よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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RUN LEDが点滅する場合の要因としては、シーケンサCPU側に何らかのエラーが発生したことが考えられます。 シーケンサCPU側のエラー内容は、データレジスタ(D9008等)、およびモーションデバイス(M9008等)で 確認できます。内容を確認してエラー要因を取り除いてください。 詳細表示
- FAQ番号:11997
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/08/19 08:12
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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2001年10月現在の周辺ソフトウェアでは5kW以上のMR−J2Sシリーズは設定できません。 しかし、アンプ設定を"J2S−350B"、モータ設定を"自動"にしていただくことで 使用可能です。 外部回生抵抗の設定は、技術連絡書BCN−B62015−112を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:11866
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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モーションコントローラのサーボパラメータに『応答性設定』があります。 応答性設定の値が小さいと、指令に対してサーボモータが遅れて動作します。 直線補間軸に対しては、サーボ設定データに同一の値を設定してください。 特に、位置ゲイン1が異なると同一速度で指令しても、遅れ(偏差カウンタ)に差が生じます。 詳細表示
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iQ Works/MT Works2でのMR Configurator2の同梱について
下記バージョンのiQ Works/MT Works2ではMR Configurator2を同梱しています。なお、MR Configurator2はMT Works2とともにインストールされます。 iQ Works : バージョン1.32J以降 MT Works2 : バージョン1.34L以降 また、上記以外の場合... 詳細表示
- FAQ番号:17725
- 公開日時:2013/11/15 11:11
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア , MELSOFT MT Works2
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それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示
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同期エンコーダ軸、および使用している仮想サーボモータ軸 以外の内部リレーであれば、使 用して頂いても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:12002
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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位置決め用本体OSソフトウェアのSV22にのみ存在する制御モードです。 メカサポート言語を使用して、サーボプログラム、または外部エンコーダでメカ機構プログラムの駆動モジ ュールを動かし、サーボモータを駆動する方法です。 主に、同期運転時に多く使用されます。 これに対して、サーボプログラムで直接サーボモータ... 詳細表示
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モーションコントローラシステムでは、非常停止回路をモーションコント ローラCPU部の非常停止信号入力端子(EMG−EMGC間)に接続す ることで、外付けアンプおよびADUの全軸を一括で非常停止するように 制御しておりますので、外付けアンプには非常停止回路を接続しないで下 さい。 万一、外付けアンプ側に非... 詳細表示
- FAQ番号:11937
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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同一ポジションへの位置決めを行っても アラームは発生せず、問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:11995
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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使用本体OS:SV22 OT(H/W)のリミットスイッチは、パルサ同期エンコーダI/FユニットA171 SENCのFLS(上限)/RLS(下限)信号部分に接続配線して下さい(FLS/ RLS信号はB接点が初期設定です)。 パルサ同期エンコーダI/FユニットA171SENCは、OT(H/W)... 詳細表示
- FAQ番号:11978
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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