『 Q17nDCPU 』 内のFAQ

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  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで0 ... 詳細表示

    • FAQ番号:11904
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: CPU  ,  CPU  ,  CPU  ,  CPU
  • トルク制限値

    それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示

    • FAQ番号:11887
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: SV22  ,  SV22  ,  SV22  ,  SV22  ,  SV22
  • 位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?

    位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに 設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更され た場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせていくには、位置決めア ... 詳細表示

  • Q170ENC

    システム設定でQ172EX-S2またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択下さい。同期エンコーダの分解能が 16384pulse→262144pulse と 16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍するなどして下さい。 詳細表示

  • サーボモータの回転方向

    変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示

  • エンコーダ同期時の補正について

    補助サーボを追加して指令を入力して下さい。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意して下さい。 詳細表示

  • Q170ENC

    システム設定でQ172EX-S2またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択下さい。 同期エンコーダの分解能が 16384pulse→262144pulse と 16倍になるため、 メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍するなどして下さい。 詳細表示

  • #8001(モータ電流)

    モニタデバイス#8001(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)が格納されます。 モータの正転が(+)で、逆転は(-)になります。 詳細表示

  • 同期エンコーダの現在値変更

    同期エンコーダの軸は、頭にEをつけて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更したい場合は、 次のようになります。 Aシリーズ  CHGA E1 K20000 Qシリーズ  モーションSFC命令 CHGA-E  シーケンス命令    D(P).CHGA H3E1 "E1... 詳細表示

    • FAQ番号:11857
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ  ,  SV22  ,  SV22
  • 仮想モードでの手動パルサ

    仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示

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