ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 491 - 500 件を表示

前へ 50 / 53ページ 次へ
  • 複合保護リレーMSRシリーズ(MSR-2,MSR-3,MSR-3R)についての問い合わせ

    (1)お問い合わせの製品は、一般的に弊社の配電盤に搭載して納入しており  単品販売していないためFAサイトには掲載していません。 (2)対象機器納入時の代理店または弊社営業経由でご請求いただくようお願いします。  設備の試験/点検で取扱説明書がご必要の場合は、試験/点検を依頼... 詳細表示

  • 保護リレ−からVCBの引外し方式の確認

    過電流継電器および地絡継電器の場合は、電流引き外し方式と電圧引き外し方式の2種類があります。 VCBと保護リレーの引き外し方式は同じ引き外し方式の組み合わせであり確認できます。 地絡方向継電器の場合は電圧引き外し方式のみであり、電流トリップ補助箱が使用されている場合のVCBは電流トリップ方式となります。 参考まで... 詳細表示

    • FAQ番号:13096
    • 公開日時:2012/03/14 20:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 限時特性の適用について

    一般的な適用方法は以下のとおりですが、保護協調上、適用しやすいものを選定することをおすすめいたします。 超反限時特性:電気機器の過負荷保護に適しています。 MCCBやヒューズなどの保護機器の特性とも合っているので保護協調がとりやすい。 強反限時特性:電気機器の過負荷特性に合っており、配電線の保護や変圧器の保護に適... 詳細表示

  • 据付方式の違い

    MWは、接地した金属製仕切板によって区分したコンパートメント内に各機器を配置したスイッチギアで引出形機器が使用されています。具体的には主回路はブッシング構造+シャッタがあり、仕切板は金属を取り付ける構造となります。 PWは、非金属仕切板によって区分したコンパートメント内に各機器を配置したスイッチギアで引出形機器... 詳細表示

    • FAQ番号:17084
    • 公開日時:2013/01/31 12:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • ヒューズ付LBSの過電流継電器による過負荷保護について

    ヒューズ付LBSで、過電流継電器による過負荷保護は推奨できませんので、過負荷保護をする場合は、VCBもしくはVCSの使用をお奨め致します。 ・LBSの定格電流が200Aなので、200Aより大きい電流をLBS本体で切った場合、定格過負荷遮断電流A級のLBSであれば1回、C級のLBSであれば3回でLBS本体を交換いた... 詳細表示

  • 地震時の変圧器の変位量抑制について教えてください

    当社の地震時の変圧器の変位量抑制についての考えはJEM-TR 252(配電用変圧器の変位量抑制指針)に準じております。この指針は日本電機工業会(JEMA)殿より発行され、変圧器が揺れた際、最も振れる端子箇所についての変位量を指針化したものです。具体的には定格容量1000kVA以下かつ耐震標準(設計用標準震度:1.... 詳細表示

  • 周波数の異なる変圧器について(50Hz変圧器)

    使用しても問題ありません。50Hz変圧器を60Hzで使用しますと、特性が次のように変化します。・無負荷損が小さくなり、効率がよくなります。・インピーダンスと電圧変動率が若干大きくなります。配電用変圧器でのおおよその目安で、50Hzで使用したときの特性を100としたとき、60Hzで使用したときの無負荷損は75~90... 詳細表示

  • 静電容量値(端子間)について

    一例ですが、以下計算式のその結果を示します。 回路電圧E:6600V→定格電圧V:(6600/1-0.06)=7021.3(V) 周波数f:50Hz 設備容量:100kvar→SC容量P:(100/1-0.06)=106.38(kvar) の場合で計算コンデンサ容量P=2πfCV^2よりC=(P/2πfV^2)... 詳細表示

    • FAQ番号:18357
    • 公開日時:2014/11/21 15:18
    • カテゴリー: KL-8
  • 励磁突入電流について

    変圧器の一次側を電源に投入した場合、瞬間に非常に大きな電流が流れることがあります。この電流を励磁突入電流と呼んでいます。 励磁突入電流は鉄心の飽和による過渡現象で、その第1波波高値は定格電流波高値の10倍超から30倍超に達し、時間の経過とともに減衰します。一般に容量が小さいほど定格電流に対する倍率が高くなり、容... 詳細表示

  • 降圧用変圧器を逆に接続すれば昇圧変圧器になりますか

    6.6kVを210Vに降圧する変圧器を逆に接続すれば、210Vを6.6kVに昇圧する変圧器となります。しかし、通常の降圧変圧器の低圧側から電源を投入すると、高圧側から投入する場合に比べ励磁突入電流倍率は大きくなりますので、保護協調や運用面についてご確認ください。 詳細表示

525件中 491 - 500 件を表示