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『 Q17nDCPU 』 内のFAQ

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  • SV43の補間について

    円弧補間は2軸までの仕様となっております。 詳細表示

  • 運転中の速度制限値変更

    運転中に速度制限値を変更することはできません。 詳細表示

  • 運転中の速度変更

    運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV 詳細表示

  • 異常発生軸と異常検出デバイスが異なる。

    システム設定の軸No.割り付けを確認してください。 例)d4=1軸  d5=2軸  d6=3軸 と設定している場合に   d4軸でエラーが発生した場合、サーボアンプ前面のLEDはd4から   エラーコード(ex.52)に変わります。この時d4軸は1軸に割り付け   られているので、1軸の異常検出デバイ... 詳細表示

  • CPモード中の変数計算

    速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によって 変更しない場合もあります。 詳細表示

  • 仮想補助入力とは

    1.仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 2.使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 3.メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボまたは 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介し て加算/減算の回転を加えます。 詳細表示

  • 滑り量一定制御精度

    指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示

  • サーボモータの切離しについて

    アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転 できます。クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFして下さい。 詳細表示

  • 一部サーボアンプを取り除いての運転

    モーションコントローラのパラメータで設定したサーボアンプのうち、運転するプログラムで 使用しない軸が、サーボエラーを発生させていたり、接続されていない場合でもサーボ運転で きます。 ただし、運転するプログラムで使用する軸が異常な場合は、その軸に移動指令がないときで も、サーボ運転できません。 また、SS... 詳細表示

  • 仮想モードのエラー格納デバイス

    同期エンコーダの重度エラーになるのでD1123+10nのデバイスになります。(n=同期エンコーダ軸No.-1) 詳細表示

    • FAQ番号:11902
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: SV22  ,  SV22  ,  SV22  ,  SV22

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