よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能 タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能 タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示
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プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示
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周辺ソフトウェアパッケージを立ち上げて、 [メニュー]−[オプション]−[サーボ]と選択し、[モニタ]を選択するときに次 のようにします。 <GSV13Pの場合> ”shift”+”ctrl”+”Alt”の3つキーを同時押ししている状態で、 ”6”を押す。 <GSV22Pの場合> ”shift”+”... 詳細表示
- FAQ番号:11929
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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「SM500 PCPU準備完了」は、モーションコントローラの特殊リレーです。 詳細表示
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指令インポジションは、"Md.31 ステータス"のビット2を参照してください。 <例:QD75MH 軸1> FROM H0 K817 K4M0 K1 のように実行してM2の接点を参照してください。 詳細表示
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ドライバワーニング0C80Hは、ドライバが検出するワーニングです。 "[Md.114]サーボアラーム"で内容を確認し、対処してください。 "[Md.114] サーボアラーム"の詳細は、各ドライバの技術資料集を参照してください。 詳細表示
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“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”のいずれか小さい方の値でトルク制限をします。 トルクがトルク制限に達すると、“Md.108 サーボステータス1”の「b13:トルク制限中」がONします。 このフラグを条件に、運転の停止や逆方向の運転の指令などをするプログラムを作成... 詳細表示
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同時始動(START命令)の制御内容は下記のとおりです。 (1) 指定されたサーボプログラムの同時始動を行います。 (2) 同時始動(START命令)を除く、サーボプログラムを指定できます。 (3) サーボプログラムは、最大3プログラムまで指定できます。 (4) 始動後の各軸の制御は、指定されたサーボプロ... 詳細表示
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重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示
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(1) 位置指令方法は変わりません。 (2) ”Pr.2 1回転あたりのパルス数(AP)”は、「QD75M」と「QD75MH」で使用するモータのエンコーダ分解能に合わせてください。 ※MR-J3 で使用するサーボモータの分解能は 262144 pulsesです。 詳細表示
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