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『 リニューアル製品 』 内のFAQ

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  • AシリーズMELSECNET(II)のQシリーズへの段階的置換えについて

    QCPUはMELSECNET(II)のマスタ局に対応していません。 置換え最終段階で全ての局がQCPUに変わる際に、ネットワークをMELECNET/H(10)に変更する必要があります。 (MELSECNET(II)ローカル局用ユニットを全て撤去し、MELSECNET/H(10)ユニットに置き換えます) ...

  • MELSEC-Kシリーズの技術資料入手方法について

    MELSEC-Kシリーズのマニュアルは、三菱電機FAサイトから入手できます。    1. 三菱電機FAサイトのTOPページを開く   ↓  2.ダウンロード「マニュアル」を選択   ↓  3.制御機器「MELSEC-K(販売終了)」を選択

  • AシリーズからQシリーズへプログラム流用する時の高速タイマ命令について

    ACPUでは、T0~T199は低速タイマ、T200~T255は高速タイマとデバイス番号で決まっていました。 そのため、タイマ命令は「OUT Tn Km」のみでした。 QCPUでは、低速タイマ「OUT」、高速タイマ「OUTH」と命令で区別します。 GX DeveloperでPCタイプ変更時に、低速...

  • ブランクカバー(QG69L)について

    QラージベースにQシリーズユニットを装着すると約1cmの隙間ができます。ブランクカバー(QG69L)をQシリーズユニットを装着することでスロット間の隙間を無くすことができ、振動・衝撃防止と強度アップの役目を果たします。

  • MELSECNET/BからMELSECNET/Hへの置換え時の既設ケーブル...

    MELSECNET/Hネットワークユニットに、ツイストバスタイプ(QJ71NT11B)があります。 ツイストバスタイプで使用するケーブルは、MELSECNET/Bツイストペアケーブルと仕様が同一のため、 既設ケーブルの流用ができます。 ケーブルの流用時は、下記の留意点に注意してください。  ・ME...

  • Qシリーズの置換え専用高速カウンタユニット(QD62-H01/02)について

    置換え専用の高速カウンタユニットは下記機種です。 ・QD62-H01:AD61からの置換え用 ・QD62-H02:AD61S1からの置換え用置換え専用高速カウンタユニットは、入力フィルタ方式と計数速度がAD61(S1)と同一になっています。これにより、既設エンコーダなどパルス発生機器の仕様を意識することなく置換え...

  • QCPUでMELSECNET(II)ローカル局用ユニット使用時のネットワー...

    MELSECNET(II)ローカル局用ユニット使用時のリンクリフレッシュは、FROM/TO命令で行います。 リンクリフレッシュプログラムは、「A/QnA→Q変換サポートツール」で自動生成できますので、流用してください。 (「A/QnA→Q変換サポートツール」は、FAサイトからダウンロードできます) 詳細...

  • MELSECNET(II)とMELSECNET/H(10)の光ケーブルの互...

    ネットワークをMELSECNET/H(10)に置き換えても、既設光ケーブルはそのまま使用可能です。ただし、ケーブルの種類により局間距離が500mまたは200m以内となります。局間距離が長い場合は、既設光ケーブルの種類を確認してください。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A/QnA(大形),...

  • QシリーズDC入力ユニットの定格入力電流について

    QシリーズDC入力ユニットには、定格入力電流約6mAの下記ユニットが品揃えされています。■QシリーズDC入力ユニット ・QX41-S2 (DC入力プラスコモンタイプ)  : AX41/AX42/A1SX41などの置換え用  ・QX81-S2 (DC入力マイナスコモンタイプ) : AX81/AX82/A1SX81な...

  • Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの特長

    Qラージベースはユニット装着スロットのスロット幅をA(大形)シリーズと同じにしたものです。Qシリーズへリニューアル時に既設配線を端子台ごと、そのまま流用して配線工数を軽減できることを目的とした製品です。留意点と制約事項については、置換えの手引きをご参照ください。Qラージベース・Qラージ入出力ユニットの使用例

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