よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
-
接点が溶着している恐れがあります。接点が溶着している場合、 復旧させることはできませんのでMP11Aの交換が必要です。 代理店または弊社の営業担当までご連絡ください。 MP11Aの接点動作により遮断器が投入/開放動作した際に、遮断器の 制御電流が流れている状態でMP11Aの接点が閉... 詳細表示
- FAQ番号:38640
- 公開日時:2022/03/04 00:00
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
-
該当する事故が除去された際の、接点の状態が異なります。 ・自己保持:接点の状態を保持します ・自動復帰:接点の状態が自動的に復帰します 詳細表示
- FAQ番号:24487
- 公開日時:2018/11/26 19:02
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(CVG1-A02,A01)
-
三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認ください。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:20795
- 公開日時:2018/08/24 18:56
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
-
コンタクタには高圧主回路端子に電源側/負荷側の区別はありません。どちらに接続しても構いません。コンビネーションユニットは電力ヒューズの保護範囲を広くするために上部端子(ヒューズ側)を電源側、下部端子側を負荷側に接続してください。上部端子(ヒューズ側)を負荷側に接続しないようにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16354
- 公開日時:2012/10/17 09:15
- カテゴリー: 真空電磁接触器
-
運転中での注油は危険ですので、必ず停電して行ってください。 詳細は取扱説明書,メンテナンスマニュアル,注油要領書を参照ください。取扱説明書,メンテナンスマニュアル,注油要領書はダウンロードサイトのマニュアルに掲載しておりますので、必要な資料をダウンロードしてください。 詳細表示
-
標高1000mを超える場所ではLBS使用できません。 高地では、空気が薄くなるため、絶縁耐力や放熱効果が低下するため、対応できません。 詳細表示
- FAQ番号:13218
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
-
弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13149
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
-
電圧と巻数にはという関係があり、巻数1ターン当りの電圧は容量、巻線導体サイズなど各々の最適設計条件により決まります。低圧の場合、客先指定電圧に対して巻数1ターンあたりの電圧比率が大きいため規格で決められた指定変圧比裕度内に収まらず、指定された電圧を変更しています。 客先指定電圧を優先した設計も可能ですが、他の部分... 詳細表示
- FAQ番号:13033
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
-
上昇→内部素子の絶縁破壊の可能性があり、交換が必要となります。 低下→ガス漏れにつき、やはり機器の交換が必要になります。 詳細表示
- FAQ番号:13002
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GL-FB
-
試験端子(T)から試験電圧を印加した場合、通常の入力の1/10倍で試験ができるようになっております。 そのため、試験は1/10倍の入力で行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20788
- 公開日時:2018/08/27 12:13
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
525件中 251 - 260 件を表示