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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ 』 内のFAQ

39件中 21 - 30 件を表示

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  • AX42-S1の置換えについて

    入力電圧がDC12VのQシリーズ入力ユニットはありません。QX42-S1に置き換えて頂き、入力電圧をDC24Vに変更してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14785
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • Qラージ入出力ユニットの品揃えについて

    リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)の変換アダプタを使用することで、16点・32点端子台タイプの入出力ユニットが、配線変更なしで置換えが可能となります。Qラージユニットと変換アダプタ活用を組み合わせることで置換えが容易になります。変換アダプタ使用例 詳細表示

    • FAQ番号:16929
    • 公開日時:2013/01/17 09:23
  • Qシリーズ置換え専用高速カウンタユニット(QD62-H01/02)使用時のプログラム流用について

    Qシリーズ置換え専用高速カウンタユニットは、Aシリーズ高速カウンタユニットに対して、以下の違いがあります。 ・計数範囲 (24ビット符号なしの値→32ビット符号付の値) ・バッファメモリアドレス ・入出力占有点数 (32点→16点)このため、Qシリーズ標準品の高速カウンタユニットで置き換え時と同様にシーケンスプロ... 詳細表示

    • FAQ番号:18657
    • 公開日時:2015/05/11 10:13
  • Aシリーズ高速カウンタユニット置換え時のリニューアルツールについて

    Aシリーズの高速カウンタユニットの端子台を、そのまま流用できる変換アダプタは、 三菱電機エンジニアリング株式会社より販売しています。 詳細は三菱電機エンジニアリング株式会社製のリニューアルツール総合カタログを参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:19399
    • 公開日時:2016/07/26 10:01
  • QA増設ベースユニットのGOTバス接続について

    QA増設ベースユニットを使用時、GOTのバス接続はできません。 他の接続方式(直接接続、計算機リンク接続など)への変更が必要です。 なお、増設ベースユニットがQA1S65B/QA1S68Bのみの場合は、GOTのバス接続ができます。 詳細表示

    • FAQ番号:19401
    • 公開日時:2016/07/26 10:01
  • Qラージベースの増設ベースユニットについて

    電源ユニット不要の増設ベースユニットは、すべて基本ベースユニットの電源ユニットから供給します。増設ケーブルによる電圧降下があり、増設ケーブル長・増設段数・ユニット消費電流などで規定電圧を供給できないことがあります。このため、標準タイプ増設ベースユニットを含め、電源不要増設ベースは5スロット分までの品揃えとなります。 詳細表示

    • FAQ番号:16926
    • 公開日時:2013/01/17 09:04
  • A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換え時の特殊機能ユニットについて

    A0J2リニューアルツールには特殊機能ユニットの対応品がないため、Qシリーズの該当ユニットへ置き換えてください。なお、仕様・機能が異なるため、プログラムの見直しが必要になります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0J2HシリーズからQシリーズへの置換えの手引き 詳細表示

    • FAQ番号:18653
    • 公開日時:2015/05/11 10:15
  • A0J2(H)シリーズからQシリーズへ置換えに、A0J2リニューアルツールを使用しない場合について

    A0J2リニューアルツールを使用しない場合は、既設外部配線の変更などが必要となります。置換え時の留意点は下記となります。 (1) Qシリーズ端子台タイプ入出力ユニットの対応電線サイズが細いため、既設電線サイズが太い場合は 既設電線を流用できないことがあります。 (2) Qシリーズ端子台タイプ入出力ユニットは16点... 詳細表示

    • FAQ番号:18652
    • 公開日時:2015/05/11 10:12
  • A0J2リニューアルツールの品揃えについて

    三菱電機システムサービス株式会社製のA0J2リニューアルツールが品揃えされています。A0J2リニューアルツールの積上げタイプは、既設スペースに取付け穴再加工不要で取付けが可能です。また、既設ユニットの端子台配線をそのまま流用可能なため、配線変更は不要です。その他、平置きタイプと別置きタイプがあり置換えの状況に合わ... 詳細表示

    • FAQ番号:18651
    • 公開日時:2015/05/11 10:12
  • A0J2リニューアルツールとシーケンサ側入出力ユニット間の接続方法について

    三菱電機システムサービス株式会社製の専用ケーブル(0.35m、1m、2m、3m、5m)を品揃えしていますので、盤内配置状態に合わせて、選定を行ってください。なお、A0J2リニューアルツールが入出力混合タイプの場合は、入力用と出力用に2本必要となります。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A0... 詳細表示

    • FAQ番号:18655
    • 公開日時:2015/05/11 10:11

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