よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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短絡電流が流れる時間を短くしても定格短時間耐電流値を超える使用はできません。 熱容量としては余裕を生じますが、電磁力による接点部の発弧が問題になるため、定格短時間耐電流を満足する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13198
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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過電流継電器の過負荷耐量は、200A 1秒間です。200Aを超える入力が無いようCT比などで調整お願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13133
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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逆V結線は三相電源より単相1回路をとる方法です。 (1) Iu1 = 2Iv1 = 2Iw1 となります。(2) また同一容量とした場合、図1 と 図2を比較すると、Iu1 = 1.15Iu2Iv1 = Iw1 = 0.577Iv2 となります。 したがって、単相変圧器を使用する場合に比べて逆V結線変圧器... 詳細表示
- FAQ番号:16111
- 公開日時:2012/08/27 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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動作過電圧の問題がありますので、3.3kV回路に定格電圧7.2kV用ヒューズは使用できません。 電力ヒューズは動作時に電源電圧より高いアーク電圧を発生します。このアーク電圧の最大瞬時値を動作過電圧といい、この電圧が高すぎると回路の絶縁を破壊するため、ヒューズの定格電圧毎に動作過電圧の上限値が規定されています。 ... 詳細表示
- FAQ番号:13208
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- 更新日時:2021/09/28 13:40
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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定格容量、定格電圧、定格電流、定格周波数、連続定格、短時間定格、連続励磁短時間定格があります。 詳細表示
- FAQ番号:13019
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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使用しても問題ありません。50Hz変圧器を60Hzで使用しますと、特性が次のように変化します。・無負荷損が小さくなり、効率がよくなります。・インピーダンスと電圧変動率が若干大きくなります。配電用変圧器でのおおよその目安で、50Hzで使用したときの特性を100としたとき、60Hzで使用したときの無負荷損は75~90... 詳細表示
- FAQ番号:13044
- 公開日時:2012/08/21 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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接点の仕様は以下の通りです。なお、取扱説明書にも記載しております。 【トリップ用接点】 ・閉路 DC110V 15A 0.5s (L/R=0) DC220V 10A 0.5s (L/R=0) ・開路 DC110V 0.3A (L/R≦40ms) DC22... 詳細表示
- FAQ番号:24475
- 公開日時:2018/11/26 19:06
- カテゴリー: 機種共通
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MOC-A1形はCT2次側の電流入力が ・2相入力時は0.5A前後 ・単相入力時は0.7A前後 を超えなければRUN LEDの表示が点灯しません。 そのため、CT2次側の電流入力がこれらの値付近の場合は表示が点滅して見え、下回ると消灯します。 詳細表示
- FAQ番号:23094
- 公開日時:2018/09/06 15:46
- カテゴリー: 過電流継電器(MOC-A1形)
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ヒューズ溶断検出後、すぐにLBS本体を開放するとヒューズの溶断バラツキによっては、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で切ってしまう恐れがあります。 ヒューズの一部定格では、ヒューズ溶断検出により、LBSを引外す場合は、溶断j検出後、タイマーで時間を置いてから電圧引外しを実施してください。 &... 詳細表示
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引外し方式が異なる場合、接続できません。 詳細表示
- FAQ番号:20632
- 公開日時:2018/08/07 10:57
- カテゴリー: 過電流継電器(MOC-A1形)
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