よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
-
弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13149
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
-
既設の変圧器の絶縁油にPCB(ポリ塩化ビフェニル)が含まれているか教えてください
一般的な既設変圧器のPCB含有については当社HP「低濃度PCB検出変圧器等への対応」をご参照ください。また、個別の既設変圧器のPCB含有については下記窓口にご照会ください。 当社HP「低濃度PCB検出変圧器等への対応」(http://www.mitsubishielectric.co.jp/corporate/... 詳細表示
- FAQ番号:18427
- 公開日時:2014/12/26 13:30
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
-
高圧受電設備規定に、断路器の取付けは「縦に取り付ける場合は、切替断路器を除き、接触子(刃受)を上部とすること。」、「ブレード(断路刃)は、開路した場合に充電部としないよう負荷側に接続すること。」が望ましいと記載されています。 断路器を電源側と負荷側を逆に接続すると、断路性能としては問題ありませんが、ブレード側が充... 詳細表示
- FAQ番号:13203
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
-
MP11Aは直接EVT(GPT)に接続することはできません。 必ず変換拡張ユニット(形名:G-T1)を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13173
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
-
三相変圧器に不平衡負荷がかかった場合、いずれの相も定格電流以下であれば寿命には影響ありません。しかし、ある相が定格電流以上であれば、当然その相は過負荷運転となり他の相より絶縁物が早く劣化しますので変圧器の寿命は短くなります。 なお、三相の不平衡は高圧受電設備規程により、最大100kVAまでとし、不平衡率30%以下... 詳細表示
- FAQ番号:13053
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
お手数ですが最寄の当社代理店または支社へご照会ください。 詳細表示
-
変圧器容量の選定には、変圧器の能力(性能)と、それに接続される負荷の性質、および変圧器設置場所の条件を考慮しなければなりませんが、一般には下記の方法で求められます。 余裕率は設備の内容によって、負荷容量の変更や将来の追加分などを考慮して決めます。将来も含めて負荷容量の変更がなければ10%程度とします。 詳細表示
- FAQ番号:16020
- 公開日時:2012/08/22 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
いずれの国内メーカーの絶縁油も規格JIS C 2320 2号油に準拠して作られておりますので、混ぜて使用しても実用上問題ありません。しかしながらできる限りメーカーの異なる油を混ぜて使用しないことを推奨します。 詳細表示
- FAQ番号:13084
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
-
適用機種は以下のとおりです。 ・電動操作式屋内用高圧交流負荷開閉器(Gシリーズ) 形名:SCL-GM□□□ ※SCL-GMN3□は除く ・励突抑制開閉器エネセーバ(Gシリーズ) 形名:TES-G□ ・励突抑制開閉器エネセーバ(Eシリーズ) 形名... 詳細表示
- FAQ番号:37890
- 公開日時:2020/06/29 14:29
- 更新日時:2021/04/02 11:13
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
-
ダウンロードサイトのマニュアルにメンテナンスマニュアルを掲載していますので、必要な資料をダウンロードしてください。 詳細表示
525件中 131 - 140 件を表示