ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 131 - 140 件を表示

前へ 14 / 53ページ 次へ
  • 更新推奨時期について

    弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示

  • 特性の種類について

    変圧器には次の特性があります。 無負荷電流、無負荷損、負荷損、効率、短絡インピーダンス、電圧変動率 詳細表示

  • 名板の内容

    名板には変圧器の運転に必要な事柄を記入しています。 一般には変圧器の名称、屋内用の表示(屋外用は省略)、適用規格、定格容量、相数、定格周波数、定格電圧、タップ電圧、定格電流、短絡インピーダンス、油量(油入変圧器の場合)、総質量、製造業者名、製造番号、製造年を記入しています。また結線図、負荷分担曲線が記入されること... 詳細表示

  • 負担について

    定常時 5.0VA、動作時 6.0VAです。 詳細表示

  • タップ切換えによる二次電圧の変更について

    変圧器の変圧比は、一次巻線と二次巻線の巻数比によって決まります。 このため、変圧器の原理上は、一次側タップを切換え、一次側タップ電圧と異なる電圧を印可することで、変圧器の仕様と異なる二次電圧とすることが可能です。 しかし、一次側タップ電圧より高い電圧が印可され、二次電圧が定格電圧より高くなる場合は、変圧器が過... 詳細表示

  • 混触防止板に必要な接地工事

    混触防止板は電気設備技術基準のB種接地工事を必要とし、高圧配電用変圧器外箱(以下「外箱」)はA種接地工事を要します。よって混触防止板付変圧器はこの二つを施行する必要があります。①混触防止板が外箱に接続されていない(別端子となっている)場合。  外箱にA種接地工事、混触防止板専用端子にB種接地工事をそれぞれ行う必要... 詳細表示

  • 耐圧試験

    継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、 継電器に想定以上の零相電圧が印可され、破損する可能性があります。 Y1とY2端子の結線を外すことで、MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、 その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:24469
    • 公開日時:2018/11/26 19:05
    • カテゴリー: 機種共通
  • 変圧器選定について(溶接機)

    溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示

  • 地絡方向継電器とBZ形零相変流器の接続

    BZ形零相変流器はJEC規格に基づいた製品のためMDG-A1形またはMDG-A2形地絡方向継電器と接続できません。 MZT形零相変流器と組合せてご使用ください。 詳細表示

  • 真空電磁接触器(VMC)の裁断電流値

    VZ-D形VMCの裁断電流値は、平均0.7A程度、最大1.3A程度です。 VZ-E形VMCの裁断電流値は、平均0.5A程度、最大1A程度です。 詳細表示

525件中 131 - 140 件を表示