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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • LBSの逆接続について

    電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示

  • 動作表示復帰について

    動作します。 詳細表示

  • 温度センサ

    経験的に高調波の流入が最も有力です。需要家構内にこれといった高調波の発生源がない場合 は、電源からの高調波回り込みが考えられます 詳細表示

    • FAQ番号:12985
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KR-3
  • CT2次側の接地

    CTを接続している2相の内、(CT2次側の)どちらの相を接地してもかまいません。 詳細表示

  • ケーブルのシールドアース

    異なります。 カタログおよび取扱説明書に記載の「地絡継電器とケーブルのシールドアース」をご参照下さい。 詳細は、高圧受電設備規程(JEAC 8011)をご確認下さい。 詳細表示

  • 耐圧試験

    MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

  • 塩害地域の使用

    海岸から200m以内でご使用の場合は塩害対策が必要です。VCBおよびVMCは屋内用機器で製作しており、汚損の目安として0.01mg/cm2未満として製作されています。盤内に塩分が入らないようにエアーパージ等を対策するとともに、巡視点検や定期点検を頻繁に実施し、劣化状況を把握してご使用ください。劣化が著しい場合は更... 詳細表示

  • VCBの開閉間隔

    C-5秒-O-10秒またはCO-15秒-CO です。ここで”O”は切を”CO”は入・切を示します。上記は1回の仕様です。連続開閉試験を実施する場合は1分間にCOを2回程度としてください。(投入ばね蓄勢モータは短時間仕様のため) 詳細表示

    • FAQ番号:16356
    • 公開日時:2012/10/16 22:56
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 不足電圧検出時の動作時間について

    整定した動作時間で動作します。 詳細表示

  • 試験の方法について

    周辺機器(ZCT)と組み合わせて周辺機器の1次側より入力してください。規格JIS C 4601では、周辺機器と継電器を組み合わせての性能保証となります。 詳細表示

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