よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 Q17nHCPU 』 内のFAQ
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軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:11988
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:04
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運転中に速度制限値を変更することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:39657
- 公開日時:2013/01/23 14:38
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 S(P).CHGV 詳細表示
- FAQ番号:39658
- 公開日時:2023/06/12 12:13
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システム設定で、Q172EX-S2、またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択してください。 同期エンコーダの分解能が 16384 pulse → 262144 pulse と16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍してください。 詳細表示
- FAQ番号:16000
- 公開日時:2012/07/19 18:34
- 更新日時:2026/03/04 08:17
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運転中に加減速時間変更を変更することはできません。 ※運転中の加減速時間変更(加減速時間変更機能)に対応している機種は、以下の通りです。 ・RnMTCPU ・Q17nDSCPU ・Q170MSCPU(-S1) 詳細表示
- FAQ番号:39510
- 公開日時:2018/06/05 12:00
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「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
- FAQ番号:11989
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 09:35
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プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示
- FAQ番号:11990
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:14
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運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示
- FAQ番号:11935
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:13
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:11970
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:22
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指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
- FAQ番号:39490
- 公開日時:2012/08/24 17:35
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