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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 131 - 140 件を表示

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  • 急停止信号

    パラメータブロックの急停止減速時間で止まります。 ただし、サーボプログラムの急停止減速時間が設定されている場合は、その時間で止まります。 詳細表示

  • degree軸の位置決め

    インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動  ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動  ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示

    • FAQ番号:15941
    • 公開日時:2012/07/06 08:54
    • 更新日時:2025/08/28 09:11
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75MH  ,  QD75M  ,  LD77MH
  • オーバートラベルの配線は?

    使用本体OS:SV22 OT(H/W)のリミットスイッチは、パルサ同期エンコーダI/FユニットA171 SENCのFLS(上限)/RLS(下限)信号部分に接続配線して下さい(FLS/ RLS信号はB接点が初期設定です)。 パルサ同期エンコーダI/FユニットA171SENCは、OT(H/W)... 詳細表示

    • FAQ番号:11978
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • DOS/Vパソコン用RS−232/422変換ケーブル

    DAFX−CAB(インターフェース内臓ケーブル 3.0m) D232LM−CAB(コネクタ変換ケーブル9ピン) ダイヤトレンド株式会社 〒554 大阪支此花区常吉1−1−55 電話 06−460−2101 FAX 06−460−2101 サポート直通 06−460−2105 詳細表示

    • FAQ番号:11927
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • JOG運転時の速度

    (1) 「JOG速度指令 < JOG速度制限値」の関係になっていることを確認してください。 (2) 加速時間が極端に長くないか確認してください。 詳細表示

  • ワーニング093EH

    ワーニング093EH(SSCNET通信異常)は、サーボアンプから受信したデータが異常な場合に出るエラーです。 ①サーボパラメータ“PA14 回転方向選択/移動方向選択”を変更した場合  ・原点復帰をやり直してください。 ②サーボパラメータ“PA14 回転方向選択/移動方向選択”を変更していない場合  ・S... 詳細表示

    • FAQ番号:45176
    • 公開日時:2025/07/11 09:33
    • カテゴリー: RD77MS  ,  RD77GF  ,  FX5SSC-S
  • ワーニング093CH

    ワーニング093CH(原点データ不正)は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示

    • FAQ番号:39584
    • 公開日時:2023/03/09 20:20
    • カテゴリー: RD77MS  ,  RD77GF  ,  FX5SSC-S
  • トルク制限

    位置決め始動前に、“Cd.101 トルク出力設定値”にトルク制限値を書き込んでください。 始動時に“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.101 トルク出力設定値”を比較して、低いほうの値がトルク制限値となります。 詳細表示

  • 外部信号

    以下の通り、パラメータを設定してください。 ・サーボアンプの外部入力信号を使用する場合   「Pr.80 外部信号選択」に "1" を設定。 ・QD75MH, QD77MS2, QD77MS4の外部入力信号を使用する場合   「Pr.80 外部信号選択」に "0" を設定。 詳細表示

    • FAQ番号:15936
    • 公開日時:2012/07/05 17:12
    • 更新日時:2026/02/17 11:48
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75MH
  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

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