『 Q17nDSCPU 』 内のFAQ

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  • 運転中の速度変更

    運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV, CHGVS (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV, D(P)CHGVS

    • FAQ番号:20207
    • 公開日時:2018/06/05 11:58
    • カテゴリー: SV22  ,  SV13  ,  SV22  ,  SV13
  • Q170ENC

    システム設定でQ172EX-S2またはQ172DEXを設定し、詳細設定でQ170ENCを選択下さい。同期エンコーダの分解能が 16384pulse→262144pulse と 16倍になるため、メカ機構プログラムのギアで、ギア比出力軸側歯数を16倍するなどして下さい。

  • 仮想モードの送りカム使用時の現在値管理法

    「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻して下さい。

  • 32軸版のカムNo設定について

    カム使用Noは、メカ機構で変更書き込みを行った順番で決まってきます。 1段目は、カムNoそのものとなります(1〜64) 2段目は、カムNo+100となります(101〜164) 3段目は、カムNo+200となります(201〜264) 4段目は、カムNo+300となります(301〜364) ※...

  • 同期エンコーダの現在値変更

    同期エンコーダの軸は、頭にEをつけて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更したい場合は、 次のようになります。 Aシリーズ  CHGA E1 K20000 Qシリーズ  モーションSFC命令 CHGA-E  シーケンス命令    D(P).CHGA H3E1 "E1...

    • FAQ番号:11857
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: SV22  ,  SV22  ,  Aシリーズ
  • 一部サーボアンプを取り除いての運転

    モーションコントローラのパラメータで設定したサーボアンプのうち、運転するプログラムで 使用しない軸が、サーボエラーを発生させていたり、接続されていない場合でもサーボ運転で きます。 ただし、運転するプログラムで使用する軸が異常な場合は、その軸に移動指令がないときで も、サーボ運転できません。 また、SS...

  • 運転中の速度制限値変更

    運転中に速度制限値を変更することはできません。

  • 速度制御Ⅱ

    可能です。速度制御Ⅱ中に停止要求をONすると、送り現在値0のまま停止します。その後、位置決めを実行してください。

  • 32軸使用時の軸番号割付

    系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のアンプ0を1軸、系統2のアンプ3を2軸に設定できます。 Q17nHCPU、Q17DnCPU、Q17nDSCPUは1系統16軸まで設定できます。

  • 剰余計算

    除算A/B=−1/3=0 剰余を求める計算は A%B=A−B*INT(A/B)=−1%3=-1−(3×0)=-1 という計算式になっています。

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