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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 外部操作タップ切換器と端子台の違いは何ですか

    6.6kV高圧変圧器には通常、受電電圧に応じてコイルの巻数を変更して変圧比を調整できるようにタップを設けています。端子台と外部操作タップ切換器はいずれも変圧器納入後にお客様自身が電圧を変更するための付属品となります。端子台は、絶縁油に浸かった状態にありますのでタップを切換える時はハンドホールカバーを取り外した状態... 詳細表示

  • 防振ゴムについて

    KR-3の防振ゴムはメーカで用意しております。但し有償でご提供になります。KL-8については基本的には防振ゴムは必要ありませんが、お客様のご要望により別途有償で設置する事は可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:18353
    • 公開日時:2014/11/21 15:15
    • カテゴリー: RR-1B
  • 短絡検出について

    過電流継電器の過負荷耐量は、200A 1秒間です。200Aを超える入力が無いようCT比などで調整お願いいたします。 詳細表示

  • 限時要素の動作時間特性について

    整定値の20倍以上流れた場合は、整定値の20倍で動作する動作時間と同じ時間となります。 詳細表示

  • 変圧器選定について(溶接機)

    溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示

  • 保護継電器の寿命

    基本的に保護継電器の更新推奨時期は15年です。 この15年は、機能及び性能に対する保証値ではなく、通常の環境下で、通常の保守・点検を行って 使用した場合に、機器構成材の老朽化などによって、新品と交換したほうが経済性を含めて一般的に 有利と考えられる時期になります。(JEM-TR 156よ... 詳細表示

    • FAQ番号:37979
    • 公開日時:2020/09/28 18:52
    • カテゴリー: 機種共通
  • MPD-3形零相電圧検出器を用いた試験

    MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合   →MPD-3の一... 詳細表示

  • 整定値の変更

    運用中に整定を変更される場合はトリップロックを行った上で変更して下さい。 トリップロックを行わず整定値を変更した場合、継電器が誤動作する恐れがあります。 詳細表示

    • FAQ番号:23092
    • 公開日時:2018/09/06 16:08
    • カテゴリー: 機種共通
  • 耐圧試験

    MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

  • 変圧器のオプションについて(車輪)

    キュービクルなどへの出し入れを容易にするために、下図のようにベースの下に車輪を取り付けることがあります。 詳細表示

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