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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 Q170MSCPU 』 内のFAQ

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  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

    • FAQ番号:39490
    • 公開日時:2012/08/24 17:35
  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示

    • FAQ番号:16129
    • 公開日時:2012/08/24 19:56
    • 更新日時:2025/08/28 10:03
  • ギア(伝達モジュール)におけるギア比の間接指定

    運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示

    • FAQ番号:11935
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 10:13
  • 仮想モードのエラー格納デバイス

    重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示

    • FAQ番号:11902
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/09/08 09:22
  • CPモード中の変数計算

    上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示

    • FAQ番号:11991
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:17
  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11970
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 10:22
  • 仮想モードの送りカム使用時の現在値管理法

    「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11989
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 09:35
  • 運転中の速度制限値変更

    運転中に速度制限値を変更することはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:39657
    • 公開日時:2013/01/23 14:38
  • G92について

    プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示

    • FAQ番号:11990
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:14
  • スタンドアロンモーションコントローラのCPUタイプ

    シーケンサCPU部のCPUタイプ(仕様)は以下の通りです。 ・Q170MSCPU:   シーケンサCPU「Q03UDCPU」相当(プログラム容量:30kステップ,LD命令処理速度:0.02μs) ・Q170MSCPU-S1:   シーケンサCPU「Q06UDHCPU」相当(プログラム容量:60kステップ,... 詳細表示

    • FAQ番号:16665
    • 公開日時:2012/12/12 20:44
    • 更新日時:2025/07/24 10:14

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