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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 131 - 140 件を表示

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  • 軸エラーリセット

    軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示

  • 位置決め始動番号

    “Cd.3 位置決め始動番号”の設定値の詳細は以下の通りです。  1~600:位置決めデータNo.  7000~7004: ブロック始動指定No.  9001: 機械原点復帰  9002: 高速原点復帰  9003: 現在値変更  9004: 複数軸同時始動 詳細表示

  • トルク制限の有効運転パターン

    トルク制限値は全ての運転で有効となります。JOG運転の場合は、JOG運転用パラ メータブロックNOで指定しているトルク制限値が有効になります。最新OSでは、シ ーケンスから直接トルク制限値を変更する命令(CHGT)が追加されています。その 命令を実行すれば、すぐに変更できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11984
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • トルク制限

    設定されるタイミングが異なります。 [Pr.17 トルク制限設定値]  大本のトルク制限値でシーケンサレディON時に有効になります。 [Cd.101 トルク出力設定値]   設定値が0以外の場合、位置決め始動時に有効になります。  ・Pr.17 トルク制限設定値以下の範囲で上書きして使用します。  ・... 詳細表示

    • FAQ番号:11911
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 11:37
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75MH  ,  QD75M  ,  LD77MS  ,  LD77MH
  • サーボワーニング0C80H

    サーボワーニング0C80Hは、サーボアンプが検出するワーニングです。 “[Md.1019]サーボアンプ表示サーボエラーコード”と“[Md.107]パラメータエラー番号”で内容を確認し、対処してください。 サーボワーニングの詳細は,各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:45185
    • 公開日時:2025/07/22 15:59
    • カテゴリー: RnMTCPU
  • JOG運転中の速度変更

    JOG運転中の速度変更は可能です。 “Cd.14 速度変更値”に変更する速度、“Cd.15 速度変更要求”に「1 」を設定することにより、速度変更できます。 詳細表示

  • エラー106

    エラー106は、停止指令がON状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 軸停止信号による停止指令がOFFであることを確認して、軸エラーリセットを行い、始動信号をONしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:17714
    • 公開日時:2013/10/23 08:05
    • 更新日時:2025/10/20 13:17
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF  ,  LD77MS  ,  LD77MH
  • サーボアンプのLED表示

    下記の要因が考えられますので、再度確認してください。 (1)サーボアンプの軸選択スイッチの設定が間違っている。 (2)モーションコントローラの電源がOFFしている。 (3)モーションバス(SSCNET)ケーブルの配線が間違っている、もしくは破損している。 詳細表示

  • トルク制限値

    それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示

  • 緊急停止

    “Pr.82 緊急停止有効/無効設定”に「1:無効」を設定すると、緊急停止信号を配線しなくても緊急停止になりません。 なお、“Pr.82” を「1:無効」とした場合、シンプルモーションユニット/位置決めユニットの外部でシステム全体が安全に働くように、サーボアンプの強制停止端子(EM1)を必ず使用した安全回路を設... 詳細表示

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