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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 その他 』 内のFAQ

105件中 31 - 40 件を表示

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  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認しますと各 位置決めの完了が確認できます。 詳細表示

  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□−CAMP)、MT Developer2では、往復カムと送りカム の2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い 押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 ... 詳細表示

  • 特殊ユニットについて

    A173UHCPU−S1はA3U相当のシーケンサCPUが入ってるので、 A3Uにて使える特殊ユニットであれば使用できます。 A1SD61とA1SJ61BT11は使用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11835
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 位置追従について

    位置追従制御(PFSTART)は、停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに 新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号(M2401+20n)は、指令位置に到達するとONしますが、 位置決め動作中に位置決め... 詳細表示

  • 異常発生軸と異常検出デバイスが異なる。

    システム設定の軸No.割り付けを確認してください。 例)d4=1軸  d5=2軸  d6=3軸 と設定している場合に   d4軸でエラーが発生した場合、サーボアンプ前面のLEDはd4から   エラーコード(ex.52)に変わります。この時d4軸は1軸に割り付け   られているので、1軸の異常検出デバイ... 詳細表示

  • 仮想モードの送りカム使用時の現在値管理法

    「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻して下さい。 詳細表示

  • 位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?

    位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに 設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更され た場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせていくには、位置決めア ... 詳細表示

  • A173UHCPU 上限・下限リミット設定(FLS,RLS)

    リミット信号をハード的に検出したい場合は、A172SENC(パルサ・エンコ ーダI/Fユニット)を使用します。 ご質問にあったように、リミットの検出をS/Wでおこなう場合は、固定パラメー タのストロークリミット(上限/下限)設定項目で設定します。 ご用途に合わせて、リミットSWの検出をハード的/ソ... 詳細表示

    • FAQ番号:11833
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 同期エンコーダについて

    A171SHCPU(SV22)では、補間周期は3.55msecとなっております。 同期エンコーダI/Fユニットには、A・B相タイプのもののみ接続が可能となっておりま す。 詳細表示

    • FAQ番号:11827
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 同期エンコーダを使用せずに同期をとりたい。

    外部からの速度指令をI/O入力して同期運転を行う場合、下記の問題があります。 問題点: モーション側(PCPU)では、直接I/Oに対してのリード/ライト制御をしていないため、 シーケンサ側(SCPU)のラダーにてBCD変換し、速度として速度変更命令(CHGV)を 実行します。 その場合... 詳細表示

    • FAQ番号:12004
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ

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