よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
-
日本国内の規格として日本工業規格(JIS)、電気学会 電気規格調査会標準規格(JEC)、日本電気工業会標準規格(JEM)があります。 主なJISJIS C 2320(電気絶縁油)、JIS C 4304(配電用6kV油入変圧器)、JIS C 4306(配電用6kVモールド変圧器) 主なJECJEC-2200(変... 詳細表示
- FAQ番号:16250
- 公開日時:2012/10/04 05:45
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
変圧器の入出力端子で、導体と絶縁用の碍管 (がいかん; 絶縁のために通す磁器などの筒) から成っています。形状は平板式と締付式のものがあります。低圧側のブッシングは高圧より電流が大きくなるので、中心導体が太く 端子の形状も大きくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16028
- 公開日時:2012/08/24 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
変圧器容量の選定には、変圧器の能力(性能)と、それに接続される負荷の性質、および変圧器設置場所の条件を考慮しなければなりませんが、一般には下記の方法で求められます。 余裕率は設備の内容によって、負荷容量の変更や将来の追加分などを考慮して決めます。将来も含めて負荷容量の変更がなければ10%程度とします。 詳細表示
- FAQ番号:16020
- 公開日時:2012/08/22 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13215
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
-
高圧受電設備規定に、断路器の取付けは「縦に取り付ける場合は、切替断路器を除き、接触子(刃受)を上部とすること。」、「ブレード(断路刃)は、開路した場合に充電部としないよう負荷側に接続すること。」が望ましいと記載されています。 断路器を電源側と負荷側を逆に接続すると、断路性能としては問題ありませんが、ブレード側が充... 詳細表示
- FAQ番号:13203
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
-
変流器(CT)の二次側の定格電流が5Aのものを選定して下さい。 (地絡過電圧・逆電力継電器CRV1-A01S1の相電流回路における定格電流時の負担は0.5VA以下です。) なお、変流器(CT)の適用負担をもとに下記の変流器(CT)を選定して下さい。 定格負担:10VA (適用負担:5~10VA) ... 詳細表示
- FAQ番号:24479
- 公開日時:2019/04/23 13:20
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
-
継電器を動作させない方法は主に下記の3つです。 1. 地絡過電圧(OVG)要素の「動作電圧(%)」の整定スイッチを『ロック(不使用)』に合わせる。 なお、主回路を停電せず通電中に整定スイッチを変更する(「動作電圧(%)」を『ロック(不使用)』にする)ことは、 継電器が動作する恐れがあるため... 詳細表示
- FAQ番号:24468
- 公開日時:2019/03/14 12:17
- カテゴリー: 機種共通
-
電流引外し方式の引外しコイルの容量は、定格開路制御電流(VF-8D/13Dの場合3A)において100VA以下と規格で定められています。尚、CTは当社製キュ-ビクル式高圧受電設備用変流器AN,CNシリ-ズの10VAおよび25VA、40VAをご使用ください。CTとOCRとVCBの組み合わせ機種及び適用条件に注意願いま... 詳細表示
- FAQ番号:16352
- 公開日時:2012/10/18 11:15
- カテゴリー: 真空遮断器
-
使用できません。60Hz変圧器を 50Hzで使用することは、鉄心が(60Hz / 50Hz = )1.2倍の過励磁になり次の問題が生じます。 ・無負荷電流が大幅に大きくなり、励磁突入電流も大きくなります。 ・無負荷損も大幅に大きくなり、温度上昇がより高くなります。 ・騒音がより大きくなります。 ・局部加熱する場合... 詳細表示
- FAQ番号:13045
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
MP11Aから遮断器の投入/開放操作を行っても遮断器が動作しない
遮断器のグリースが固化・固渋している状態で、MP11Aから遮断器の操作を行うと、 MP11Aの接点が溶着することがあります。下の【接点溶着までの流れ】を参照ください。 一度接点が溶着すると、復旧することはできません。またMP11Aの基板も焼損していることが多く、 修理も困難です。 ... 詳細表示
- FAQ番号:39484
- 公開日時:2021/06/15 12:07
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
525件中 131 - 140 件を表示