よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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コンデンサのケ−スは内部圧力により元々多少膨らんでいます。許容できる膨れ分については 取扱説明書に記載してあります。 詳細表示
- FAQ番号:12975
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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VCBには高圧主回路端子に電源側/負荷側の区別はありません。どちらに接続しても構いません。 詳細表示
- FAQ番号:16353
- 公開日時:2012/10/17 09:16
- カテゴリー: 真空遮断器
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単相変圧器の標準結線は「単三専用」です。動力負荷、電灯負荷を共用する場合が多いため、同時電圧使用可能としています。 三相変圧器の標準結線は次のとおりです。 (二次電圧210V)容量 50kVA以下 ― Yy0容量 75~500kVA ― Yd1容量 750~2,000kVA― Dd0 (二次電圧 50Hz・... 詳細表示
- FAQ番号:16195
- 公開日時:2015/03/18 00:00
- カテゴリー: 配電用変圧器
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ヒューズは通過電流とエレメントの抵抗とのジュール発熱により、エレメントを溶融させて時間-電流特性を出すものなので、常時の負荷電流によってかなりの発熱を伴う機器です。 少々の発熱については問題ないと考えられますが、異常に発熱している場合は下記の項目を確認し、処置してください。 1.ホルダとキャップの接触部などにホコ... 詳細表示
- FAQ番号:13211
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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変圧器に過電圧をかけると鉄心が飽和状態に近づき、騒音及び無負荷電流が大幅に上昇します。また、無負荷損も増加し、その結果温度上昇も大きくなり変圧器の寿命を損なう結果となります。 過電圧の許容範囲は変圧器の設計内容によって異なりますが、一般的に5%過電圧程度とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13062
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用変圧器
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変圧器の高圧コイルと低圧コイルの間は絶縁物を介して絶縁していますが、万一、絶縁が破れると低圧側に高電圧が侵入することで低圧側の機器が破損したり、人体に危険が生じたりします。混触防止板は絶縁が破れても低圧側に高電圧が侵入しないよう保護するためにあります。 詳細表示
- FAQ番号:13014
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 配電用変圧器
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多機能リレー(P1100、P1200、P1200、P2200、P1400D)について
多機能リレーは弊社の製品ですが、弊社の配電盤に搭載されているか、もしくは 他社の配電盤に搭載されているかで、窓口が異なります。 設備を納入した代理店、または弊社の営業担当へお問い合わせをお願いします。 この時、多機能リレーの製造番号も併せてご連絡いただくよう、お願いします。 ... 詳細表示
- FAQ番号:39656
- 公開日時:2021/06/15 12:07
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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ガス絶縁変圧器は六フッ化硫黄ガス(SF6)ガスを変圧器外箱に封入し、絶縁・冷却媒体とした乾式変圧器です。SF6ガスは絶縁特性、冷却特性、熱的安定性、防災性(不燃性・非爆発性)、遮音性、耐湿性や対塵性に優れている電気絶縁ガスです。 詳細表示
- FAQ番号:15913
- 公開日時:2012/06/01 08:30
- カテゴリー: 配電用変圧器
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高圧受電設備規定に、断路器の取付けは「縦に取り付ける場合は、切替断路器を除き、接触子(刃受)を上部とすること。」、「ブレード(断路刃)は、開路した場合に充電部としないよう負荷側に接続すること。」が望ましいと記載されています。 断路器を電源側と負荷側を逆に接続すると、断路性能としては問題ありませんが、ブレード側が充... 詳細表示
- FAQ番号:13203
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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MP11A、MELPRO-Dと組み合わせて使用できるのは、B-T1のみです。 KFシリーズと組み合わせて使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13182
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: バックアップ電源
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