よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > サーボシステムコントローラ > MELSEC-Qシリーズ > モーションコントローラ > Q17nCPUN
製品について
製品について
『 Q17nCPUN 』 内のFAQ
-
指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位] [指令速度] [設定] mm 1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min 1000 degree 1.000 degree/min... 詳細表示
- FAQ番号:11930
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 08:05
-
モーションコントローラQシリーズでは、モーションレジスタにサーボモニタデバイスがありますので、「モータ回転数」、「モータ電流」をモニタできます。 (特に他のユニット等を使用する必要はありません。) ※本体OSソフトウェアSW6RN-SV13Q□、およびSW6RN-SV22Q□(バージョン00D以降)で対応... 詳細表示
- FAQ番号:11865
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 08:09
-
可能です。 速度制御Ⅱ中に停止要求をONすると、送り現在値0のまま停止します。 その後、位置決めを実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:16664
- 公開日時:2012/12/12 20:42
- 更新日時:2025/07/03 11:08
-
エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。 起動プログラムの条件を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:11888
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/07/01 09:03
-
FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:11970
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:22
-
重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示
- FAQ番号:11902
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/09/08 09:22
-
仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11839
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 09:03
-
エラー検出信号(M2407+20n)がONします。(エラーコード:1001,1002) エラー解除後は、JOG運転等により、外部リミット範囲内にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:20148
- 公開日時:2025/07/16 17:07
-
運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示
- FAQ番号:11935
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:13
-
サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
- FAQ番号:11904
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:06
64件中 21 - 30 件を表示