よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 Q17nDCPU 』 内のFAQ
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補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:11981
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/21 07:48
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重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
- FAQ番号:39496
- 公開日時:2012/10/30 16:14
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手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示
- FAQ番号:16666
- 公開日時:2012/12/17 13:14
- 更新日時:2025/10/20 12:03
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モーションCPUユニット Q173DCPU/Q172DCPUには、バッテリーホルダユニット、バッテリケーブル、バッテリ(Q6BAT)を同梱しています。 詳細表示
- FAQ番号:16669
- 公開日時:2012/12/12 20:45
- 更新日時:2025/07/31 07:48
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始動受付けフラグ(M2001~M2032)、仮想サーボモータの位置決め始動完了信号(M4000+20n(n:軸No.-1))を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:39482
- 公開日時:2023/06/05 15:39
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原点復帰データとは、原点復帰を行うために必要なデータで、下記の項目があります。 (1)原点復帰方向 ◇逆(アドレス減少)方向/正(アドレス増加)方向 ◇原点復帰を行う方向を設定します。 (2)原点復帰方法 ◇近点ドグ式、カウント式、データセット式 ◇原点復帰方法を設定します。 ◇絶対位... 詳細表示
- FAQ番号:11965
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:10
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軽度エラー120は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、零点通過信号(M2406+20n)がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると零点を通過(M2406+20n ON)します。 零点を通過させた後、原点復帰を... 詳細表示
- FAQ番号:39494
- 公開日時:2012/10/29 07:55
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モーションコントローラのサーボパラメータに『応答性設定』があります。 応答性設定の値が小さいと、指令に対してサーボモータが遅れて動作します。 直線補間軸に対しては、サーボ設定データに同一の値を設定してください。 特に、位置ゲイン1が異なると同一速度で指令しても、遅れ(偏差カウンタ)に差が生じます。 詳細表示
- FAQ番号:12003
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 08:47
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デフォルト値とは、あらかじめ定められた値を指し、特に指定を行わない場合に適用されます。 SV13において、サーボプログラムでパラメータブロック番号を指定しない場合、”パラメータブロック1”が適用されます。つまり、パラメータブロック番号のデフォルト値は「1」となります。 詳細表示
- FAQ番号:12006
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 07:49
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モーションコントローラで制御できる補間制御には、1〜4軸の直線補間と2軸の円弧補間があります。 (1) 直線補間 位置決めにおいて横方向送り(X)と縦方向送り(Y)の2台のモータを同時に運転して位置決めする場合、直線上を進むようにCPUが演算して運転する制御です。 (2)円弧補間 位置決めにおいて... 詳細表示
- FAQ番号:11959
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 08:53
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