よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:11834
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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“サーボパラメータ 機能選択A-1(PA04)”※ に「□1□□h:無効」を設定してください。 ※:Q17nCPUN使用時は、“サーボパラメータ23 オプション機能1”に「0001」を設定してください。 詳細表示
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軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
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下記の要因が考えられますので、再度確認してください。 (1)サーボアンプの軸選択スイッチの設定が間違っている。 (2)モーションコントローラの電源がOFFしている。 (3)モーションバス(SSCNET)ケーブルの配線が間違っている、もしくは破損している。 詳細表示
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それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示
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原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス”に設定してください。 ・軸1~軸16: 72+150n,73+150n ・軸17~軸32: 1000072+150n,1000073+150n (RD77GF) 2ワード単位で設定し,シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ... 詳細表示
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「仮想補助入力」とは、仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボ、または 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介して加算/減算の回転を加えます。 詳細表示
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エラー1205(SSCNET通信異常)は、サーボアンプから受信したデータが異常な場合に出るエラーです。 ①サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更した場合 ・原点復帰をやり直してください。 ②サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更していない場合 ・... 詳細表示
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可能です。 ストローク量、およびカムNo.の切換えは、カムデータ作成時の設定項目(ストローク量,カムNo.切換え位置)で設定したアドレスで行います。 ストローク量,カムNo.切換え位置を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき、ストローク量、カム... 詳細表示
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“Md.31 ステータス”の「b2:指令インポジションフラグ」を参照してください。 詳細表示
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