ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 Q170MCPU 』 内のFAQ

73件中 51 - 60 件を表示

前へ 6 / 8ページ 次へ
  • 位置追従制御

    位置追従制御(PFSTART)は停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号は指令位置に到達するとONしますが、位置決め動作中に位置決めアドレスが変化した場合はONしません。 詳細表示

    • FAQ番号:12011
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:03
  • 仮想モードの送りカム使用時の現在値管理法

    「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11989
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 09:35
  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11970
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 10:22
  • 指令速度の間接指定

    指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位]   [指令速度]    [設定] mm   1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min   1000 degree   1.000 degree/min... 詳細表示

    • FAQ番号:11930
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/03/02 08:05
  • SM500 PCPU準備完了

    「SM500 PCPU準備完了」は、モーションコントローラの特殊リレーです。 詳細表示

    • FAQ番号:11907
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/07/07 09:16
  • モーションSFCエラー

    エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。 起動プログラムの条件を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11888
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/07/01 09:03
  • JOG運転時の速度

    (1) 「JOG速度指令 < JOG速度制限値」の関係になっていることを確認してください。 (2) 加速時間が極端に長くないか確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:45273
    • 公開日時:2025/08/22 17:11
  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、MT Developer2/MT Developerのシステム設定画面で軸番号を設定してください。 それぞれの系統で1番左のサーボアンプ(d01)が、その系統の軸選択ロータリースイッチで0として設定したサーボアンプになり... 詳細表示

    • FAQ番号:16129
    • 公開日時:2012/08/24 19:56
    • 更新日時:2025/08/28 10:03
  • 32軸使用時の軸番号割付け

    軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11988
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:04
  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示

    • FAQ番号:11960
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/03/02 07:57

73件中 51 - 60 件を表示