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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

317件中 131 - 140 件を表示

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  • 直線補間と円弧補間

    3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示

  • 加減速時間の変更

    加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム  :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示

    • FAQ番号:39508
    • 公開日時:2015/04/08 14:41
    • カテゴリー: Q170MSCPU  ,  Q17nDSCPU
  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認しますと各 位置決めの完了が確認できます。 詳細表示

  • 位置追従制御

    位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示

  • 新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更について

    MT Developer2では、新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更はできません。 詳細表示

  • シンプルモーションユニット QD77MSとモーションコントローラ Q17_DSCPUの違いについて

    以下の違いがあります。 (1) モーションSFCによる制御  モーションコントローラでは複雑なサーボ制御をモーションCPU側のモーションSFCプログラムで、その他の機器制御をシーケンサCPU側のシーケンスプログラムで行うことができ、処理の分散化を図れます。  一方、シンプルモーションユニットでは処理の分... 詳細表示

    • FAQ番号:44396
    • 公開日時:2024/04/09 18:03
    • カテゴリー: QD77MS  ,  Q17nDSCPU
  • 速度変更

    タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能   タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能   タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示

  • degree軸の位置決め

    インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動  ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動  ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示

    • FAQ番号:15941
    • 公開日時:2012/07/06 08:54
    • 更新日時:2025/08/28 09:11
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75MH  ,  QD75M  ,  LD77MH
  • degreeの単位設定での無限長送り

    位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示

  • 剰余計算

    除算A/B=−1/3=0 剰余を求める計算は A%B=A−B*INT(A/B)=−1%3=-1−(3×0)=-1 という計算式になっています。 詳細表示

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