よくあるご質問
(FAQ)



製品について
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『 Qシリーズモーションコントローラ 』 内のFAQ
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手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示
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同期エンコーダの重度エラーですので、D1123+10nのデバイスに格納されます。(n=同期エンコーダ軸No.-1) 詳細表示
- FAQ番号:16127
- 公開日時:2012/08/24 19:50
- カテゴリー: SV22 , Qシリーズモーションコントローラ
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始動受付けフラグOFF、位置決め始動完了OFF、停止指令OFF、サーボレディONを条件に入れてください。 詳細表示
- FAQ番号:16123
- 公開日時:2012/08/24 19:33
- カテゴリー: SV22 , Qシリーズモーションコントローラ
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システム設定でQ172EX-S2またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択下さい。 同期エンコーダの分解能が 16384pulse→262144pulse と 16倍になるため、 メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍するなどして下さい。 詳細表示
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システム設定でQ172EX-S2またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択下さい。同期エンコーダの分解能が 16384pulse→262144pulse と 16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍するなどして下さい。 詳細表示
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零点通過させてから原点復帰してください。 サーボモータを1回転させると、零点を通過します。 詳細表示
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Qモーションでは、モーションレジスタにサーボモニタデバイスがありますので 「モータ回転数」、「モータ電流」をモニタできます。 (特に別ユニット等必要ありません) SW6RN−SV13Q□およびSW6RN−SV22Q□のバージョン00D以降で利用できます。 詳細表示
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以下の原因が考えられます。 1)JOG始動指令用内部リレーのインターロックに始動受付けフラグ(B接点)が入 っている。 2)JOG始動指令用内部リレーが2重コイルになっている。 詳細表示
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除算A/B=−1/3=0 剰余を求める計算は A%B=A−B*INT(A/B)=−1%3=-1−(3×0)=-1 という計算式になっています。 詳細表示
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可能です。ストローク量およびカムNo.の切換えは,カムデータ作成時の設定項目[ストローク量,カムNo.切換え位置]で設定したアドレスで行われます。[ストローク量,カムNo.切換え位置]を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき,ストローク量,カムNo... 詳細表示
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