     ダークテスト機能には、入力端子側で行なう「入力ダークテスト機能」および出力端子側で行なう「出力ダークテスト機能」の2種類があります。この機能は、デバイスがONの状態のときに、ごく短い幅のOFFパルスを出力し、外部配線を含めた接点の故障診断をする機能です。 例えば、ダークテストを行なっている端子が24Vラインと短... 詳細表示

  • 安全シーケンサのPC読出ができない場合のトラブルシューティング【添付ファイルあり】

    以下に、安全シーケンサ(QSCPU)のPC読出ができない場合の対処方法を示します。お客様の状況により対応が異なりますので、ご確認下さい。(1) 「プロジェクトファイルを開いていない状態」からPC読出ができない場合安全シーケンサは一般シーケンサと異なり、プロジェクトファイルを開いていない状態から「PC読出」を行なう... 詳細表示

    • FAQ番号:17911
    • 公開日時:2014/02/24 19:12
    • カテゴリー: CPU
  • 二重化不一致エラーの対処方法について

    GX Developerのネットワークパラメータ設定画面(CC-Link)で、該当する安全リモートI/O局の入力の「二重化入力不一致検出時間」の項目設定をデフォルトの20msから延長して下さい。 「二重化入力不一致検出時間」を延長してもエラーが発生し続ける場合、「入力ノイズ除去フィルタ時間」の項目設定をデフォルト... 詳細表示

    • FAQ番号:17376
    • 公開日時:2013/05/14 20:36
    • カテゴリー: CPU
  • 安全シーケンサ用のプロジェクトと一般のプロジェクトとの違い(GX Developer)

    安全シーケンサ用のプロジェクトでは、一般プロジェクトと比べて以下の違いがあります。(1) プロジェクトファイルやCPUアクセスパスワードの管理を行なえる(2) 安全制御特有のエラーとその分析が容易に行なえる(3) 安全リモートI/Oのパラメータ設定を行なえる(4) 安全専用のデバイスを扱うことができる(5) 認証... 詳細表示

    • FAQ番号:17375
    • 公開日時:2013/05/14 20:36
    • カテゴリー: CPU

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